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2022年11月 4日 (金)

美ヶ原高原美術館フォト散歩

 鹿教湯温泉から約1時間で道の駅美ヶ原高原駐車場に到着、家族は屋外展示場マップを入場口で手にして美ヶ原高原美術館の現代アートの鑑賞を始める。若い者の足取りは早いので後ろから屋外展示作品のフォト散歩を始めるが何時の間にか彼らの姿を見失い一人で(マイペースで)40分モデルコースを更に短縮しても1時間のフォト散歩となった。

撮影日10月26日快晴 AM11:15~12:15 

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道の駅美ヶ原高原ここに美ヶ原高原美術館、雪の帽子の熊?猿?

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道の駅駐車場・美ヶ原高原美術館展示場の風景・冬支度でも寒い

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美ヶ原高原美術館の案内図の撮影、下はパンフレットのコピー

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標高2000m雲の上のアート・リゾート美ヶ原高原美術館

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表は屋外展示マップ裏は展示作品例・高山植物・アモーレの鐘

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家族は先に歩く、前方はセザールの「親指」建物はこども美術館

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40分モデルコースの展示作品、これは展示場マップの写真コピー

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40分モデルコースを家族の後をフォト散歩しながら追う

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娘と孫が先を行く

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左上はビーナスの城、運転してきた孫が城の上に

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展示場の一番高いこの屋上は山々も見渡す360度のパノラマ

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350点あまりの展示作品のごく一部

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40分モデルコースの既に先を歩く家族を見失う

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40分モデルコースのビーナスの城に着く、ここから戻ることに

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フォト散歩してきた40分モデルコースを入場口へ戻る事にした

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題名?ハトを手放すのか飛ばす男の坐像

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作品の題名の意味が解らない作品が多い

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残雪が残るコースを左へ行く

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自分の姿が映る作品、出発した入場口からアモーレの鐘が響く

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題名のシマウマは作品を見て直ぐ分かった背景は道の駅・駐車場

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意味不明の作品と後方は道の駅の駐車場と信州の山々

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作品名???

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約一時間で家族よりも先にアモーレの鐘が鳴った出発口に戻る

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アモーレの鐘の由来などの説明

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真下からアモーレの鐘を撮影したが、鐘だか何だか分からない?

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野外展示マップのパンフレットのアモーレの鐘の写真と説明文

道の駅駐車場で待つこと30分後に4人が戻って来たので美ヶ原高原を後にした。

 

 

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