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2011年5月26日 (木)

松と大瑠璃

松と竹は寒い冬でも緑を保ち梅は極寒に花が開く縁起が良い象徴です、門松や正月飾りの主役として縁起良く目出度いものである、松でも私にとっては六三松とは良質の鳥情報のことである、すし屋やうなぎ屋の等級を特上・上・並と呼ぶよりも松・竹・梅の方が趣があるが松情報は特上である、こんなに縁起良い松に幸福の青い鳥オオルリが良く似合う。 撮影地へぐら島・撮影日は朝から抜けてしまったコウライウグイス・ヒメイソヒヨを探していた5月16日(月)の撮影であった。

1801_4 緑の松に青い鳥、オオルリ

0640_2 松に胸を張るオオルリ

0740 振り向いたオオルリ 

0880 松葉とオオルリ

1680 松枝にオオルリ

1780 緑の松葉に青いオオルリ(若い)

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野鳥」カテゴリの記事

コメント

こんばんは^^
とっても、綺麗な真っ青なオオルリですね♪羨ましいーーー!いつまで・・遠征ですか?良いですねーーーー♪羨ましいです!

投稿: ミント | 2011年5月26日 (木) 21:21

おはようございます
普通は渓流の森で縄張り宣言をしている
時期ですがへぐら島でこのように松の木にとまるオオルリを待つ
19日にへぐら島を離れて、途中で何ヶ所か撮影して22日の日曜日には帰浜していますが、へぐら島には後一週間滞在していれば待望のヤイロチョウが撮れたのに残念です(。>0<。)

投稿: ken | 2011年5月27日 (金) 05:12

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