2009年8月17日 (月)

クマゲラの羽繕いとアカゲラの訪問

三日間の東北旅行から昨日帰宅しましたのでブログは三日間お盆休みしました。今の時期は未整理の写真から見つけた在庫です、今朝は今年の北海道撮影旅行で撮影したクマゲラの羽繕いとクマゲラの親が餌捕り留守中にクマゲラの営巣木にやって来た近所に住むアカゲラとクマゲラ雛のツーショットの珍しい写真です。

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近所の水場で水浴びしてきたのかクマゲラ♂の羽繕いを目の前で見ました

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背中の次はお腹です

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羽繕いが終わった後はこちらに向かって飛んで来ましたが手前に飛んでくる写真はいつもボケますので割愛しました。

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上と同じ6月22日の写真です、約50m先のクマゲラ営巣木の真下にも関わらず大胆にも餌捕りに来たアカゲラ雌です、このアカゲラは撮影場所から約100m後ろのダテカンバで子育て中でしたので内職で撮影に行きましたがまさかこのような処に餌捕りに来るとは大胆不敵です、上のクマゲラ雛の位置からはアカゲラは見えないようですがクマゲラ親が帰って来たら大騒ぎ?

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アカゲラはクマゲラの両親が帰ってくる前に餌を捕って餌を待つ自分の巣に帰還しました。クマゲラ雛は何事も起きなかった様子で親からの給餌を待っていました、頭の赤いクマゲラ雛とお尻赤いアカゲラ雌の飛翔ツーショットです。

2009年7月25日 (土)

夢の給餌

昨夜は札幌ドームで夢の球宴がありましたが熱気と緊張の中での乱打戦の末にレギラーシーズンで不調のヤクルト青木の9回逆転本塁打で決着をつけMVP、横浜のエース三浦の好投で8,9回をゼロに〆てセ・リーグが10-8の逆転勝利を飾りました。先月同じ北海道のクマゲラによる夢の給餌です、巣立ち前の雛に雄と雌の同時給餌は雛たちにとって夢の給餌と言えるでしょう!いろいろな野鳥の給餌を見てきましたが、それもキツツキで一番大きいクマゲラのお父さんお母さんが同時にヒナに給餌する姿は初めてで正に夢の給餌でした。

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左はお父さんがカラスを警戒

お母さんが雛にアリの給餌

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お父さんが見守る中でお母さんがこんどは真ん中の雛に給餌

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今度はお母さんが警戒体勢でお父さんの給餌です

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お母さんが雛の天敵のカラスを威嚇、お父さんも給餌を休止して見上げる、クマゲラ一家の子育て奮闘記です

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雨天でも給餌は続きます、警戒するお母さんの手前で給餌するお父さん

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お父さん、お母さんアリンコを頂戴よ!

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小雨降る中での右のお父さん左のお母さんの同時給餌の決定的な瞬間です

北海道に到着した翌朝に撮影したが数日前から来ている人がこのような同時給餌は今日が初めてと言われていました、これ以降は翌日もこのような雄雌の同時給餌がありました。

2009年7月 2日 (木)

今朝のクマゲラ

一昨日は霧の岬でハヤブサの撮影中にカラスに襲われた(詳細は後日)が今朝もカラスが襲いかかってくる気配であった、クマゲラの採食痕があるモミジの木に番いのハシブトカラスがとまり、枝を嘴でコツコツと叩き見方によっては嘴の先を研いでいるようにも見える、ガアガアと煩く鳴きながら次の示威行動は葉が付いている枝を折り下に落とす、凄い迫力がある攻撃体勢です、周囲を見渡すと親から30m後方の枝に巣立ち直後と思われる幼鳥が二羽が見えたので遠ざかる方向に移動したが、まだ一羽が後を追ってくるしつこさであった、子育て中のカラスは本当に怖いものです。カラスの攻撃から難を逃れた後に同じく黒い鳥の鳴き声がするのでその方向を見るとクマゲラがいました。悪い事もあれば良い事もある。怖いこともあれば嬉しいこともある。0261

10日以上前に聞いた親鳥の鳴き声ではありません、幼い鳴き声をしていました

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三羽を確認二羽がやっと入りましたが片方はピンボケです

撮影中の八時に家から今日のブログが見られないと携帯に所在確認が入りましたので、ここはPCが繋がらないのでブログは午後の予定と返答しました。その日の写真を当日に貼るのは久し振りです、今日は二日なので写真は2枚とします。朝のカラスの場所を通過する時にホテルのスタッフがお客さんが傘をさして散歩に出掛けてもカラスが襲ってくるので散歩を取りやめたと言われていました、子育て中のカラスとおっ家内とはどちらが怖いか?答えはどちらもオッカナイ!

2009年6月26日 (金)

近くのクマゲラ

すぐ目の前に来たので枠に入れるのに苦労しました。600+1.4で営巣木を撮っていますので、近くに来られますと贅沢ですが面倒が起きます。

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目の前の白樺に来ました1011

切り株

の根元に来た時は頭をようやく枠におさめました

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テレコンを外しても切り株の様子が見えない写真です

2009年6月23日 (火)

クマガラの給餌飛翔

雛はまだ幼いので巣穴から顔を出して餌を待っている訳ではありせん、覗いている感じです。親が巣穴に飛びつくと巣穴の外へ顔を出します、カラスへの用心で教えているのでしょうか。

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♂の給餌

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♂の給餌中に巣の外へ顔を出す雛、父さん後ろから母さんが餌を運びます

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お母さんの早く餌を持ってきてチョウダイ!

撮影現場はPCが繋がりませんので往復70kmのJRの駅までPC作業をしていますが、明日からは疲れましたのでこのようなサービスを中止しますのでブログ掲載日が歯抜けになる恐れがありますので予めお知らせいたします。もちろん撮影場所が繋がる場所に移動した場合は継続します、これはエコとエゴです。

2009年6月22日 (月)

クマゲラのファミリー

今年の北海道野鳥撮影はクマゲラ雛三羽に親の♂♀が交互に給餌するところからのスタートになりました。

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つがいの親♂♀が営巣木に同時にとまり、交互に給餌するのは初めて見ました、撮りました。

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♀の給餌の時は♂が見張り役、♂が給餌の時は♀が同じように見張り役、これは直前にカラスとのバトルがあり、カラスを警戒しての♂♀同時の給餌となったものと思われます

2311 さらには二回目の♂♀同時給餌もありました、これで巣立ちが早くなりそう?

2009年6月21日 (日)

クマゲラの給餌

クマゲラの雛が4羽も孵ったのを初めて見たのは初めて北海道へ野鳥撮影に行った4年前であった、インターネットを検索して見つけた札幌観光名所の登山道の入り口で雨天の日であった、その時にお会いした4人連れのお一人であるベテランのNさんに二日前にチョウゲンボウ撮影中にこの話をしたばかりである。二度目は昨年の小樽であるこの時も札幌の4人連れのお一人である水戸のNさんと3日間ご一緒だった、4羽のクマゲラ雛と4人連れは連想ゲームのような気がするがもうこのようなチャンスは滅多にないと思われる、4羽のクマゲラ雛とベテラン野鳥家とも貴重な出会いであった。昨日の続きであるがアカショウビンの半切ともう一枚予備に引き伸ばしたのがクマゲラの給餌である。写真としてはこちらの方が難しく貴重であるが雛が大きく育ち巣穴から4羽が同時に顔を出した写真には間に合わなかったが次々に巣立っていく様と5日目には最後に残った一羽の巣立ちを見ずに後ろ髪を引かれる思いで小樽から移動した初夏の思い出があります。お二人のNさんは今頃は北海道のどこかで野鳥撮影を楽しんでいると思われます。

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雛が大きくなり一度に4羽のヒナが顔を出せなくなっていました、4羽目はお兄ちゃんお姉ちゃん達の踏み台になっているかも?

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シングルマザー(♂が二週間前に草刈り機の騒音で神経質になり失踪してしまい、健気にも♀一羽で4羽の雛を育てた、人も鳥も母は強い!)この為に巣立ちが遅れていたようです、ですのでこの撮影が間に合った!

お母さん アリンコ 頂戴!とでもねだっているところかも!雛の右は♀、左は♂、一番の巣立ちはこの♀、二番が一日遅れて♂でした。

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一番目が巣立った後の♂雛です、お前も早く巣立つようにと親の説得に見えましたが、考え過ぎかな?

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こんな給餌もありましたが下を含めて補正をしていません。

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手抜きです。

2008年7月 2日 (水)

クマゲラの給餌

今回でクマゲラシリーズも最後になります、後先が逆になりましたが、クマゲラの給餌の様子です、給餌の様子は一度遠征先でブログを作成していますので、それとは異なる写真を選びました。

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巣穴は北北西の方向を向いていますので、この撮影場所からは朝の陽光は左斜め後方からさします、通路の葉陰から巣穴に向かって手持ちで撮った写真です、青葉が邪魔になりましたが餌をねだる雛の嘴の中が赤く見えます

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三羽の雛が顔を出しているところに給餌にきました、雛と親との違いの一つに虹彩の色があります、親は白地ですが雛は黒っぽい灰色です。

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この時期になると直ぐには給餌しません、巣立ちを促す「じらし」の様子です、この他に巣立ちを促すドラミングもあるようですが、シングル・マザーにはこの技はないようでした、これはもしかすると♂の役目だったようです

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午後になると陽射しが巣穴にまともにかかります、巣穴に置きピンで撮ったものです、親は左から来るものと思っていましたが予想が外れました、よくあることです。

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親は雛には公平に給餌しますので雛の大きさの差はあまり感じられません

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給餌を受けた雛は後ろにさがり、雛も順番を待って給餌を受ける行儀が良い雛たちでした。

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9日に一番最初に巣立ちした♀です、巣立ち前は巣穴から身を乗り出したり、爪を巣穴の外に掛けています、これが一番大きな♀の巣穴での最後の写真です、午後の陽射しが枯れ木の枝を映しています。巣立ちは午後3時20分でした。二羽目の♂は11日午前6時35分の早朝、三羽目の♀は12日午前9時55分でした。巣立ちは早朝とか午前中とか、いろいろ定説があるようですが、3羽とも巣立ちの時間にはバラバラで定説は成り立たずでした。五日間クマゲラの生態が観察出来ましたのでこれで良しとして、四羽目の巣立ちを後ろ髪(あまりないが・・・)引かれる思いで次のエゾフクロウ雛のいる都市に向かいました。

2008年7月 1日 (火)

三羽目クマゲラ雛巣立ちの瞬間

08612_122s 三羽目♀の巣立ちの瞬間です、ここは午前中は逆光になりますが、巣立ちの瞬間を撮るには絶好の場所です、この日で五日目の朝です、来た翌日の9日午後3時半頃に一番最初に一番大きな♀の雛が巣立ちました、この時はカメラマン全員が「あ~巣立った!」と見惚れてしまい何方もシャッターを押せませんでした、二番目の♂はその二日後でした、昨日のブログはこの巣立ちの瞬間を捉えていませんので、巣立ちの瞬間を狙って5日目は逆光でも巣立ちが撮り易い位置に構えていましたので、三羽目の雛でようやく巣立ちの瞬間の証拠写真が撮れました、それがこの貴重な一枚です。巣穴の左側にムネアカオオアリなどの給餌に奮闘した母親の爪後がハッキリと見えます。この場所では着地の場所は全く判りませんし距離もあるので雛の着地後は不明です。

クマゲラ♂が失踪した5月26日以降は♀だけで雛4羽を育てて6月9日から雛の巣立ちを促し見守る雌のクマゲラの活動状況です、営巣木以外の場所で大部分は手持ちの撮影です。

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公園広場の左奥の隅にある桜の根元でクマゲラが嘴でなにやら掘っている様子を見つけて撮影しながら近づきました、この広場は5月26日の草刈中の騒音で嫌気を起こして?♂が失踪したと言われる曰くのある公園広場です。

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サッカーボールで遊んでいた子供が蹴ったボールがクマゲラの方向に転がっていきますとボールの来る方向を確かめてから

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餌獲り中のお母さんクマゲラは森の方向に飛んで行きました、クマゲラの居た後を確認すると、桜の根元にはクマゲラが大好きなムネアカオオアリの巣が掘られていました、雛達のために人間の近くまで来て餌の確保をするアッパレ母さんです。

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巣立ちの時期は親は神経質になります、雛には危害を加えないと言われるエゾリスがなにも知らずに営巣木に近づいて来ると、クマゲラの母さんはエゾリスを追い払います

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クマゲラの餌とり跡のある枯損木の上でクマゲラの激しい剣幕に追い立てられて逃げ惑うエゾリスです、白旗のような尻尾を巻いて退散の体です

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桜の木の上で自分よりも大きいカラスを威嚇するクマゲラ母さんです

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青空とトドマツの緑の自然美の中、トドマツの上にあるカラスの営巣場所付近を警戒するクマゲラ母さん、巣立ち間際の雛にとってはカラスは最大の天敵のようです

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営巣木の方向を撮影中にすぐ傍に木に飛んできたクマゲラ母さんです。

今回は給餌と外敵に備える多忙のシングルマザーのクマゲラを営巣中の雛と給餌以外の場所の写真を編集してみました。

2008年6月30日 (月)

巣立ち直後のクマゲラ雛♂

北海道に上陸直後からアカショウビンの鳥運に恵まれるラッキーなスタートでしたが二日間いたアカショウビンのポイントで、小樽でクマゲラの雛が四羽も営巣している情報をいただきアカショウビンを午前中で切り上げて急遽、小樽に向かいました全て幹線は高速道を使いましたので苫小牧西ICまで戻り札幌経由で3時間強で移動出来ました。距離は約320kmとかなり遠回りでしたが一般道より100kmも余計に走りながら2時間も早くクマゲラに会う事ができました、なにしろ計算上は6月8日が巣立ちの日と聞いてきたのでその当日の移動でした、日曜日で駐車場が狭いと聞いてきましたが、以外にも空いていました、また撮影場所も空いていました、後で聞くと前日まで三脚の置き場が無いほど、レンズとレンズの間隔が手のひら1枚程度の混雑でしたが、函館のアカショウビンのニュースで地元の大半の人がそちらに移動したようでした。結局ここには雛四羽のうち三羽が巣立つまで最も良い期間の5日間も撮影していました、鳥運はここでも継続していました、ここを教えていただいた方に感謝・感謝です。このクマゲラのポイントで水戸市のNさんに名前を呼ばれてキョトンとしました、当方には記憶がありませんのでご免ナサイです、三年前に初めて北海道に来て初めてクマゲラを見て、しかも藻岩山で初めて4羽の雛が顔を出した日に関東から来られたIさん、Nさん(このお二人には時々お会いする機会があります)もう一人名古屋のIさんとご一緒だったと聞かされてようやく思い出すボケのケンさんでした。営業関係の方は顔を覚えるのが商売とは聞いていましたが仕事以外でも昔取った杵柄でしょうか、私には到底出来ない神業です、今では三歩歩いただけで貰った名刺の人と顔を忘れる特技?の持ち主に成り果てました。北海道滞在中はその後Nさんに偶然にも3度もお会いしましたが、最後は帰りのフエリーもご一緒になり豊富な野鳥撮影のご経験からいろいろと勉強させていただきました、Nさんありがとうございました。

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Nさんと二人で撮影中に巣立ち二番目の♂が頭の上を通過した気配で、手持ちカメラで着地点と思われる所を捜したところ、いました一生懸命に木登りしていましたが、足の爪が弱いのか登れません、そのうち諦めて画面の右に飛び出しました。

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通路の真ん中にベッタリと座り込んでいます、このような状況が雛には一番危険です、カラスや猫に襲われる機会が多い場面です、今回は20mくらいからカメラマン二人で撮影していますので、危険な場合は直ぐにも人が害敵を追い払います。

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我に返った雛が慌てて飛ぶように走り出したところです

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滑り込みセーフの体勢ですが、本当は「コケました!」ビックリしたなぁ~もう!の目付きです、まだ足元がおぼつかないようです、危険でも慌てない!慌てない!

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通路から傍の桜の木に登り始めましたが、ここでも何度も滑り落ちてようやく桜の樹表にへばりつきましたが、ここから上に上がるのに一苦労がありました

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羽をバタバタさせて登る勢いをつけていますが、なかなか捗りません

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ようやく人の目線の位置です、母親の鳴き声を確認しているような仕草です、頭の赤い部分が母親の2倍もある♂の雛です、嘴の白さが目立ちます。

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暗いところに来ましたので手持ちでは余計にピントも甘くなります

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更に暗いところです、正面右が雛♂で左が母親かあるいは二日前に先に巣立った雛の♀のどちらかがサポートに来ました、近くで母親が見守っているとは聞いていましたが画面に出てくるとは思いがけないショットです。

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そしてイキナリの飛び出しです、ボケ写真の中でマシな方です

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更に飛んでいる雛を追いましたが、ようやくピントが合ったものの豆粒です、森の奥の彼方に飛んで行く後ろ姿です、これが雛の巣立ちのフエード・アウトの場面になりました。巣立ち直後の貴重な写真を撮れる幸運に恵まれました、ここを内緒で教えてくれた方に再度の感謝を申し上げます。

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