カテゴリー「温泉」の15件の記事

2020年9月26日 (土)

せせらぎの♨と道の駅風穴の里

 白樺峠のタカ見の広場で撮影後に乗鞍高原観光センターの駐車場から250mの無料の露天風呂、せせらぎの湯を浴びて帰路は信州の道の駅「風穴の里」で風穴の施設を見学してきた。わざわざブログに書くまでもないことだがこれも自分史の1ページであり、道の駅を巡る終活の回り灯篭のようなもの、書いておかないと忘れてしまう年になった、これが横浜在住の都市伝説の1コマ。 

撮影日9月17~18日

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タカ見の広場からスーパー林道を10km下った白骨温泉と同じような白濁のせせらぎの湯は乗鞍高原駐車場の近くにある乗鞍高原♨。道の駅風穴の里は158号線の松本市に戻る途中にある。松本ICからは国道158号を上高地・乗鞍方面へここまで30分の距離。

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せせらぎの湯の看板

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オイルタンクが新調になったせせらぎの湯

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コロナウィルス影響の注意書き、入浴は一組ずつ又は一人づつの順番待ちのベンチ

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一度に3人程度が入浴出来る程度の広さにコロナで独り占め

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乗鞍温泉から引湯した白濁の♨掛け流しの湯口

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洗い場の洗い桶は三個ある

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露天風呂からのせせらぎの流れが見える

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男湯から見える野外に大岩、ここまでせせらぎの湯。

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国道158号線の道の駅風穴の里は雨天でした

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太鼓橋を渡って風穴の見学

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渡り終えると赤い大きなガマガエルのお出迎え

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山栗の散らばる遊歩道を歩く

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風穴の看板、風穴の施設の説明と風穴の歴史

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ここは鎌倉街道(野麦街道)の古道であった

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風穴の施設の構造についての概略図、地下水による冷風の出ている処に横穴を掘り、石積した室(むろ)を風穴と呼ぶ。年間を通じて8℃を保ち天然の冷蔵庫として地元では古くから使われていた。

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風穴の見本、風穴の脇に石積の隙間(冷風噴き出し口)と温度計

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風穴の内部

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斜面に堆積した岩の壁から冷風が噴き出す風穴の貯蔵庫、格子窓の中に名物の稲核菜漬けなどの貯蔵品がある

風穴の見学をここまで

 

 

 

 

2020年8月23日 (日)

伊香保温泉・お宿玉樹

 伊香保の温泉に癒されたのは昨年は伊香保グランドホテルであった、その前は2017年4月に日本の秘湯に登録されている法師温泉長寿館の翌日に、伊香保温泉石段街の入口にある全館畳敷廊下の純和風温泉旅館お宿玉樹に宿泊してから今年はお宿玉樹には二度目の宿泊である。

撮影日8月18~19日

 

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玉樹の絵ハガキ

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玉樹の玄関

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畳敷きのエレベーターを4階で降りて畳の廊下を二部屋目が椿の部屋

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椿の部屋

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1階の玉伊吹の露天風呂で一風呂浴びてから階段街へ

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石段街入口(登り口)左側のお宿玉樹

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石段街の途中までぶらぶらして玉樹に戻る

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玉樹の庭

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お宿玉樹のお庭

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8月18日の献立表

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前菜・温物・焼物

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お造り

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強肴

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西沢の湯

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総合湯 硫酸塩 硫酸水素塩 塩化物温泉

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朝食は8時

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ひと風呂浴びてからチェックアウト

帰路は茨木県城里町の遠い先祖の高久城址(高久館跡)に寄り道

 

 

 

2020年8月21日 (金)

四万温泉・積善館・佳松亭

 例年のお盆休みの家族旅行に出掛けた初日は、創業は元禄七年(1694年)新湯川に架かる赤い欄干の慶雲橋を渡ると正面に、元禄四年建築当時まま日本最古の湯宿建築がある、重要文化財となっている。右側に1階にあるのが大正ロマネスクを用いた当時のままの「元禄の湯」がある。積善館はこの本館と以前宿泊したことがある桃山様式の和室のある山荘と更に奥の高台の松林に囲まれて佇む佳松亭がある。今回はこの佳松亭に宿をとった。

撮影日8月17日(月)

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積善館本館

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積善館佳松亭の玄関

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佳松亭のロビー

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佳松亭6階の客室 梅枝の3

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客室からの老松

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まずは最初に元禄風呂へ

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洗い場は右奥に一つしかない不思議、天然の蒸し風呂二つ

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扉を開けて撮影したタイル張りの蒸し風呂、熱くてピンボケ3回も

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佳松亭の庭園にある夕食前に有料の貸し切り風呂へ

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貸切風呂は二つ、丸い「積」と四角い「善」、「積」を予約

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部屋での食事

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この日の献立表、一部をコンデジ撮影

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カニと貝柱のジュレ

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立秋の頃の前菜盛り合わせ

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手前は甘鯛・煮麺・玉子豆腐・青柚子、奥に旬魚盛り合わせのお造り

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食後はまた温泉三昧

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岩風呂(混浴)本館1階

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佳松亭5Fの杜の湯

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杜の湯の露天風呂

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佳松亭から山荘への廊下

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山荘から本館へのトンネル

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山荘3階 山荘の湯 家族風呂

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朝の元禄の湯(本館1階)

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朝の散歩は本館玄関より

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赤い慶雲橋と元禄の湯(ヨシズの一階)

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朝のフォト散歩で橋の上から公衆浴場(AM9時より)

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午前八時の朝飯

積善館のお風呂は五つの温泉、誰もいない早朝5時などに撮影。

 

 

 

 

2020年3月21日 (土)

修善寺温泉・登録文化財の新井旅館

 修善寺温泉街の中心にある1872年から創業148年の老舗旅館の純和風建築、国の登録文化財の宿、新井旅館に弥生3月に傘寿・連れ合いは卯月4月生まれの夫婦共々が傘寿の記念に宿泊しました。平日のみならず新型コロナウイルスの最中とあって道路も温泉街と旅館も空いていました。これも世間の出来事にこだわらなくなった思い出になる記念日でした。
撮影日3月17、18日

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新井旅館のパンフレット表

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新井旅館 人力車が玄関横に置かれて老舗旅館の佇まい

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仲居さんに案内された桐の棟(準特別室)桐3号室

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桐3の部屋は華の池の上に浮かんでいるような錯覚する部屋です

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ベランダの下は華の池、人の気配で池の鯉が群がる

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花の棟から華の池越しに撮影、角部屋一階の宿泊した桐3号室

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風呂付の部屋は温泉のかけ流しでいつでも温泉を満喫できる

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天平風呂・あやめの湯・野天風呂の3つの温泉は時間により男女の入れ替え制、夕食前に天平風呂へ、女房殿はあやめの湯と野天風呂へ

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大きな柱石の天平風呂、3時のチェックインで直ぐに入浴では貸切状態、二つの浴槽を行ったり来たり、大きく豪華な風呂で独り占めを満喫する

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天平風呂 昭和9年築 大きな柱石の上に台湾から運んだ檜の芯去り材を使った総檜造り様式・材質・技術のすべてに優れた名建築

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天平風呂の帰りに無料の貸切風呂かわせみをハシゴする

 

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令和2年3月17日夕食の弥生・献立表、年寄りには食べきれず!
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箸付は手前に桜チーズ豆腐と新玉葱摺り流し、前菜は季節の野菜など七品、食前酒を飲んだ後は生ビールを楽しみながら前菜を一つ一つ味わう

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傘寿の記念写真

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食後の時間帯は男の時間はあやめ風呂 

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あやめ風呂も二つ目の奥にあやめの形をした浴槽

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あやめ風呂から部屋に戻る途中にあった書画展示室で頂戴した新井旅館の由緒ある観音菩薩像の版画

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翌朝6時にフロントの脇にある地下通路を通り無人の野天風呂へ

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木漏れ日の湯とも呼ばれる、この後に男性6:45までの天平風呂へ急ぐ

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天平風呂 朝も貸切状態 仲居さんが言っていたが男性の時間は池の鯉が来ないとか・・

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浴槽の中からラッキーのも池の鯉を眺めることが出来た

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朝食は部屋食の8時30分、アサリの味噌汁が美味かった

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食後はあやめ風呂へ、ここでも池の鯉を眺めながらの朝風呂

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花の棟二階から明治14年建築の青州楼を撮る

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朝6時30分頃のフロント

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桐3の部屋に行くには明治32年築の渡り橋を通り

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貸切風呂入口前通り廊下突き当りから桐の棟の廊下を渡る、有料の貸切風呂の睡蓮は一度も入らず、無料の貸切風呂かわせみは二日間で二度の入浴

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下は貸切風呂の睡蓮の屋根、左は玄関棟、右は青州楼

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玄関前で撮影した明治14年築の青州楼

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翌日10時の新井旅館玄関前

15棟もある登録文化財の宿に宿泊し、登録文化財の歴史と文人墨客の足跡を学び、新形コロナウイルスの影響か宿泊客の稀な由緒ある温泉宿で天平風呂・あやめ風呂・野天風呂の3湯とも貸切状態で温泉に癒された旅でした。

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帰路の達磨山高原で撮影した富士山です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年3月19日 (木)

修善寺温泉街の散策

 国の登録文化財の宿 新井旅館に宿泊した日に、宿の駐車場に車をとめて新井旅館から目の前の「とっこの湯」から散策を開始する。ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで修善寺温泉街・修善寺・竹林の小径・指月殿が二つ星(☆☆)の評価が記載された修善寺温泉マップを手に温泉街を散策しました。

宿泊日3月17日

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新井旅館のパンフレット
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修善寺温泉のシンボル・とっこの湯は見るだけで入れません

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桂川で病父を洗う少年に心打たれた弘法大師が独鈷(仏具)で川の岩を打ち霊湯を湧き出させ、温泉療法を伝授したと伝わる、修善寺温泉のシンボル。伊豆最古の温泉と言われています。

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とっこの湯の隣は「河原湯(足湯)」ここから桂橋を渡り竹林の小径に向かう

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桂川沿いを通り突き当りの新井旅館を左に朱色の桂橋へ

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朱色の桂橋を対岸の渡り竹林の小径へ

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今夜の宿、桂橋から清流桂川に寄り添うように建つ新井旅館

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竹林の小径入口(ミシュラン2つ星☆☆)ここを素通りして指月殿に向かう

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指月殿は北条政子が息子頼家の冥福を祈って建立した経堂

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指月殿(ミシュラン2つ星☆☆

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鎌倉二代将軍 源頼家の墓

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源頼家と十三士の墓、ここから450mの山の中に義経の石像がある案内標識を見て、判官びいきとしてはぜひ観光したい欲望に駆られて義経像を見たさに登山を開始して夫婦で助け合いながら観光客の居ない山道を往復40分かけて登山する。

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義経なのかはたまた伝説のチンギスカンなのか?ライオンにまたがった像

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チンギスカンになった伝説の義経像と記念写真

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岩谷観音とおしゃぶり婆さん

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行きに通り過ぎたおしゃべり婆さんと勘違いしていた「おしゃぶり婆さん」

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義経像から20分山道の石段を下山してくると、ようやく登りはじめた急坂の下に二代将軍頼家の墓に戻る、散策を開始して1時間30分を経過。
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手打ち十割蕎麦の「朴念仁」は定休日、竹林の小径近くふつうのそばや「八百考」で季節の野セリ蕎麦を昼食、久し振りに食した野セリは春の風味満点でした。

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竹林の小径に戻り、空を見上げる、それから楓橋方向へ

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修善寺温泉街を流れる桂川に架かる朱色の楓橋

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楓橋から桂橋方向の景色

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ギャラリーしゅぜんじ回廊

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弘法大師が大同2年(807年)に開基したと伝わる古刹

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修善寺(ミシュラン2つ星☆☆

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境内の本場の修善寺寒桜は葉桜の中に残り花

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見学した宝物館には岡本綺堂の名作「修善寺物語」ゆかりの寺宝の面がある

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修善寺に隣接する日枝神社の鳥居

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日枝神社 昔は修善寺の鎮守様

 

修善寺温泉マップによる温泉街の散策でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年3月11日 (水)

1月の伊東園リゾート・ホテル大野屋

 本日で2か月前となるが新年早々の1月11日(土)に今年初の家族での宿泊は、現役の頃”ローマ風呂の大野屋”として熱海温泉で有名な高級リゾートホテルの一つであったが現在は、伊東園ホテルズ全国48館のうち熱海に「伊東園リゾート」としてホテル大野屋・熱海ニューフジヤホテル・熱海金城館・アタミシーズンホテルが別格となってこれらの4リゾートホテルはお好みの食事スタイルで選ぶ宿泊プランの料金がちょっと違う・ちょうどよい上質の「伊東園リゾート」として四ヶ所のホテルガイドが別冊になっている。
1月11日(土)は”第76回熱海梅園梅まつり”の開園式と熱海・大島交歓会と”第10回あたみ桜糸川桜まつり”の初日でしたのでホテル入館前に熱海梅園の開園式と熱海・大島交歓会を見物して、ミス熱海5名とミス大島&ミス椿の女王の写真撮影と熱海芸妓演芸披露で新年の芸妓さんの踊りを撮影をしました。

撮影日1月11、12日 於:熱海梅園・糸川遊歩道・ホテル大野屋

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熱海梅園入口の紅梅は3分咲?

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1月11日(土)熱海梅園特設舞台の熱海・大島交歓会のミス大島・ミス椿の女王とミス熱海の5名が一緒に舞台挨拶

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正月衣装で踊る熱海芸妓の演芸披露

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熱海芸妓演芸披露は5名の熱海芸妓の艶やかな踊り

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熱海梅園足湯のあたみ桜は3分咲きメジロはまだ来たらず

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今年のあたみ桜糸川桜まつりオープンの日でしたが糸川遊歩道のあたみ桜基準木は開花していたのは2,3輪でした今年は開花が遅いようです。

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ホテル大野屋の入口
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ホテル大野屋のフロント

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新CMの柳葉敏郎さんがお出迎えでした

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蟹食べ放題と初の自分鍋フェアの期間中でした

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無料の貸切風呂が5ヶ所

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花火の貸切風呂、空いていればいつでも入浴可能でした

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この動物はイヌ科猿か何だろう?

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ローマ風呂の入口

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一度に最大300人が入れるローマ風呂

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花の風呂

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夜間の野天風呂

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温泉成分表

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浴場の休憩場所

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バイキングで初めての自分鍋

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アサヒビールのドライはいつもの様に飲み放題

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卓球場

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遊技場

二ヵ月前の79歳、新年の残日録でした。

 

2019年11月10日 (日)

雨の日は戸隠神告げ温泉「湯行館」

 戸隠森林植物園に野鳥撮影に行くたびに楽しみにしている日帰り温泉施設、撮れようが撮れまいが撮影後に癒されるのが戸隠神社中社から500m右奥にある戸隠高原唯一の日帰り温泉施設の戸隠温泉の神告げの湯「湯行館」です。ここは露天風呂はなく石造りの浴槽に大きなガラス張りで広葉樹林の紅葉や野鳥を見ながら温泉が楽しめます。風呂上りには大広間兼食事処で名物の戸隠手打ち蕎麦を味わい休憩することが出来る。雨天の日は昼間から温泉に癒されながら晴れ間を待つのも乙な気分です。


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今年は八十二森のまなびや 脇にあるマユミの赤い実を採餌に来たムギマキを初めて撮影

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10月28日撮影 八十二森のまなびや の前あたりからの戸隠山

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みどりが池の淵からの戸隠山

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みどりが池

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戸隠森林植物園案内図

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10月29日雨天の日は11時頃から戸隠神告げの湯に雨宿りの入浴

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午前11時は登山客も観光客もいない独り占めの温泉

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泉質は神経痛や筋肉痛に効能があるアルカリ性単純泉pH8・2

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大きなガラス窓の外は広葉樹の紅葉と温泉で足の疲れと痛みを癒す

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戸隠神告げ温泉の成分・適応症などの注意書き

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地粉十割手打ち蕎麦と戸隠神告げの温泉の効能書き

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手打ち屋 安兵衛 部屋の民芸品

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手打ち屋 安兵衛 蕎麦の大盛りソバ

戸隠の雨天は温泉と蕎麦に限ります

2019年10月22日 (火)

熱海♨七湯めぐり

 正月は熱海駅から3分の伊東園ホテル熱海館に宿泊して、早咲きのあたみ桜や梅の吸蜜に来る野鳥撮影でしたが今回は同じ熱海館に宿泊して熱海温泉自噴の歴史を物語る”熱海七湯”めぐりをしてきました。 七湯めぐりは、お宮の松にほど近い熱海銀座近辺に散在していますので、19日は野中の湯・小沢の湯・清左衛門の湯の三ヶ所をめぐり翌日の20日朝食前に残りの4ヶ所をめぐる坂の多い熱海の街の七つの源泉をめぐり、熱海七湯にまつわる話と歴史にふれ、生涯学習の一環として湯の町の情緒を楽しんで来ました。朝食の休憩後に熱海館名物の岩盤浴で癒してから家族と孫連れで三島大社の参拝と金木犀の観光に出かけました。
撮影日10月19、20日

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熱海七湯めぐりの案内図
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野中の湯 湯煙が上っていました

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野中の湯は中銀ライフケア咲美の敷地内にあります
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小沢の湯 例年なら付近のコンビニから卵を購入してここで温泉卵を楽しむ人々で賑わっていますが自噴が故障中で人気が全くありませんでした。
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小沢の湯

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清左衛門の湯

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清左衛門の湯

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大湯

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大湯は間歇泉

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大湯

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河原湯

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佐次郎の湯(目の湯)

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風呂の湯(水の湯)

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風呂の湯 水の湯
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風呂の湯は福島屋旅館の脇にあります

 

2019年8月20日 (火)

伊東園ホテルズの三連泊

 毎年恒例のように家族でお盆休みの前後に温泉巡りをしていますが最近は伊東園ホテルズのバイキングと飲み放題付きの夕食がセットされた温泉ホテルが多くなったのはコストパフォーマンスなのか、それとも元は有名なリゾートホテルを楽しむ温泉旅行なのでしょうか。最近は孫による選択が多くなりました。
8月16日~19日まで家族と三泊四日の温泉旅行ではまたしても伊東園ホテルズの温泉地巡りであった。初日は上諏訪温泉油屋館、二日目は三回目の草津温泉伊東園ホテル草津、三泊目は昨年は伊香保石段街入口の温泉お宿玉樹であったが今回は伊東園ホテルズの伊香保グランドホテルの宿泊と併設されている日帰り温泉黄金の湯館の入浴であった。これらの三ヶ所のホテルの温泉施設を主体のフォトブログです。写真は入浴客の居ない深夜の最終時間帯かまたは早朝5時の一番風呂の時間に撮影しています。
食事はお馴染みの飲み放題付きの夕食・朝食ともバイキング形式なので割愛しました。
撮影日8月16~19日

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花火を打ち上げ場所からの上諏訪温泉油屋館の展望風呂が見える

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油屋館玄関内の挨拶文
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ホテルロビーからガラス越しの中庭

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1階の内湯「八重垣の湯」こんこんと湧き出る生源泉

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自家源泉成分表・適応症
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展望風呂「天空の湯」からの諏訪湖の眺望が素晴らしい
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玄関前からの諏訪湖の花火見物 展望風呂が混んでいたので
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朝一番の展望風呂「天空の湯」
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一番風呂後の朝の散歩は諏訪湖畔と遊覧船乗り場まで

撮影日8月17日~18日於いて草津温泉
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湯畑
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湯畑から西へ徒歩10分、西のはずれにある西の河原公園、広い河原のいたるところで源泉が噴き出して流れ出した湯が滝や池になっている。
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翌朝の伊東園ホテル草津の玄関
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温泉の入口
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成分表等
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早朝の大浴場
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草津温泉湯もみ板は飾り板のように板に付いていた
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露天風呂
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貸切風呂内湯
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貸切風呂の露天風呂

撮影日8月18~19日、於いて伊香保温泉
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伊香保ー渋川間 昔のチンチン電車の静態保存

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伊香保のチンチン電車の歴史
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伊香保温泉街入口の伊東園ホテルズ伊香保グランドホテル玄関
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伊香保グランドホテル併設日帰り温泉「黄金の湯館」入口付近
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伊香保グランドホテル 大浴場入口
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伊香保温泉成分表・適応症
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茶褐色の黄金の湯は少しぬるめで身体も心も癒す

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茶褐色の黄金の湯のうしろには少し高め温度の真湯の浴槽

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日帰り温泉黄金の湯館は本館より地下道の連絡通路からの入浴

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黄金の湯館 大浴場

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黄金の湯 露天風呂
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日帰り客の居ない23時30分の終了時間でした。
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黄金の湯館駐車場からの伊香保グランドホテル

8月16日~19日三連泊の伊東園ホテルズの温泉巡りでした。

 

 

 

 

 

            

 

 

 

 

 

2019年2月 2日 (土)

熱海温泉とあたみ桜

 今日のカテゴリーは鉄道と温泉ですが両方は登録していませんので温泉にしました。
熱海ニューフジヤホテルはあたみ桜の糸川まで1分、熱海梅園まで徒歩20分のアクセスの良い、伊東園ホテルズ熱海最大級の客室を誇る大型ホテル。

熱海ニューフジヤホテルへ行くには熱海駅から1100m徒歩17分(上り坂)、熱海から伊東線で1200mの距離にある来宮駅下車して来宮神社神社方向へ、熱海警察署の信号を右へ下り坂を来宮駅から700m徒歩9分で糸川御成橋のニューフジヤホテルに着く。今回は来宮駅から徒歩であった。

新横浜からは在来線の乗換3回約2時間の旅、横浜線で横浜へ、横浜から東海道線の熱海止まり、熱海から伊東線でリゾート21キンメ電車で次の来宮駅で下車、(新横浜→熱海、新横浜→来宮 料金は同じ1490円、新幹線の新横浜→熱海 20分 3570円)

糸川の御成橋にある観光のアクセスがよいニューフジヤホテルがある。熱海の桜と梅の開花は日本一早いと言われて今年二度目の熱海であった。

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熱海駅で伊東線の下田行きリゾート21キンメ普通車に乗り換え

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リゾート21キンメ電車の展望室・運転室

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2号車の海向きシート

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トンネルの中、キンメダイ博物館2号車海向きシート

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3号車の乗降車口

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逆光!来宮駅で下車したリゾート21キンメ電車3号車乗降口

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熱海駅から乗車してひと駅で来宮駅を出発した下田行リゾート21キンメ普通電車

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来宮駅前のあたみ桜

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糸川遊歩道御成橋袂(たもと)のニューフジヤホテル

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熱海ニューフジヤホテル

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熱海ニューフジヤホテルの玄関

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熱海ニューフジヤホテルの名湯熱海温泉のお湯を豊富に使った大浴場と由緒ある家康の湯など異なる源泉のお風呂が旅の疲れを癒してくれます。

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本館地下二階の大浴場

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本館地下二階の大浴場。このホテルには「2つ源泉」「3か所のお風呂」で熱海温泉が楽しめます。

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温泉の成分表

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本館11階の展望露天風呂

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熱海の海岸風景の眺望

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徳川家康が愛したと言われている源泉を使用している事から「家康の湯」と名付けられた露天風呂です。 

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ここは別館3階の岩風呂風露天風呂

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糸川遊歩道の銀座バス停横のあたみ桜の標準木、1月12日の時は1分咲き、二度目の1月27日は七分咲き

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あたみ桜の由緒

熱海ニューフジヤホテルの二つの源泉3つの温泉とホテルから至近のあたみ桜標準木でした。

 

 

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