2020年1月19日 (日)

梅まつり・熱海・大島交歓会

 先週の1月11日(土)に熱海梅園で開園式が行われた第76回熱海梅園梅まつり「1月11日(土)~3月8日(日)」で熱海市と大島町の交歓会がありました。その交歓会の様子です。熱海梅園には59品種472本の梅の木が植えられており、種類によって早咲き・中咲き・遅咲きがありますが、11日は早咲きの一部が一分咲き程度でしたので、この日の華はミス熱海やミス大島のお嬢さんたちと熱海芸妓の華の舞が梅花に優る湯の街・熱海の花のようでした。

撮影日1月11日(土)

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熱海・大島交歓会の熱海市長と観光協会長から大島町長と観光協会長への熱海の梅を贈呈

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梅を贈られた大島町長と大島観光協会長

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大島町から熱海市長(左)と熱海観光協会長(右)に椿の贈呈

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交歓会の華・左よりミス大島と椿娘、ミス熱海・梅の女王とミス梅娘・ミス桜娘の四名

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交歓会の華・熱海芸妓による正月衣装の黒留袖の舞

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熱海芸妓の華の舞を仲良く観覧する熱海と大島の観光・商工関係者

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熱海芸妓の華の舞は5曲を披露しました

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熱海市長と観光・商工会幹部とミス熱海との記念撮影

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フィナーレは熱海・大島交歓会の記念撮影会

2020年1月18日 (土)

梅まつりとミス熱海・梅の女王

   一週間前の出来事なので週刊誌並みの遅いブログになりましたが備忘録なのかそれともミス熱海・ミス梅娘・ミス桜娘を撮影してきましたので美貌録(びぼうろく)とでも名付けましょうか?単なる少しのミスチョットなのかそれともミスショットでしょうか。ミスはミスでもミスコンで選ばれた女王様です。
この日は熱海梅園中央広場で1月11日(土)~3月8日(日)第76回熱海梅園梅まつりの開会式・熱海と大島の交歓会の当日でした。

撮影日1月11日 熱海梅園に於いて

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ミス大島(左から二人目)とミス熱海・梅の女王(右から二人目)

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熱海と大島の交歓会でミス大島・椿娘とミス熱海・梅娘・桜娘の紹介

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左からミス熱海・梅の女王・杉本和香奈、ミス熱海梅娘・小竹珠利亜、ミス熱海梅娘・佐藤未菜、ミス熱海桜娘・伊藤あすか、ミス熱海桜娘・本田りか

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特設会場の撮影会

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ミス大島とミス椿の女王

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右からミス熱海・杉本和香奈、ミス熱海桜娘・伊藤あすか、ミス熱海梅娘・佐藤未菜、ミス熱海桜娘・本田りか、ミス熱海梅娘・小竹珠利亜

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ミス熱海・梅の女王 杉本和香奈さん

熱海市では2年に1度、市の花「梅」にふさわしい女性を選ぶ「ミス熱海梅の女王オーディション」を開催しています。2019年11月に行ったオーディションにて誕生した「第31代ミス熱海」、2020年1月から任期の2年間活動します。
1月11日がイベント初仕事のようです。

2019年11月14日 (木)

芦ノ湖スカイラインの富士山

 箱根温泉芦ノ湖山荘で一泊の横浜OB会・忘年会の帰路は湖尻より芦ノ湖スカイラインに入り箱根峠経由湯河原パークウェイ下り線から湯河原温泉街を経由して真鶴半島へのドライブ。5年前と同じように芦ノ湖スカイラインの数ヶ所の富士山ビューポイントで秋晴れの富士山(世界文化遺産)を撮影しました。

撮影日11月12日

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湖尻峠から最初の駐車ポイントの富士山絶景のはじまり

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富士山世界文化遺産記念からの富士山

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富士山世界文化遺産記念モニュメントと富士山のW富士

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芦ノ湖スカイラインから前方に広がる富士山の美しい眺めは圧倒的です

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三国峠からの富士山、ここまではコンデジの撮影

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杓子峠の富士山、ここからはD810・レンズF2・8 24-85mm

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左の岩の上から撮影した写真 ↓

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芦ノ湖スカイライン中間地点の杓子峠からの富士山

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杓子峠からの駿河湾方面

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SPADAと富士山の記念写真・走行距離800km1ヶ月点検は翌々日

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レストハウスレイクビューから眼下に広がる芦ノ湖・中央の奥は元箱根港

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右手の奥は箱根関所跡港方面

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レストハウスレイクビュー展望台からの富士山

芦ノ湖スカイラインの富士山は5年前と変わらぬ絶景でしたが、それにしても自分を含めてOB会の面々は5年前とは「歳月人を待たず」「光陰矢の如し」の有様を感じてきました。

  

2019年11月 5日 (火)

信州須坂市臥竜公園菊まつり

 5年前の2014年11月にムギマキ撮影の帰りに須坂市臥竜公園大菊花展を観賞しましたが今年は、三日目の戸隠森林公園で抜けたのかムギマキが見えないので、新たな群れが入ることを期待して戸隠から、長野市の隣の須坂市臥竜公園の菊まつりを観光してきました。

10月25日(金)~11月12日(火)まで臥竜公園内特設会場にて、第32回信州須坂大菊花展を開催されます。三本立て・大作り菊や懸崖作りなど、500鉢余りの見事な菊が彩ります。菊庭園やユニュークな造形菊も必見です。(パンフレットより抜粋・編集)

 

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須坂市観光協会のパンフレット表紙

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三本立て菊

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千輪咲き

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千輪菊

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懸崖菊

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懸崖菊

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だるま菊・福助菊

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4輪一組

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木作り菊

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木作り菊

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盆栽菊

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大作り菊

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菊庭園

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菊庭園

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菊庭園

2019年10月23日 (水)

三島大社と水辺の文学碑

 天皇御即位を奉祝する三島大社の参拝と境内の天然記念物金木犀を見物した帰路は清流桜川沿いの三島市に関する文学碑を一つ一つ読んで勉強して来ました。

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道路に面した三島大社の鳥居 

 

10月20日(日)参道には七五三姿があちらこちらに

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拝殿の七五三参り

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この日は境内のあちらこちらで七五三の記念写真風景

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今年の金木犀の開花は例年よりも遅いようです
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三島は鰻屋さんが多い、この日はどこも満員です

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駅まで三島水辺の文学碑の見物
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清流の桜川沿いの文学碑を見ながらの散歩
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井上 靖 「少年」より、三島町一節

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穂積 忠

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小出 正吾 「ジンタの音」

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太宰 治 

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司馬遼太郎 「三島一泊二日の記」より

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若山牧水 「箱根と富士」

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松尾芭蕉

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十返舎一句 「東海道中膝栗毛」

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正岡子規

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桜川の水辺を文学碑を見ながら読みながらの散歩

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三島市も台風19号の影響で歩道が一部通行止めで車道の迂回路

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男女の子供人形が清流から手押しポンプで水を飲ましてくれる

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三島市内から雲の中に富士山が現れる

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三島駅前で名物の鰻のうな重で昼食、帰路は三島駅より新幹線で新横浜へ

三島大社の参拝と富士山からの清流と三島市ゆかりの文学碑の旅

 

2019年8月26日 (月)

伊香保路面電車と日光参拝

 温泉旅行のトピックスは60数年前の昭和31年(1956年)12月に廃線となった伊香保ー渋川間のチンチン電車を大事に静態保存している伊香保温泉に宿泊した。二年前の2017年4月は階段街入口の温泉お宿玉樹さんに宿泊して、階段街や伊香保神社の情景をブログにUPしたので今回は伊香保グランドホテルから2,3分の小さな公園に屋根付きの停車場で保存されていた昔懐かしいチンチン電車です。翌朝(一週間前の19日)の帰路は2年前に平成の大修理を終えて、白と金色に輝く国宝 陽明門と三猿と眠り猫の彫刻を鑑賞した日光東照宮の参拝でした。
撮影日8月18、19日
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1956年(昭和31年)12月に廃線のチンチン電車

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宿泊した伊香保グランドホテルから温泉階段街方面へ2,3分の公園

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渋川行 車体デハ27 台車ブリル21E

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運転台からトロリーポール側の車内

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渋川行の運転台

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トロリーポールのある側が伊香保行

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伊香保ー渋川間のチンチン電車の歴史と由来

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静態保存現場に展示してある廃線前のチンチン電車の雄姿

撮影日8月19日

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平日の月曜日でしたが東照宮は賑わっていました
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石の鳥居をくぐると左に東照宮の五重塔
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表門ここから有料となると仁王門の入口

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表門の中は左へ鍵の手になった石畳の奥に校倉造り正面の三神庫

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右手前の神庫(春秋の祭事の用具・衣装などおさまる三棟の三神庫)

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左手の奥の屋根の下に想像の像の彫刻がある奥の三神庫

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神厩(神馬の厩)見ざる言わざる聞かざるの三猿の真似で記念写真を撮る観光客が多く見受けられる

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有名な三猿(見ざる言わざる聞かざる)

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国宝 陽明門は観光客の流れが途切れない
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陽明門内部の天井には狩野探幽の「四方睨みの龍」
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左の柱の模様が他の三柱とは逆となっている
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唐門の両側に昇龍と降龍、唐門の奥に本殿

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唐門の左右の塀は植物や鳥が彫られた透塀
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奥宮(徳川家康の墓所)の入口の上にある有名な眠りネコ、猫がのんびり眠っているほどの平和が続く世の中を表すそうです

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その証拠に眠りネコの裏側は安心して遊ぶ雀がいます
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奥宮の鋳抜門
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奥宮の入口から207段の石段を上りようやくたどり着く

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徳川家康公の御宝塔(御墓所)

 

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参拝の御朱印と国宝 陽明門竣工記念のシール、今年の日光東照宮は今まで十回近く参拝した中で改修直後でしたので白と金色に輝く陽明門と三猿も眠りネコも色鮮やかでした。

 

2019年8月23日 (金)

草津温泉と西の河原公園

 草津温泉と西はずれにある徒歩約10分の西の河原公園の観光。この日の宿泊は伊東園ホテル草津。観光名所の湯畑と名所人気二番目の西の河原公園の散歩、さらに湯畑の奥にある光泉寺の参拝など温泉宿に入る前の名所巡りでした。

撮影日8月17日

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湯畑と草津温泉旅館と土産店街

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湯の花の湯畑

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湯畑の中の碑 徳川八代将軍御汲上之湯 後方の「ちちや」は温泉饅頭屋

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湯畑の横にある白旗源泉

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白旗源泉と源頼朝の由来

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白旗源泉

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白旗源泉の後方は 草津山 光泉寺
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仁王門

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本堂
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弘法大師の像

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人生100年時代では遅咲きかも、まだまだ花を咲かせたく参拝
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一突き浄財100円 願いを込めてゴーン
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湯浴み弁財天
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公園入口の鬼の茶釜碑 昔は源泉が沸騰して湧きだしていたそうな
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湯畑から徒歩10分の西の河原公園、後方の入口には足湯がある、至る所に温泉の川と温泉の池が噴煙をあげている光景が見える散歩道。
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西の河原の不動明王を祀る処に足湯がある、右に不動の滝

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湯煙上げる不動滝、公園入口に向かって無数の温泉の川と池が湯煙をあげる
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西の河原公園中央付近に延命子育地蔵尊

この日の宿は伊東園ホテル草津です。

 

2019年8月22日 (木)

諏訪大社と諏訪湖の旅

伊東園ホテルズの温泉巡り三ヶ所三連泊のはじめは諏訪大社本宮と諏訪湖観光の旅から始まりました。
撮影日8月16日~17日早朝
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諏訪大社鳥居
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雷電為右門の像

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諏訪大社本宮境内案内図
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神楽殿の大太鼓
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五間廊
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上社本宮入口御門 四脚門

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四脚門と御柱二の柱
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絵馬堂

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絵馬堂
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参拝所からの拝殿

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拝殿
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寶物殿
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御柱一の柱 七年毎に御柱大祭で新たな御柱になる、次回は令和四年に行われる。

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諏訪大社本宮参拝の後は立石公園からの諏訪湖の観光

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この日に宿泊する上諏訪温泉油屋館の方向

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そば処 やしま
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蕎麦は信州そばに限る
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泊まりは上諏訪温泉油屋館(伊東園ホテルズ)
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展望風呂「天空の湯」からの諏訪湖の眺望
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油屋館玄関前からの諏訪湖の打ち上げ花火
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翌朝の早朝5時の展望風呂「天空の湯」から諏訪湖
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朝の諏訪湖畔の散歩

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朝の遊覧船乗り場
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諏訪湖畔からの油屋館の展望風呂が見える

上諏訪温泉の旅から草津温泉に向かう。

 

2019年8月12日 (月)

清隆寺の千島桜と標準木

 日本一遅い桜前線の終着点は根室市、千島桜の名所は清隆寺の千島桜 だが開花の標準木は根室市合同庁舎の庭に植生されている旧気象庁根室測候所の千島桜が標準木である。現在は測候所が無人化(自動化)されて千島桜の開花や満開宣言は根室市観光協会が発表している(担当者は旧測候所の職員)。令和元年の開花宣言は5月9日、満開日は5月14日、開花は昨年に比べ4日早く、満開は昨年より二日早く平年よりも10日早い満開日でした(開花と満開日は根室市HPより)
撮影日5月13日
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千島桜の名所 清隆寺の門構え
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山門からの清隆寺の境内左側

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山門脇の千島桜の説明板
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本堂正面
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本堂前から山門方向
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境内中庭の千島桜は満開
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千島桜満開の境内
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旧気象庁、現根室市合同庁舎の庭に植生されている千島桜標準木、見た目は清隆寺よりも満開が遅れている感じです。
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合同庁舎前の道路側からの標準木
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標準木の接写、満開宣言は撮影日の翌日の14日午前10時でした

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明治公園正面入口の千島桜は満開でした

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明治公園入口の千島桜は裏側からの撮影でも満開です、清隆寺も明治公園も標準木よりも早く満開でした。この日は裁判所の千島桜も満開でした。根室市内にはいたるところに千島桜が市民の目を楽しませていました。

2019年4月18日 (木)

五分咲きのネモフイラ(国営ひたち海浜公園)

国営ひたち海浜公園中央口の4月16日の案内板にはネモフィラ5分咲きチュウリップ3分咲きの情報であったがネットでは4月17日~7分咲きであったので、到着した1:30頃は晴天であり、6分咲きと勝手に判断して、ネモフィラの咲くみはらしの丘へ急ぎ足、中央ゲートから直線距離100mのぴょんぴょん橋を渡り、まつかぜ橋へ、記念の森レストハウス前を右に曲がり見晴らしの里に入るここまで15分。目の前の菜の花畑の後方はネモフィラが一面に植えられている頂上にある見晴らしの鐘を目指す。

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菜の花畑からのネモフィラ咲くみはらしの丘
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一面に咲いていないのでこれが5分咲き?

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更にネモフィラに近づく

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みはらしの鐘を目指してみはらしの丘を上る、外国人が目立つ
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ネモフィラの中の草取りをしていました(ほとけのざ、ぺんぺん草など)
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草取りの袋
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赤紫の花がほとけのざ
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まれに白いネモフィラが見つかります。二年連続二回目のネモフィラでした。

撮影日4月16日

 

 

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