2018年4月24日 (火)

四国温泉めぐり琴平と祖谷峡温泉

 北海道に来て二回目の浦臼温泉からのブログとなりました。浦臼温泉保養センターの施設は入浴料410円で大浴場の大きなガラス越しに鶴沼の四季折々の景色を眺めながら遠征疲れを癒すことが出来ます。今は遠くの山々は雪が残り鶴沼の周りは青葉若葉の柳の木とまだ開花前の桜です。大きな休憩室と郷土料理のレストランもあります。
四国の四泊五日の温泉旅行の金刀比羅宮の参拝で宿泊したのは琴平駅から見える距離にある琴参閣と四国どまんなか千年ものがたりの停車していた大歩危駅で下車して、大歩危からタクシーで大歩危の観光船と祖谷のかずら橋の観光後に祖谷峡のホテル秘境の湯に宿泊です。

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JR東海ツアーズよりの温泉旅館パンフ

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金刀比羅宮

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琴平駅

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大歩危峡観光船

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観光船から吉野川大歩危峡のマガモ、一羽の♀を二羽の♂が追い廻す

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カワガラスの番、レンズが風景用 F2.8 24-85mm

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祖谷のかずら橋

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ホテル秘境の湯

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祖谷峡温泉

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露天風呂

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夕食

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朝食

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翌朝はタクシーで観光、ここは平家資料館

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小便小僧

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ホテル祖谷温泉

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ケーブルカー乗り場に来るヤマガラ

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露天風呂はケーブルカーで往復、次回は宿泊した日本の秘湯を守る会の宿

道の駅のWiFは一時間で時間切れで中途半端になろました。

2018年4月23日 (月)

道後温泉と四国の温泉めぐり

Img0190 今日は道の駅つるぬま に来ました、カタクリの群生はまだ早かったようです。道の駅の前にある浦臼温泉に午前中から入り、温泉で癒しと英気を養いました。つるぬまの道の駅で2週間前の四国の温泉巡りのブログを3回に分けて書きました。(道の駅のWiFiは1時間で遮断されます)

 寝台特急サンライズ瀬戸で4月10日の朝に瀬戸大橋を渡る、この日は瀬戸大橋開通30周年の記念日に四国に入り、四泊五日の四国の温泉めぐりがはじまりました。

四国の温泉といえば日本最古の湯と言われ、万葉の歌人山部赤人や正岡子規、夏目漱石などの文人墨客に愛された道後温泉が一番の目的である。 

4月11日の道後温泉本館の夜景、本館3階の屋上にある振鷺閣と刻太鼓は残したい日本の音100選。

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4月10日に小豆島国際ホテル、11日道後温泉 花ゆづき、12日琴平 琴参閣、13日祖谷峡温泉 ホテル秘境の湯の4ヶ所を宿泊順の温泉めぐり。

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ホテルのパンフのサイズは全てこのサイズです、初日の小豆島国際ホテル、二日目は道後温泉の花ゆづきです。

サンライズ瀬戸で高松駅到着後は高松港から小豆島の土庄港に向かう

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高松港→小豆島土庄港まで1時間

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土庄(とのしょう)港の24の瞳像

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9:45出発→15:25着の小豆島の観光地を6ヵ所巡る観光バスに乗車、日本三大渓谷の寒霞渓(かんかけい、後の二つは妙義山と耶馬渓)、24の瞳映画村、オリーブ園など小豆島を一周する観光

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干潮時に島に渡れるエンゼルロードから小豆島国際ホテル

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小豆島国際ホテルの温泉はだだっ広い

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夜景の海を見ながら露天風呂は世間並の広さ

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夕飯の地ビールの銘柄は空海とオリーブ

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おりいぶ会席の献立

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朝食はバイキング会場

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タクシーを呼んで土庄港へ途中にギネスに記録された世界一狭い海峡を渡る。近くの川の河口よりも狭い海峡であった。帰路は高速船で35分で高松港Dsc_5461  

港側の小豆島国際ホテル

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干潮時に島に渡れるエンジェルロードからのホテル

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タクシーを呼んで土庄港へ途中にギネスに記録された世界一狭い海峡を渡る。近くの川の河口よりも狭い海峡であった。帰路は高速船で35分で高松港  

8時20発の高速船で高松港へ、高松城と栗林公園を観光して松山へ移動、高松駅のロッカーにキャリーバックを預けて、松山行の特急いしづち9号に乗車までの2時間に高松城と栗林公園をタクシーで廻る。栗林公園ではボランティアさん1時間の予定で園内の見所を案内していただいたので、過去に栗林公園をぶらついた時よりも観光の収穫が多かった。

 

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ボランティアさんが栗林公園一番の絶景と言われていた

 

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道後温泉 花ゆづき

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花ゆづき は道後温泉本館の直ぐ近く

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花ゆづき の温泉は道後温泉本館近くなので朝晩とも空いていた

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夕食

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朝食

翌朝はタクシーで松山城、石手寺などお寺を51番~53番まで3ヵ所を巡る。その後に特急南風で琴平へ向かう。次回は12日宿泊の琴平の琴参閣、13日祖谷峡温泉ホテル秘境の湯は後日のブログに回します

 

 

2017年12月 3日 (日)

万座温泉・日進館・源泉かけ流し湯めぐり

 11月2日に家族で熊野三山巡りや熊野古道散策の拠点に便利なホテルとして、和歌山県の南紀勝浦温泉・ホテル浦島リゾート&スパに宿泊したが、温泉好きには太平洋の絶景に面した天然の大洞窟がそのまま温泉となっている忘帰洞が人気の巨大洞窟温泉である。ホテル浦島は旅行新聞社が運営管理する第10回"あなたが好きな露天風呂のある宿ランキング”で第一位のホテルであった。
偶然にも11月30日に会社OBの横浜会の忘年会で宿泊した万座温泉日進館は第9回”あなたが好きな露天風呂のある宿ランキング”で第1位の温泉であった。
奇しくもひと月に2度も堂々日本一になった人気の露天風呂のある宿に老体を癒す機会に恵まれたのである。
万座温泉日進館の推薦理由は、標高1800mの露天風呂からの眺めが抜群、色々な形状の露天風呂がある、風情漂う露天風呂でゆっくり落ち着けた、見晴らしがよい、硫黄泉と国立公園の景観、景色が圧巻、泉質が素晴らしく翌日や翌々日まで肌に残る、などなど。

泉質は、酸性・含硫黄ーマグネシウム・ナトリウム。この泉質には、慢性皮膚病の改善や血行と代謝を整える効果がある。万座温泉は、日本一の高地温泉でもあり、源泉の硫黄濃度も日本一!

万座温泉日進館の長寿の湯には六つの泉質の異なる浴槽と有料の貸切風呂の円満の湯、絶景露天風呂の極楽の湯と宿泊客専用の万天の湯があり、貸し切りの円満の湯以外の8ヶ所の標高1800m・酸性硫黄泉・源泉かけ流しの湯で老体を癒してきました。

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二つの露天風呂と4つの温泉が癒してくれる長寿の湯

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以下の写真は万座温泉日進館パンフよりコピーにて転載、浴槽内は撮影禁止となっているので日進館の資料を転用

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長寿の湯・男湯に入ると小さい湯船が姥湯、奥に大きい苦湯がある

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「長寿の湯」太い柱と木造りの湯船は湯治場の風情を今に伝える。6つの浴槽があり、一番大きい湯船が苦湯、それぞれの色合いや湯加減がある。

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向かって 左 真湯、 右 滝湯は打たせ湯

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長寿の湯の露天風呂、手前が姥苦湯、奥がささ湯

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無人となった午後10時過ぎにコンデジ撮影した露天風呂の姥苦湯 

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笹の葉の入った袋(浴槽の中にある)ささ湯、夜間は露天といっても景色は見えず、ささ袋を抱えての温泉浴 

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翌朝の12月1日は晴天、日進館玄関前は夜半の雪で真っ白な雪景色 

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本館の長寿の湯の脇に立つ日本一の高地温泉の看板、後方中央には極楽湯 

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玄関から約80m雪道を歩くと極楽湯の湯屋、午前10時30分~11時までの清掃時間を狙って清掃開始3分前に入る、案の定 清掃のおじさんしか居ないので誰にもはばからず写真を撮りはじめる。

 

 

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極楽湯の脱衣所から通路を歩き露天風呂へ目の前に広がるのは、万座山と熊四郎山!泉質も最高、しかも標高1,800mにある露天風呂だけに、入浴すれば「極楽、極楽・・・」な気持ちになれるという。

 

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極楽湯からの雪景色

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目の前に広がるのは、万座山と熊四郎山!極楽湯からは昨夜の真っ白な雪と青みがかった乳白色の酸性硫黄泉のコントラストが極楽の湯の世界をつくりだしています。12月1日に思いがけない冬景色の雪見風呂を体験。極楽!極楽!!湯船の中にある古木の上にコンデジを置いて極楽気分でセルフタイマー撮影をした、OB会の仲間には公開したがここでは非公開です。

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極楽湯の源泉掛け流しの白濁の酸性硫黄泉

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コンデジを望遠にして万座温泉の湯畑を撮影

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極楽湯から見えた小さな神社まで雪道を転ばない様に怖々と散歩する

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湯畑付近は有毒ガスの危険地帯

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極楽湯と湯畑付近の散歩の後は午前11時過ぎに別館6階の万天の湯へ、ここは宿泊客専用、10時のチェックアウト時間を過ぎているので宿泊客は見当たらないのでここでもコンデジ撮影。

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手すりも木製の木の浴槽にも癒される

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青みががかった白濁の湯と冬景色が満点の万天の湯

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万天の湯のある別館6階からお隣の万座温泉 万座亭が見える、冬将軍がやって来た景色であった。

OB会の忘年会で宿泊した、万座温泉日進館の8つの癒しの掛け流し・酸性硫黄泉巡りでした。
万座温泉の温泉街を巡る温泉手形を利用した日進館以外の温泉宿巡りは、万座プリンスホテルなど二ヶ所が開業前であったので温泉手形(1200円)巡りは時期尚早と思えた。



2017年11月14日 (火)

南紀勝浦温泉ホテル浦島

 世界遺産 熊野那智大社・青岸渡寺・那智の滝・熊野古道大門坂・夫婦杉などを参拝・観光の二時半過ぎに、11月2日の宿の南紀勝浦温泉 ホテル浦島に向かう、那智川が那智湾に流れ込むJR紀伊勝浦駅のひと駅手前の天満駅近くのホテル浦島専用駐車場に車を駐車して、ここで手荷物を持って送迎バスに乗り換え、専用船が発着する観光桟橋へ、JR紀伊勝浦駅までは徒歩5分の案内がある、ここで専用船に乗船して、ホテル玄関前の桟橋に到着する。

ホテル浦島の客室プランは本館・山上館・なぎさ館・日昇館の4コースのうち日昇館和室、宿泊プランは鮪を中心としたバイキング・ファミリープラン・グルメプラン・レディースプランなどいろいろあるが
【一日3組限定】館内の居酒屋で南紀の食材たべつくし!鮪・クジラ・熊野牛など!!の海つばめプランを予約しておいた。
温泉と食事が楽しみなホテル浦島。

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ホテル浦島リゾート&スパの本館

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3時頃はJR紀伊勝浦駅や桟橋近くの専用駐車場などから旅行鞄をガラガラ引いてくる外国人の観光客も目立つ、専用船もピストン輸送でホテル浦島へ

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15時頃の専用船は座る席がない程の立ち乗りの混雑であった、約10分で本館の桟橋に専用船が到着する。

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ホテル浦島の玄関脇、3連休前の平日でもロビーやフロントが大混雑の盛況、熊野三山や熊野古道散策の拠点に便利なホテル、温泉好きには天然の大洞窟がそのまま温泉となっている忘帰洞が人気

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ホテル浦島は本館・山上館・なぎさ館・日昇館などが廊下やトンネルで結ばれている、パンフの裏面は館内の温泉めぐりのスタンプ帳になっている

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日昇館5階の部屋に到着

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部屋の窓からの眼下に黒潮が迫る

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宿に着けばまず大浴場の温泉にひと風呂浴びるのが常であり、まずは部屋がある日昇館の一番近い大浴場の「磯の湯」で癒して、次は黒潮の荒波がせまる洞窟風呂の「玄武洞」で自然の作り物に肝を冷やし、掛け流しの温泉で汗を流した。

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玄武洞は台風の被害を受けて、海岸寄りには板垣があり、海には出られなかった 

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洞窟の壁を見ながらの温泉浴 夕食が楽しみ!!

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館内の御食事処・居酒屋「海つばめ」

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館内の居酒屋「海つばめ」(本館1階)にて、勝浦の生マグロはもちろん店主厳選新鮮な魚介類(地魚造り12種盛合)をはじめ、クジラの刺身(尾の身、さえずり、鹿の子の高級3種盛)、熊野牛のしゃぶしゃぶなど、和歌山の食材にこだわった食べつくしコース。

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お造り 地魚12種盛合せ(勝浦生マグロ含)
クジラ高級3種盛(尾の身、さえずり、鹿の子)

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前菜 珍味5種さらしくじら、釜揚げシラス、金山寺みそキュウリなと地物、サラダ じゃこ大根サラダ 焼物 マグロ カマ焼き

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マグロのレアカツ、鍋物 熊野牛しゃぶしゃぶ

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クモエビの唐揚げ、揚物 クジラの竜田揚げ食事 マグロだし茶漬け

食事の後は6つある館内の温泉めぐり、目玉は洞窟温泉の忘帰洞

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玄武洞から350m離れている忘帰洞は長いトンネルの廊下を行く

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日昇館の部屋から本館の忘帰洞まで長い廊下のトンネル

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ホテル浦島は熊野三山めぐりや熊野古道の散策には便利なホテル、平安時代には熊野詣での貴人が旅の疲れを那智勝浦温泉で癒したと伝えられる。

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太平洋を一望できる源泉掛け流し温泉

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温泉が湧き出る忘帰洞窟、入口からの大浴場忘帰洞温泉、奥の板垣は台風による破損で磯に出られない、千畳敷が見れない(AM5時からの入浴前の人のいない4時半に撮影、前夜は女性、今朝は男性になる)

フラッシュの光で温泉の色が鮮やかに

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間口25m奥行50m高さ15mの大洞窟温泉 忘帰洞は迫力満点
海側からの忘帰洞温泉、前夜の左の男性用の方が広いと思われる

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≪忘帰洞の湯に浸かれば家に帰るのを忘れてしまうほどの 名湯≫
大正初期元紀州藩の徳川頼倫公が来遊され「帰るのを忘れるほど」
と賞められたのがネーミングの由来となっています。

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部屋から勝浦湾に上る朝日を拝した

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11月3日7時の朝食はバイキング、温泉タマゴが美味かった

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朝8時専用船が玄関横の桟橋に近づく、この船に乗り観光桟橋へ、そしてバスで専用駐車場へ、ホテル浦島の駐車場から3日の目的地は田辺市の熊野本宮大社へ向かう。


2016年10月30日 (日)

静態保存20・和寒町郷土資料館D51337号機

 デゴイチの現存保存地、北海道上川郡和寒町字北町61番地の和寒町郷土資

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料館(昔使われていた生活用具や農機具・書類など、和寒町の歴史と先人の生活ぶりを物語る資料の展示)の資料館の外側に屋根付きで蒸気機関車D51337号機が静態保存されている。

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曇り空の公民館前に和寒(わっさむ)町開拓100年記念のモニュメントが建ち、その台座には「あったか心がひかる和寒町わっさむ100年/1999」の記念碑がある。SLはモニュメントの右手に保存されている。


ここには6月13日(月)と一週間後の6月20日(月)の二度訪れている。13日は隣の士別市つくも水郷公園で無惨な姿のデゴイチを見た後だけにここに保存されているデゴイチは大切に保存されて幸せである。

 

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6月13日 雨上がりの公民館前の芝生にツツジが見頃であった。 

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一週間後の6月20日同じ様な処からのショット、花の命は短くツツジの花は小さな白っぽい花と咲き替わる、時のうつろいを花で知る。

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郷土資料館側の公式側は屋根の柱がクロスして入るのでスッキリは撮れない

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郷土資料館が管理するSLとあって保存状態は申し分がない、右手の白い建物は郷土資料館、排障器のスカートにもD51337が浮かび上がる

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6月20日は周囲の芝生に白い花盛り

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左に履歴、右は郷土資料館

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12月に誕生から77年の喜寿を迎える、現役引退から40年も経つが保存状態はすこぶる良好である。

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テンダーからライトが覗く、テンダーの上に屋根のような工作物、冬期にシートを被せる骨組みだろうか、連結器の前にベンチが置かれていた。

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バタフライウインドーの機関室から公式側を撮る

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防寒対応のキャブの下からD51337のナンバープレートとタブレットキャッチャー

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タブレットキャッチャーの大写し

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非公式側の密閉キャブ、タブレットキャッチャーはたたまれています

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D51337の保存位置より和寒町公民館を撮る、撮影日6月13日

 

 

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D51337より和寒町郷土資料館、開館日は水曜日、訪問日は二度とも月曜日であった。

毎回と同じ二日間ともコンデジと一眼の混合写真です。

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