カテゴリー「野鳥」の1000件の記事

2020年11月26日 (木)

緑啄木鳥(アオゲラ)とマユミの実

 今年は箱根ビジターセンター周辺のマユミの実が豊作のようでした。箱根高原ホテル庭近くの白百合台園地の四阿(あずまや)で撮影した赤い実が鈴なりのマユミを啄む緑啄木鳥(アオゲラ)です。

2006年6月1日に開始したこのブログは本日AM4時20分頃に200万アクセスを達成しました。この間14年6ヵ月の長期にわたりご訪問に深く感謝申し上げます。

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マユミの葉も黄葉が始まり、枝がよくしなる弓の材料になる真弓の枝に赤い実と黄緑色のアオゲラ、雌雄はほぼ同色で類似種は北海道のヤマゲラ。

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顔から頸は灰色、背から尾までと翼は黄緑色のアオゲラ♀、北海道に棲息する類似種のヤマゲラ♂は頭頂に赤色部があるが♀には頭部の赤色部はなく、脇の黒斑も無い

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熟すと四角い薄紅色の実が四つに割れる。毒があり人は食べられないが野鳥には美味しいのか啄みに来る。

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アオゲラ♂赤色部が前頭部から後頭部まであるのが雄

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下の嘴に黄色が見える

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マユミの赤い種を啄むアオゲラ♂

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熟した四烈したマユミを見つけているようです

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この実が好みかな この実にしよう!アオゲラ♂

鈴なりの実と小枝と葉でアオゲラの全身は一枚も撮れませんでした。アオゲラの他にヒヨドリも採餌に来ました。

 

 

 

2020年11月24日 (火)

箱根湖尻園地のキジ雌雄

 箱根桃源台付近で最初にキジ♂を目撃したのは、国立箱根ビジターセンター周辺湖尻園地散策歩道地図にある、箱根高原ホテルの裏側にあたる西側、「つどいの原っぱ」のイノシシ除けの外側の散策歩道であった。翌日に目撃したのは「つどいの原っぱ」の東側、箱根湖畔ゴルフコースなのかそれとも箱根高原ホテルのどちらかの境界の柵の上にキジ♂、柵近くを歩くキジ♀であった。キジ♀は♂の後を追って柵の上に飛び乗り柵の外のススキの中に姿を消した。

撮影日11月22、23日

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白百合台園地方向から湖尻水門に抜ける、つどいの広場の横の散策歩道の柵にキジ♂を見つけてカメラを向ける

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気付かれたのかこの後は左の柵の外、ブッシュの中に消えた

 

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翌日はつどいの広場境界の柵の上にいたキジ♂

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柵の外側に尻尾を向けて広場の様子を見回す

 

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雌の方向を見てから

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柵の外へ、ススキの原っぱに降りて姿が見えなくなる

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柵内のつどいの原っぱを歩くキジ♀

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キジ♂の後を追って柵の上に飛び乗り、ススキの中に消えた

2020年10月31日 (土)

ナナカマドの赤い実とアカハラ

 日頃からお世話になっている「あきた森づくり活動サポートセンター」の「樹木シリーズ32ナナカマド」の解説をネットで見ますと、実を食べる野鳥・・・真っ赤な果実は、葉が落ちた後も残るので、野鳥を誘惑するには効果的。野鳥たちにとっては、食料が乏しくなる冬の貴重な食べ物である。ツグミ、ムクドリ、レンジャク類、カワラヒワ、ウソ、アトリ、ヒヨドリ、スズメ、カラスなど。 ・・・の記述があります。10月25日に戸隠森林植物園の八十二まなびや館前の散策路沿いのナナカマドの赤い実にツグミ科のマミチャジナイとアカハラが競って赤い実を採食していました。マミチャジナイは既にブログにUPしましたので今回はアカハラの番です。このナナカマドの解説を見て思い出したのは、十数年前に諏訪湖湖畔のナナカマドの赤い実を採餌するヒレンジャクの中にキレンジャクが2羽混在しているとの鳥友からの情報で諏訪湖まで遠征してブログに記載したことがあります。数年前の夏の知床峠では、ハイマツの中で白い花が目立つナナカマドの花弁をギンザンマシコが採食していました。真っ赤な紅葉の美しさだけでなく花も実も野鳥との思い出が多いナナカマドです。

撮影日10月25日(日)

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葉の落ちたナナカマドの赤い実を採餌しているのはツグミ科のマミチャジナイそれともアカハラでしょうか

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赤い実からチラリと覗いた顔はアカハラのようでした

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アカハラの雌雄はどちらでしょうか

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アカハラの雌と思われます

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こちらも雌のようです

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頭の暗オリーブ褐色から雄でしょうか

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ナナカマドの赤い実を咥えて採餌場所へ飛び出しの構え_dsc7616-2

ゴクーンと一飲みでした。

ナナカマドの赤い実と赤腹でした。

 

 

 

 

2020年10月30日 (金)

ムギマキとマミチャジナイの戸隠紀行

 日曜日の植物園駐車場(無料)満車であったが駐車場脇のスペースを見つけて駐車、こんなに混んでいる植物園駐車場は初めてであった。八十二まなびや前の広場ではナナカマドの赤い実を採餌するマミチャジナイとアカハラを十数人が撮影していた。仲間に入れてもらい30分程度撮影後に、みどりが池の右岸を通り、野生生物観察小屋から木道に入り、WCのある入口広場に出て、夏には通行止めであったが改装した新しい木道を小鳥の小径に向かう。木道の途中でツルマサキの実が成るポイントが2か所ありカメラマンが木道一杯に5~60人の盛況である、ここはムギマキが出ているらしい。人があふれる木道を素通りして小鳥の小径に入り、スギの森を抜けて外周の小径に突き当たる、左は鏡池へ1300m右折すると随神門まで250m、奥社に参拝する人通りの多い戸隠奥社参道の随神門前を横切り、ささやきの小径の橋を渡り戸隠牧場まで2・5kmの山道に入り、トチノキ・ハリギリ・キハダ・ミズキなどの大木・高木が鬱蒼と茂る戸隠社有林の夏緑広葉樹林のささやきの小径を200m進むとそこは昨年も訪れたムギマキのマイポイント。

今年の戸隠森林自然公園の蔓柾(ツルマサキ)の果実は熟すのが早かったのか?それともまだ早いのか!熟すと四裂し橙赤色の仮種皮に包まれた種子が顔を出す様子があまり見られないので蔓柾の果実不作の年回りのようです。ここで10時から14時まで一人で撮影、ムギマキは程々に出たが腕が落ちたのか、カメラとレンズの性能かムギマキが実をフライングゲットする写真が撮れず、木どまりの腹芸ばかりであった。14時ごろに中年女性が来たので入れ替わりに駐車場に戻ったのは15時であった。3時に起床して4時間の運転と4時間の撮影の疲れを癒しに戸隠神告げ温泉・遊行館(ユニークカン)に向かい初日を終える。

撮影日10月25日(日)

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ツルマサキの未熟の実ととムギマキ若鳥♀と思われる

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橙赤色の実を咥えた若鳥♀

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蔓柾の実は少ない、空になった白い仮種皮が目立つ

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この場面はなんだろうか?

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ムギマキの若い雄に雌が給餌なのか?

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ムギマキ成鳥雄が顔を出す

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枯れ木にムギマキ成鳥雄

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ムギマキ♂

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ムギマキ雌なのか雄若なのか?

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ムギマキ雄若なのか?

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ツルマサキに来たマミチャジナイ雄

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ツルマサキの実がないのか暗い葉の中から飛び出して行った

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コゲラも枯れ枝にとまり蔓柾の実をとりにやってきた

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エナガも枯れ木にとまりツルマサキに寄って来た

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コガラは欲張って嘴一杯に橙赤色の実を頬張り飛び去る

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まだ完熟していない四烈前のツルマサキの実を採餌するように見えるコガラでした。

橙赤色の四烈したツルマサキの実が少ない今年の戸隠でした。

 

 

 

 

 

2020年10月29日 (木)

ムギマキの腹芸

 腹芸の意味は 芝居などで役者がセリフや動作に出さずに表現する演技や、謀(はかりごと)を腹の中で企むこととか、仰向けに寝た腹の上で演じて見せる軽業や、宴会などで腹に漫画の顔を書いてこれを動かして見せる芸などがありますがこれらの役者や政治家の腹芸とは異なり、今年はツルマサキの実が不作の中で、ムギマキの腹しか撮れない不出来の腹芸です。
撮影日10月25日(日)

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雌なのか若なのか腹だけではわかりません

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雌成鳥だろうか、橙赤色の果実が見えず、空の仮種皮ばかりです

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ツルマサキの葉の中に♂の腹が見えました

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ツルマサキに絞殺されたのか枯れ木にとまる雄の腹

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ツルマサキの葉と実の無い仮種皮の中に若い雄のようです

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暗い葉陰に♂のムギマキ

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枯れ木の天辺から赤い実を目指すのかムギマキ雄

 

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ムギマキ若鳥

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ムギマキ若鳥雄の腹芸

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枯れ木からツルマサキの実を探す若雄

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10月25日10時~13時にムギマキが採餌に来た枯れ木に纏わりついたツルマサキです。今年は実が小さく少なく赤い熟れた実があまり見当たりませんでした。この付近の2,3本のツルマサキも同様に赤い実が少なくムギマキはこの枯れ木の樹木にとまり、数少ない赤い実めがけてフライングゲットしていましたので写真の殆どが腹芸の写真となりました。

 

 

2020年10月28日 (水)

マミチャジナイがナナカマドを貪る

 年齢を重ねて来ると野鳥の出番が少ないブログに成り下がりましたがまだ野鳥撮影は時々継続していますが北海道・信州戸隠とタカの渡りの白樺峠・渥美の森などに限られております。2012年に目標の400種を達成してから年々歳々の如く、野鳥撮影の機会が少なりなり、その代わりにカテゴリー(撮影テーマ)が増えました。最近は歴史の生涯学習として日本100名城のスタンプラリーに嵌っています。今回は、まだブログを始める1年以上前の2005年6月に初遠征してから15年以上も通っている野鳥の宝庫と言われる戸隠森林公園です。到着後最初に撮影した秋の旅鳥マミチャジナイの雌雄です。

撮影日10月25日(日)

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マミチャジナイ♂

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マミチャジナイ♀

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マミチャジナイ♀

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マミチャジナイ雄

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持ち逃げの飛び♀

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目先が黒いので雄と思われます

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ナナカマドの赤い実を採餌しながらバランスをとる

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マミチャジナイ♀

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赤い実をむさぼる雌

戸隠森林植物園の八十二まなびや前の広場、遊歩道沿いにナナカマドが十数本、赤い実を貪るマミチャジナイ雌雄でした。ここには同じツグミ科の留鳥のアカハラも赤い実を採餌していました。

 

 

 

2020年10月 9日 (金)

恋路ヶ浜の番のホオジロ

 渥美半島・伊良湖岬・恋路ヶ浜。恋路ヶ浜は海岸線の傍らを通る渥美サイクリングロードが「日本の道百選」に、白い砂浜が「日本の渚百選」に、海岸の松林が続く風景が「日本の白砂青松百選」に、潮騒の音が「日本の音風景百選」にそれぞれが「日本の百選」に4つも選ばれています。(参照:伊良湖観光ガイド)
この恋路ヶ浜の傍らに群生する
海浜植物ハマゴウの群落地でホオジロの番が採餌していました。恋路ヶ浜の由来は、その昔、高貴な身分の男女が許されぬ恋がゆえに都を追放されこの地に暮らした事にちなむという伝説の地で留鳥ホオジロの番が海浜植物ハマゴウの中で夏鳥のノビタキと共生するかのように暮らしていました。

撮影日9月29日 

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恋路ヶ浜のハマゴウ(青紫色の花)と留鳥のホオジロ雌雄

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恋路ヶ浜の海浜植物ハマゴウの花とホオジロ番

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ホオジロの番 ♀(左)♂(右)

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ホオジロ♂

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ホオジロ♂の採餌

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ホオジロ♀

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ホオジロ♀

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草地に降りたホオジロ♂

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草の葉を採食するホオジロ♂

タカの渡り観測地・伊良湖岬恋路ヶ浜の留鳥ホオジロ雌雄でした。

 






2020年10月 8日 (木)

恋路ヶ浜のハマノビ

 渥美の森展望台のタカの渡り撮影から午後4時過ぎに移動してきたのは、「伊良湖岬の渡り鳥を記録する会」がタカの渡りをカウントしている伊良湖岬・恋路ヶ浜の大駐車場。目の前の潮騒の浜辺におりるとそこには花期が6~8月と言われる青紫色の小さい花がチラホラ残る海浜植物の浜香(ハマゴウ)の群落地。このハマゴウの葉の上に潮騒の海を背景に南に渡る時期が近いと思われる冬羽のノビタキが見えました。
伊良湖の花・ハマゴウとノビタキでハマノビです。

撮影日9月29日

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恋路ヶ浜の青い海とハマゴウとノビタキ

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胸を反らしてハマゴウの上にとまるノビタキ

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海浜植物ハマゴウの群落地のノビタキ

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ハマゴウの葉に座るように見える

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伊良湖の花・青紫色のハマゴウの残花とまだ残るノビタキ

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昆虫を見つけたのか飛び出すノビタキ

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ハマゴウの花とノビタキ

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ハマゴウの花を見詰めるかのように

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おや!エサかな?

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採餌の飛び出し!

海浜植物の宝庫・伊良湖岬のハマゴウと南方へ帰る前のノビタキでした。

 

 

2020年10月 7日 (水)

渥美の森展望台のタカ類

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愛知県田原市の渥美の森展望台、前方のタカが飛んでくる大山の夜明け、タカが近くを渡るのを期待する日の出のひと時に撮影。

撮影日9月30日

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ハチクマ成鳥♂

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ハチクマ成鳥♂

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ハチクマ♂

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ハチクマ幼鳥

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ハチクマ♂

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ハチクマ♂

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展望台の上空、大きいサシバをモビングする小さいツミ

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ノスリ

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サシバ成鳥♂

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ミサゴの獲物はスズキかな?

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ミサゴが大きな魚を抱えて真上を行く

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ノスリ

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チゴハヤブサ、7月に北海道のサッカーグランドでチゴハヤブサの営巣を撮ってきたがもしかするとその時に繁殖したと空想するチゴハヤブサが目の前を翔ぶ。夢想の合間に飛び去る黒い鳥は幻想なのか?妄想なのか?。

 

 

 

2020年10月 6日 (火)

渥美の森サシバの渡り

 渥美半島の渥美の森展望台に上りサシバの渡りを撮りました。例によってタカの渡りの撮影場所までの山登りは年々歳々厳しく苦しくなってきました、撮影装備もできる限り小型軽量にしています。

撮影日9月28~30日

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渥美の森展望台への上り坂の中程、駐車場から展望台までの距離はゆるい坂は380m、きつい坂は300m、いつも緩い方の坂を30分掛けて上る。

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渥美の森展望台(南面) 標高100m 展望台では三脚使用禁止

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ♂

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サシバ♂

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

明け方の空・青空・白い雲、曇天などの様々な空の中を高く遠くを渡るサシバでした。写真は全てトリミング済。

 

 

 

 

 

 

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