« コアカゲラの給餌交替は葉隠れ | トップページ | ノビタキの給餌はA~Eまで »

2018年6月27日 (水)

花の給餌はエゾカンゾウとノビタキ

 エゾカンゾウが満開の金浦原生花園のノビタキの給餌です。猛禽類のハヤブサやエゾフクロウの給餌は生々しさがありますが小鳥の給餌は可愛らしさがあり、更に花の上では華があります。

撮影日6月21日

_dsc12571

エゾカンゾウの上にノビタキ幼鳥を見つけました

 

_dsc12601

親が飛んで来て給餌は親の背羽しか見えません

_dsc12611

_dsc12641

給餌が終わると親はまた餌採りに飛びます

_dsc12701

直ぐ来ました、おかあちゃんエサちょうだい

_dsc12711

あ~んして!

_dsc12721

もっと頂戴よ

_dsc12741

頂戴がチュー戴

_dsc12751

チューチュートレイン?

_dsc12761

またねー

_dsc12771

幼鳥は三度目の給餌を待つのであった。花の給餌の前編でした。

今日も応急修理のめがね用極小ドライバーが活躍しています。


« コアカゲラの給餌交替は葉隠れ | トップページ | ノビタキの給餌はA~Eまで »

野鳥」カテゴリの記事

コメント

鳥の写真を撮るのは、とにかく難しいですよね。ノビタキの給餌の写真を見ていて、人でもなんでも、親は子供を育てるのに、一生懸命です。そんな絵を見ていて、私は自分の母親が東京西徳洲会病院で殺されるのに、助けてあげられませんでした。99歳の母は、脱水症状で緊急入院しました。これが医師に悪用され、2日後に「誤嚥性の肺炎」での死亡宣言を受けました。しかし、その裏で医師は強心剤のジコキシンを、私に内密で使用していました。この中毒を狙って、循環動態を人為的に破綻させると、肺や体に水が溜まります。その溜った水を抜かないようにして死亡させる。つまり、肺は菌ではなく水がいっぱい溜まることによって「うっ血性心不全」で死亡します。医師らは、患者の外から見ると肺炎で死亡したように見えるものが、実は肺の中は水。こういうトリックを使用して死亡させました。母親を殺しにかかったので、転院を求めましたが拒否されました。なぜなら研修医に見取りの練習をさせるために藤沢の病院から呼んでいたのです。「死亡診断書」を書かなければ医師になれませんから…。その為に元気な母親の身体を使用したのです。地元の警察には警視庁本部より「捜査をするな」という隠ぺい指示。なぜならこの事実が表面化すると、私が「日本テレビおしゃれ事件」を見破っているので、警察やテレビ局の違法行為が表に出るので、捜査をすることができないと…。日本はこのように「嘘だらけの社会」です。それだけに貴サイトのように、小鳥たちのけなげに生きる姿、植物たちの精一杯の生き方を見ると、母を助けられなかったことが、何よりも悔やまれます。日本により良い民主主義社会が訪れるように、心から願い、貴君の健康とご多幸をお祈りします。ありがとうございました。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« コアカゲラの給餌交替は葉隠れ | トップページ | ノビタキの給餌はA~Eまで »

2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
顔文字教室
無料ブログはココログ
フォト