2019年9月16日 (月)

日本100名36 丸岡城

 丸岡城は、天正4年(1576年)、柴田勝家の甥の勝豊が丸岡城を築き、城下町を整備したのが起源とされています。丸岡城は現存する12天守の一つで国の重要文化財です。外観は二層、内部は三層の望楼型天守閣で石垣は”野面積(のづらづみ)”という古い方式です。

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登城日7月15日
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天守入口への石段右脇に天守にあった石の鯱

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天守石垣の前に一筆啓上の碑がある

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天守入口、瓦は笏谷石を加工した石の瓦

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一階内部

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石造りの鬼瓦が見える

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天守天井の骨組み

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丸岡城の模型

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日本一短い手紙の碑
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一筆啓上賞と日本一短い手紙の館
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初代丸岡藩主 幼名仙千代の本多成重の見送りを受けて退城

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越前 丸岡城

 

 

2019年9月14日 (土)

日本100名城34 七尾城

 新潟県上越市の上杉謙信の居城、全山要塞化された山城の春日山城から謙信が攻め立てて落城させ能登畠山氏を滅亡させた、巨大な山城の石川県七尾市の日本100名城34 七尾城を謙信の気持ちになって攻め上がった。
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石垣・土塁・空堀の山城の標高300mの本丸跡を目指す

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森の中を登る

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森の中に野面積の石垣が数段重なり高石垣のように威容に構える

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七尾城跡の森の中を攻め上る

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山の中で三段の石垣に圧倒される

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ごつごつ積まれた石垣もある

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本丸を目指して登る

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山の中に桜馬場跡

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屋敷と曲輪の跡が方々にある

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石垣の積み方で築城の変遷が見える

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右は本丸へ登る道、堅固に積まれた本丸の数段の石垣

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本丸跡にはCGで描かれた本丸のみ

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標高300頂上の本丸跡に建つ七尾城址碑

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七尾城跡から七尾湾の遠景、天正五年(1577)能登畠山氏は上杉謙信に攻められ七尾城落城、謙信が愛でた七尾湾の眺望で謙信の気持ちになる

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城下と七尾湾

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登城してきた山道を下山して七尾城攻略を完

 

 

2019年9月13日 (金)

日本100名城32 春日山城

 新潟県上越市の日本100名城32 全山要塞化された上杉謙信居城の春日山城は頂上の本丸まで多数の土塁や空堀の曲輪のある山道を登る難攻不落の山城であった。
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スタンプが枠からはみ出すOBとなった最初から不吉の予感
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スタンプを捺した「春日山城址ものがたり館」
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春日山城址ものがたり館の周囲は柵・壕・土塁などが再現されている

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本丸は標高180mの山の上、麓まで連続する空堀と土塁と屋敷などで総延長1.2kmに及ぶ巨大な総構の春日山城址が展開する

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山の中腹から上杉謙信が春日山城下を臨む

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上杉謙信公銅像
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春日山城址には現代のボランティア武士が迎えてくれる

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こちらは旗じるしから上杉謙信かな?

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上杉謙信を祀る春日山神社

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本丸まで山道をハイキングする活力がなくここから頂上を眺めて下山する。この日の春日山城の攻略は失敗した。

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駐車場で見かけた上越市の公用車?

2019年9月12日 (木)

日本100名城31 新発田城

 東北六県の日本100名城の次の目的地は7月14日冬の白鳥の飛来地、新潟県阿賀野市水原の瓢湖の水鳥(バンの親子、7月22日掲載のブログ”次はバン親子の番です!”)を撮影後に7月15日新潟県新発田市の新発田城に登城しました。

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三階櫓をデザインしたスタンプは綺麗に捺印出来ました!

 

 

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本丸表門(二階建ての櫓門) 雨上がり9時開門前の表門

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旧二ノ丸隅櫓
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表門の右隅の辰巳櫓

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辰巳櫓の内部

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辰巳櫓の上棟記念

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辰巳櫓の二階から自衛隊敷地内の三階櫓

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再建三階櫓 自衛隊の敷地内なので見学は出来ない

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再建三階櫓の三つの鯱が珍しい
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櫓は再建三階櫓、新発田城の実際上の天守だった
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赤穂義士 堀部安兵衛の像

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安兵衛の誕生地、父は新発田藩士であった。

 

2019年9月11日 (水)

日本100名城11 二本松城

 福島県二本松市の日本100名城11 二本松城は7月13日が東北6県日本100名城登城旅の最後となった。
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二本松城天守台石垣

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復元された箕輪門前の千人溜の二本松少年隊の像

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慶応4年7月29日(1868年9月15日)、戊辰戦争において、二本松城が落城しました。奥羽越列藩同盟の一翼を担い、郷土を守るために幼い少年たちまでもが果敢に戦ったことで知られます。二本松藩の二本松少年隊は、会津藩の白虎隊よりもさらに年少で、13歳の子供まで入っていたといいます。(WEB歴史街道より)

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白虎隊よりも悲劇の二本松少年隊

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復元された多門櫓・二階櫓(右)と箕輪門

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箕輪門の赤松

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天守台の石垣

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天守台の石垣

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天守台の石垣

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天守台への石段

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戊辰戦争で二本松城落城時に自刃した城代 丹羽和衛門と勘定奉行 安部井又乃丞二人の碑

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天守台

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天守台東櫓台

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天守台を降りた処に枡形虎口

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復元された二本松城址(撮影日2019年7月13日)

2019年9月10日 (火)

日本100名城7 多賀城

 宮城県多賀城市の多賀城は東北に築かれた律令国家の要の城。主な遺構は政庁地区建物跡、官衙(かんが)ブロック建物跡、門跡、築地塀跡。遺跡見学中に地元のボランティアガイドさんから声を掛けられ、ここで一番人気の「いしぶみ(多賀城碑)」を見たかと聞かれ、有難い事に多賀城碑覆屋まで案内されて説明を聞きました。奈良・平安時代の歴史の勉強になりました。いまだに生涯学習のつもりです。

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写真は基壇が復元された政庁正殿跡

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特別史跡多賀城跡附寺跡 多賀城市教育委員会資料より
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いしぶみ(石碑)の碑文にある ”京を去る一千五百里” 興味をそそる歴史見て歩きのフレーズの案内板

 

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政庁東御殿跡

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一段高く基壇が目立つ遺跡 政庁正殿跡

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復元想像図と政庁正殿跡

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平安時代の小石を敷き詰めた幅16mの道路

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重要文化財 多賀城碑(壺碑:つぼのいしぶみ)

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多賀城碑覆屋の脇にある解説

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江戸時代まで倒されて土中に埋没されていたので風化を免れていたようです。

2019年9月 9日 (月)

日本100名城10 山形城

 山形県山形市の山形城は最上義光が整備した輪郭式巨城、主な遺構は本丸、二の丸、石垣、堀、土塁などがあるとスタンプ帳に概要があるが今回が初登城となる。
山形県にはこの他に現役時代からなじみのある鶴岡市の鶴岡公園がある、ここは日本さくら名所100選に選ばれている、公園内に鶴ヶ岡城址がある。江戸時代は庄内藩の藩庁となった城で、直江兼続、最上義光、酒井忠勝といった名だたる武将とかかわりがあり、日本200名城に相当する「続日本100名城」に登録されています。
7月12日は秋田県秋田市の久保田城に続いて山形市の山形城へ初登城しました。

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スタンプ押印の見栄えがイマイチであった。

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石垣と土塁の大きな山形城址、空堀の底に崩れた石垣

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復元された本丸一文字門(土塁の左手より)

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本丸一文字紋(土塁の右手より)

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大手橋正面の本丸一文字門

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最上義光(もがみよしあき)出撃の騎馬像

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最上義光騎馬像脇の石碑

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大手橋と二ノ丸東大手門の全体

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櫓門・櫓門の冠木は台湾からの調達、広場は枡形

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高麗門の右白壁の建物は北櫓
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大手橋の左・石垣と土塁の上に続櫓、奥に櫓門の屋根
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大手橋の手前の土塁の下を走る山形新幹線

 

 

 

2019年9月 7日 (土)

日本100名城9 久保田城

 日本100名城9 久保田城、佐竹氏が誇りをかけた土造りの城、関ヶ原の戦い後に徳川家康ににらまれて常陸水戸から出羽秋田に転封させられた大大名であった。十二湖でアカショウビンを撮影していた7月12日は朝からの雨天であったので日本100名城巡りに変更して秋田県唯一の日本100名城の久保田城跡と佐竹資料館の見学をした。

 

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復元された本丸正門 表門(一ノ門)

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内側から見た表門

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最後の藩主 佐竹義堯(よしたか)公 銅像

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御隅櫓 久保田城には天守閣は造られなかった

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遠景の御隅櫓(久保田城パンフレットより)市制百周年記念に建てられたコンクリート造り三重四階櫓、本来は二重櫓であった

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御物頭御番所 物頭:足軽の組頭(久保田城内に唯一残っている藩政時代の建物)

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初代藩主佐竹義宜所用 人色皮仏胴黒糸威具足(佐竹資料館蔵)

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初代藩主佐竹義宣公の兜・鎧・来歴  佐竹資料館蔵

2019年9月 5日 (木)

日本百名城5 根城

 青森県の100名城の一つは桜で有名な江戸時代以前から現存する12城の一つ弘前城は昨年のお盆休み三内丸山遺跡の旅でスタンプ済、青森県の日本百名城は二ヶ所あり、二城目は日本百名城五番目の八戸市の根城、戦国末期の姿が復元作業で蘇った南部氏の城を北海道旅行の帰りにの7月10日に北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅から八戸市にむかった。

日本100名城の根城は甲斐から陸奥に移り住んだ八戸南部氏が南北朝時代から戦国末期まで本拠とした城である。当時の建造物は何もないが安土桃山時代からの山城の遺構を残す城跡である。観光ボランティアガイドの説明では過去二度の戦いで負けたことがないと自慢気に話していた。八戸市博物館受付で日本100名城のスタンプを押印する。
撮影日2019年7月10日

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八戸市資料”史跡根城の広場”より抜粋

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八戸市博物館
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八戸博物館前の南部師行(もろゆき)公の騎馬像
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根城南部氏(後に遠野南部氏)は甲斐南部氏の流れ
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南部氏の家紋は武田菱紋→向鶴紋、南部氏の支配圏
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復元された南部氏の居城「根城」本丸跡の復元の主殿と復元模型(八戸市資料より)
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空から見た史跡根城本丸跡
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「日本100名城に行こう」より抜粋 根城の見どころ

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復元された東門

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復元された厩

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復元・主殿・広間(正月十一日の儀式の様子)人形
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復元した根城広場の模型 現存する遺構は一つもない根城跡であった

観光ボランティアガイドの説明を聞きながらの見学はいつものマイペースでの撮影が出来なかったと反省しています。

 

 

 

2019年4月12日 (金)

日本100名城・北陸三城スタンプラリー

「日本100名城に行こう」公式スタンプ帳を持参して今回の「北陸三県桜良いとこどり三日間」のパッケージツアーに参加して、昨年の北海道旅で①根室半島チャシ跡群②五稜郭③松前城から開始した日本100名城のスタンプを追加してきました。今回の旅で北陸の高岡城・一乗谷城・金沢城の三城のスタンプを収集してきました。今年で二年目のスタンプは19名城になりましたが野鳥撮影や観光・温泉旅行のついでに100名城への旅は数年かかるものと思われます。

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高岡城の公式スタンプ
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富山県高岡市

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高岡古城公園
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高岡城址
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前田利長
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高岡城址石垣
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キリシタン大名で築城の名手、高山右近が縄張り(設計)したと言われる
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高山城水濠の桜
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高山城址公園の高山地方で活躍したSLの保存 CⅠⅠ217号機 

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一乗谷城公式スタンプ
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福井県福井市
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絵葉書の義景館跡全景
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御朱印
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豊臣秀吉が寄進したと伝わる義景館唐門
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復元した町並み
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復元武家屋敷門
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 復元した武家屋敷の内部
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一乗谷朝倉館跡庭園
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金沢城公式スタンプ
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石川県金沢市
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絵葉書の石川門
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絵葉書の庭文化園と五十間長屋
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石川門枡形の石垣

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五十間長屋の石垣
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三十間長屋
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鉄門跡の石垣

 

その他のカテゴリー

アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカオネッタイチョウ アカガシラサギ アカゲラ アカショウビン アカハラ アカヒゲ アトリ アナドリ アマサギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカヒドリ アリスイ イカル イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ ウグイス ウスハイイロチュウヒ ウソ ウトウ ウミスズメ ウミネコ エゾビタキ エゾフクロウ エゾライチョウ エナガ エリマキシギ オオアカゲラ オオクイナ オオコノハズク オオジュリン オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハム オオヒシクイ オオマシコ オオメダイチドリ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オガワコマドリ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロビタキ オジロワシ オナガミズナギドリ オバシギ カケス カササギ カシラダカ カツオドリ カラスバト カラフトワシ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリワシ キクイタダキ キセキレイ キビタキ キマユツメナガセキレイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンバト ギンザンマシコ クイナ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロガモ クロサギ クロツグミ クロツラヘラサギ クロトウゾクカモメ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コイカル コウライアイサ コオリガモ コガラ コゲラ コサメビタキ コチョウゲンボウ コハクチョウ コブハクチョウ コマドリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サシバ サンコウチョウ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアオジ シマアジ シマゴマ シマノジコ シマフクロウ シロガシラ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロミゾゴイ セイタカシギ センダイムシクイ ソウシチョウ タカブシギ タシギ タマシギ タンチョウ ダイシャクシギ チゴハヤブサ チョウゲンボウ ツクシガモ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ ツンドラハヤブサ トウネン トラツグミ トラフズク ナベツル ノグチゲラ ノゴマ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハチクマ ハチジョウツグミ ハヤブサ バン ヒクイナ ヒドリガモ ヒバリシギ ヒメハマシギ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ベニバト ベニマシコ ホウロクシギ ホオジロ ホオジロカンムリツル ホシガラス マガモ♀ マガン マナヅル マヒワ マミジロ マミチャジナイ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メグロ メジロ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤンバルクイナ ヨーロッパトウネン リキュウキュウコノハズク リキュウサンショウクイ リュウキュウアカショウビン リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ 旅と観光 日本100名城 温泉 観光 趣味 趣味の鉄道 野鳥 鉄道

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