草津温泉と西の河原公園

 草津温泉と西はずれにある徒歩約10分の西の河原公園の観光。この日の宿泊は伊東園ホテル草津。観光名所の湯畑と名所人気二番目の西の河原公園の散歩、さらに湯畑の奥にある光泉寺の参拝など温泉宿に入る前の名所巡りでした。

撮影日8月17日

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湯畑と草津温泉旅館と土産店街

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湯の花の湯畑

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湯畑の中の碑 徳川八代将軍御汲上之湯 後方の「ちちや」は温泉饅頭屋

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湯畑の横にある白旗源泉

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白旗源泉と源頼朝の由来

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白旗源泉

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白旗源泉の後方は 草津山 光泉寺
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仁王門

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本堂
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弘法大師の像

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人生100年時代では遅咲きかも、まだまだ花を咲かせたく参拝
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一突き浄財100円 願いを込めてゴーン
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湯浴み弁財天
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公園入口の鬼の茶釜碑 昔は源泉が沸騰して湧きだしていたそうな
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湯畑から徒歩10分の西の河原公園、後方の入口には足湯がある、至る所に温泉の川と温泉の池が噴煙をあげている光景が見える散歩道。
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西の河原の不動明王を祀る処に足湯がある、右に不動の滝

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湯煙上げる不動滝、公園入口に向かって無数の温泉の川と池が湯煙をあげる
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西の河原公園中央付近に延命子育地蔵尊

この日の宿は伊東園ホテル草津です。

 

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2019年7月13日 (土)

益鳥のツバメの駅長

 

 

 東京のツバメは最下位を低迷して元気がないようだが、首位のジャイアンツを食べる元気を早く取り戻してセ・リーグの優勝争い面白いものにして欲しいものです。稲作の日本ではツバメは穀物を食べる害虫を食べる益鳥として知られているが道の駅の駅長としては珍しい存在である。四年連続4回目の北海道の道の駅全制覇を目指して、最終の道南地区のスタンプラリーで今年も道の駅「横綱の里ふくしま」でスタンプを捺印する。このときツバメが頭の上をかすめた、スタンプラリーの捺印台の前、男性トイレのドアの右前に燕が営巣していた。売店の女性スタッフの説明によると今年二度目の子育て中との由、まだ二度目の雛は小さいので姿は見えない、親ツバメが巣の中で給餌している。2,3年前にもここでツバメの営巣を撮影したが今回は二度目でツバメも今年は二度目の繁殖であった。
撮影日7月8日
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二人の横綱を輩出した福島町の道の駅「横綱の里ふくしま」
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道の駅に併設されている福島町出身の二人の横綱、千代の山と千代の富士の記念館が建つ

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男性の24時間トイレのドアの右上、スタンプ台の左上に営巣するツバメの巣、売手の優しい優しい心遣いで籠の中に巣が収まっている。人が近づかないように紐を数本ぶら下げて注意を喚起しているようだ。
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まだ二度目の雛は幼く餌を欲しがる黄色い嘴は見えない
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給餌に飛んできた
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人がいると自販機の上で立ち去るまで待機する
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巣に入るとゴミが飛び散る
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時々まだ幼い雛を温める親ツバメ、これも駅長の仕事です。

 

 

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2019年7月12日 (金)

石狩川河口のアカモズ

 毎年のように北海道遠征の最終は石狩川河口の赤モズの撮影であったが今年は札幌市内...

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«花見より花食いのナキウサギ

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