日本100名城No.90平戸城
日本100名城No.90平戸城。 平戸城(ひらどじょう)は、肥前国松浦郡平戸(現・長崎県平戸市)にあった城。江戸時代には平戸藩松浦氏の居城であった。別名は亀岡城(かめおかじょう)、亀甲城、日之嶽城。
日本100名城に行こう公式スタンプ帳
主な遺構と見どころ
御城印は松浦家の家紋である梶の葉に、堂々とした平戸城の文字。書道日本一の賞を12回も受賞されている、樋口友紀(晟瑤)さんの文字。
乾櫓
北虎口門(現存する遺構)
天守閣への石段
狸櫓(現存する遺構)
天守閣へ登城する石段
天守閣
天守閣入口
1718年再築城時の「鯱瓦」と松浦家家紋「梶の葉」紋額
展示品の甲冑
天守閣5Fからの見奏櫓
懐柔櫓
絶景の5F
生憎の曇り空、中央の赤い橋は平戸大橋
天守からの絶景、赤い屋根の対岸の白い建物はオランダ商館
天守からの絶景は眼下の平戸港
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