野鳥

2017年11月10日 (金)

二見浦夫婦岩・鳥羽湾巡り・石鏡の新八屋

 早朝の清々しい空気と静寂の中をお詣りした豊受大神宮(外宮)にはじまり、秋晴れの下で神々しい雰囲気で渡った宇治橋から始まる皇大神宮(内宮)の参拝後に立ち寄ったのがおかげ横丁、赤福のおかげ横丁店で赤福餅を食べながら小休止した。時間はまだ9時前であるので伊勢市の二見浦・二見輿玉神社と夫婦岩の参拝に向かう。二見浦観光の後は鳥羽市のミキモト真珠島の横から鳥羽湾の島巡りの観光船に乗船してイルカ島に渡りイルカショーなどを見物、帰り船ではトビとカモメが子供の投げるカッパエビセンに群がる様子を短いレンズのカメラにおさめる、これでブログのカテゴリーは野鳥にした。近鉄鳥羽駅から車で30分走り、初日の宿は鳥羽一郎の住む鳥羽市石鏡町の新八屋に泊まる。(撮影日11月1日 写真30枚)


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二見浦の二見輿玉神社の鳥居

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神社の由緒書

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夫婦岩、台風で5本の注連縄が一本?

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夫婦岩の由緒

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二見輿玉神社の御朱印

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鳥羽湾めぐりとイルカ島

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海上の観光船待合室

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観光船の人魚の人形

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イルカ島のイルカショー

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目の前をイルカのジャンプで水しぶきを浴びる

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帰り船は浦島太郎

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玉手箱を開けて白髪の老人は浦島太郎

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浦島太郎の前に乙姫様

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船尾で子供が投げたカッパエビセンに群がるトビ

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えびせんにトビが飛びつく、カモメやウミネコは何回も経験あるがトビがえびせんに飛びつくのは鳥羽で初体験

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カモメは船側でえびせんをフライングキャッチ

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トビが船側に来ると怖いがカモメは良いカモ

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子供が投げるカッパエビセンにカモ~メ

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出発した待合室に到着

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鳥羽水族館近くでの遅い昼飯はカツオの漬け丼

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鳥羽駅から車で30分、石鏡(いじか)の宿、新八屋の玄関

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まずは温泉に入る

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露天風呂の眼下の左は石鏡漁港、対岸右の遠方は神島や伊良湖岬、一ヵ月前にタカの渡りを撮影した処

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温泉の泉質と効能書

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夕食の刺身

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ここは 具足煮・鬼柄焼・鮑造り・鮑ステーキの4品から一人二品セレクト出来る料理プランが人気、写真は具足煮

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手前の皿が鮑のステーキ

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食事は夕食・朝食とも部屋食、窓からは伊良湖水道を横断する伊勢湾フェリーの航路、対岸の伊良湖崎や神島が朝陽に輝いて見えた。

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熊野速玉大社に向かうため朝食は7時

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ロビーを8時に出発して熊野速玉大社に向かう。


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2017年10月30日 (月)

カラスを威嚇するクマゲラ

 クマゲラの巣立ちが近づくと営巣木の周囲にカラスの群れがウザい、クマゲラの雌雄は営巣木の近くに来るうざいカラスを警戒する姿を見る機会が多くなる。今回は営巣木以外の木にとまるカラスを警戒するクマゲラ雌雄です。

撮影場所は北見市近くの道有林、撮影日2017年6月15、16日

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クマゲラ♂がアリの採餌をしているのではアリマセン、この木にはアリは居ません、木の上で鳴いているカラスを気にかけているようです。ここは営巣木から30m離れた隣の木です。 

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カラスを威嚇するように鳴いています、尾は手前の木の葉でボケています

 

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この木も営巣木の近くの苔の生えた古木です

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この木で巣穴の方を気にしている♂

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木の上に居るカラスを威嚇する♀

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クマゲラ雌雄でカラス攻撃です

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♀の方が勇敢に見えます

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雄は営巣木の巣穴の雛の方も気にしているように見えます。

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2017年10月28日 (土)

せり科の花とノビタキ親子

 先日のノビタキ♀の給餌場所で♂が幼鳥に給餌する写真を見つけました。4ヵ月も前の北海道・天塩川河畔でシシウドに似たアマニューの花の茎にとまり、豆粒のように遠くで給餌する写真を4~8倍にトリムしてアンシャープの補正をしました。
ノビタキ雌雄は秋の渡りの時期に見掛ける冬羽の羽衣になっている頃に、過ぎ去った夏の想い出です。

撮影日2017年6月25日

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餌を持って飛んで来る親♂を見てアマニューと思われる白い葉の茎にとまり、歓喜の羽ばたきを」するノビタキ幼鳥

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ピントは幼鳥に

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せり科の花の見分けは難しい、花の図鑑にシシウドの花期は8月、アマニューは6月とあるので撮影日6月25日に白い花が開いていたのでアマニューと思われる。

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夏羽のノビタキ♂からの給餌

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今頃の渡りの時期はノビタキ雌雄とも淡橙色の冬羽になっているはずですがここには居るのでしょうか

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給餌後も餌を強請(ねだ)る幼鳥

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それを無視するノビタキ♂

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強請る幼鳥を無視するノビタキ♂

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餌取に飛び出したノビタキ♂

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置いてけ堀の幼鳥はむっつり、ダンマリ。

せり科の白い花とノビタキの育雛生態でした。

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2017年10月27日 (金)

カラスを警戒するクマゲラの雌雄

 営巣木の上でうるさく鳴くカラスを威嚇・警戒しながら給餌するクマゲラ雌雄の写真です。三日連続でカテゴリーが鉄道でしたのでクマゲラの未公開写真を掲載です。

撮影日2017年6月16日

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左上の営巣木のトドマツの巣穴を目掛けて飛翔する左下のクマゲラ♂

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巣穴に向かう3枚目

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♂は巣穴に飛びつくもカラスを警戒して給餌せず

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給餌もせず飛び去る♂

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餌を貰えず親を見送る雛と飛び去る飛翔の♂親、11時05分~06分

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12:24 今度は♀の板です 

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巣穴の後方に飛びついた♀

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巣穴の雛よりもカラスの警戒を優先する雌

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カラスを警戒して威嚇鳴きする♀親

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エサ頂戴となきわめく幼鳥、無視する雌親

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♀も給餌せず飛び去る

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12:24~27分の出来事、カラスを警戒で給餌せずに飛び去る雌雄でした。

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2017年10月23日 (月)

夏の想い出、ノビタキの給餌

 天塩川河畔で育雛中のノビタキが巣立ちしてもまだ親から給餌を受けるノビタキ雛の給餌の様子です。

撮影日6月25日

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給餌を待つノビタキ幼鳥

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左ノビタキ♀親 右ノビタキの幼鳥

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給餌後の親子の

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おやく比べて丸々している幼鳥

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親子

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餌を持ってくる親を見つけると歓びの羽ばたき

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給餌の瞬間

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まだ強請る幼鳥

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エサ取りの飛び出し

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親はエサ取りへ

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給餌に戻る親と給餌を受ける幼鳥

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給餌の瞬間

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給餌後の親子

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親の飛び出し

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親は採餌に

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幼鳥が親の近くに移動

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ここで給餌を受けた

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親はまた採餌へ

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給餌に戻る

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給餌を喜ぶ幼鳥の羽ばたき

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何回も何回も給餌をする♀親、何回も何回も給餌をねだる幼鳥、何回も何回もこれを撮影する物好きでした。


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2017年10月21日 (土)

草地で採餌するアカゲラ

 昨日はクリの若枝の細い枝に寄生したクリの木の害虫を採餌する珍しいアカゲラであったが、本日は地上で蟻を採食するアリスイと同じ様に地面や地面に生える雑草に棲息する昆虫を採餌するアカゲラです。
アリスイはキツツキの仲間であるが他のキツツキ類とは異なり、尾は尖っておらず、木の枝に横向きにとまり、自ら巣穴を掘ることは無く、樹洞や他のキツツキ類の古巣を利用するアリスイ。和名漢字では蟻吸。北海道では夏鳥として繁殖中のアリスイをよく見かけたが本州の温暖な地では冬鳥である。キツツキ類は木の幹や太い枝を丈夫なクチバシで叩いて木肌の中や幹の中の昆虫を長い舌で捕らえる。
地元の公園でも冬になると地面をはい回るアリや地面の巣穴に長い舌を入れてアリの成虫や卵や蛹も捕食する。このアリスイと同じように夏の北海道の草地でキツツキの音を出さず、音無しで虫を捕らえるアカゲラです。

撮影日2017年5月17日、5月30日

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雑草の花咲く草地で育雛中の採餌です

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いろいろな昆虫を咥えています

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二輪草の咲く草地で昆虫の採餌

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獲物の昆虫はバッタ・青虫・やぶ蚊など豊富なようです

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草地をあちらこちら獲物探し

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草地での採餌の成果はこの通り、クチバシ一杯の獲物です

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夏草の繁る子育ての時期は草地の狩りは虫が多く効率が良いようです

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こんなに獲物を咥えていては樹木での得意のキツツキは必要ないですね

 

 

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2017年10月20日 (金)

アリとキツツキ

 イソップ物語にアリとキリギリスがありますが、これはアリとキツツキです。子育て中のアカゲラ♀が軽業師のように細い枝に仰向けにぶら下がり蟻を採餌している珍しい様子です。こんなブログも有りでしょうか。あるとすればそれはウソップ物語です。


こんな調子で安易にブログを書き始めましたが、写真を貼っているうちにどうもアリではないように見えましたので、クリの木の葉と花、クリの木の害虫などをネットで調べて行く過程で先入観でアリと思っていた虫はクリの木の害虫、クリオオアブラムシのようです。

撮影日は時の記念日の6月10日

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長楕円形の鋸葉は栗の木のようです、L24cmのアカゲラに対し長さは15cmもあります。このクリの葉を樽のように丸めた葉を採餌中のアカゲラ♀が見つけたようです

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エサを見つけた歓喜の羽ばたき? クチバシの先に虫の丸めた葉が見えます 

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クリの葉で見えませんが虫を採餌している様子です

 

 

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クチバシの先に葉を丸めた虫の巣があるようです、この葉をクチバシでつっいているのでしょうか?

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虫のようなものが下に落ちて行きます

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更にクリの木の若枝の枝先に飛びました

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クリの花の蕾の根元に大きさ5mmのアリのように見える虫、これがクリの木の害虫、クリオオアブラムシと思われます。

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採餌したクチバシの回りに虫がはみだしています

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トリムするとシャクトリムシような幼虫も咥えています、クリの木の若枝に寄生しているのは5mm程度の大きさのクリオオアブラムシだけではなさそうです。アリも混在して共生しているかも知れません

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クリオオアブラムシは長さ15cm位の細長い花の蕾、尾状花序(かじょ)の根本に群生している、白い花が咲くと例のクリの花の臭い匂いを思い出す。

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クチバシからはみ出す程虫をいっぱい咥えています

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虫を咥えた正面顔、お土産を持って餌を待つヒナがいる巣穴に戻ります

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アリと思っていたのがクリの木の若枝に群生する体長最大5mmのクリオオアブラムシでした。キツツキのアカゲラは木をつっいて虫を捕るとは限らないと知りました。生涯学習の一日、こんな日もアリです。

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2017年10月17日 (火)

春の巣立ち、カワアイサの行進

 5月19日に音更町役場の隣にある、音更神社かあるいは千畳敷公園の大木の洞で巣立ちしたカワアイサの雛11羽と親が音更町役場の池でエサ取りをするが、ここはエサとなる小魚や水生昆虫などが少ないようだ。大概のカワアイサは巣立ちしたその日のうちに音更川に向かうが、この一家はこの池で一泊した翌朝8時40分頃から約1km離れた音更川に向かった。
音更町役場の前は道道133号の大通り、5本の町道の次は国道241号足寄国道がある、これらの道路を地元のボランティアさんの手助けで音更川まで約1km一家の行進が見られた。

撮影日2017年5月19~20日

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5月19日カワアイサ巣立ちヒナ11羽と雌親が音更町役場の池に

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5月20日音更町役場の池の縁で休息するカワアイサ雛11羽と雌親、この跡8時30分頃から1km離れた音更川への行進がはじまる。

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5月20日音更町役場と池の近くに咲く桜

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赤紫色の八重の珍しいクシロヤマザクラ

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8時44分・音更町役場前の大通り、道道133号音更新得線の横断を始める

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道道133号大通りを堂々とカワアイサ雛11羽と親一家が横断

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左の緑の帽子を被った町のボランティアさんが車を停めて、カワアイサ一家の横断をサポートする

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民家の庭隅で休憩するカワアイサの一家

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動き出す

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民家の庭先を通過、なぜか雛一羽が石の蓋の上にいる?

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町道に出て来たカワアイサの一家

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町道は音更川までに全部で5本

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次の町道に現れる

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スズランの咲く町道を渡る

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前方にネコでも居たのか町道を横断せずに方向転換

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宅地造成中の土地を横切る

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三本目の町道を横断する

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親について歩道をスタスタと行進するヒナ

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8:52分 歩道から道路へ

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歩道沿いを行進 8:43

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タンポポ咲く民家の庭の中へ

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ここまで出発から10分間、この後は民家の庭先で休憩?

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最大の難所の新通り、国道241号(足寄国道)に現る、9:35分

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帯広市から弟子屈町までの国道241号を横断する一家、ここは音更町を通過する最大の国道

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無事に国道241号を横断するが手持ち撮影がボケました

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タンポポの原っぱに現る

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タンポポの中を一家の行進、ここが行進の一番の見せ場

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タンポポの次は音更川堤の道路は最後の道路に出る

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最後の道路を斜め横断

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音更川堤に上り、サイクリングロードを行進

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サイクルロードから河原に下りる、ヒナよりも背丈のある雑草の斜面を下りるが雛は見えない

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パークゴルフ場のNo.4スタートとバンカー横を通過

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パークゴルフ場から河原へ

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音更川の河原を行進

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音更川本流に辿り着くカワアイサ一家

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音更川を対岸に向かって泳ぐ一家、ここまで来れば大丈夫

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対岸に辿り着き、エサ取り開始で今日の1時間強の一家の長旅が終演する。

無事に11羽のヒナが音更川に辿り着き採餌の開始です。





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2017年10月15日 (日)

渥美の森を渡るサシバ

 愛知県田原市渥美の森展望台のサシバの渡り、最終日の10月1日午前中に撮影した虹彩が黄色のサシバの成鳥と虹彩が暗褐色の幼鳥です。

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10月1日に撮影した今シーズンのタカの渡りの最終版でした。

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2017年10月13日 (金)

蝦夷鶲(エゾビタキ)

 蝦夷鶲(エゾビタキ)と言えば地元の権現山サンクチュアリの水盤で水を飲む十年以上昔の撮影が思い出される。
今回の撮影場所は鷹の渡りの撮影で2011年10月に渥美の森・鷹を愛する会の会員証を主宰のTさんから戴いた時から、鷹の渡りを撮影する展望台の左前方の桜の木にとまるエゾビタキが目にとまった。
三年ぶりの渥美の森・展望台で撮影したエゾビタキです。

撮影日2017年9月29日レンズ640カメラD500

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晴天のAm8:10頃 画面右手より眩しい太陽光

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鷹が渡る青空の晴天をプラス補正の+2で撮影中に、目前の桜に来たエゾビタキをプラス補正+0.3に戻して撮影したが光が強すぎた。 

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キョロキョロ虫を待つ?

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別の桜の木に移動して来た

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また元の桜の木に戻る Am8:17分

また鷹が来たのでプラス補正を+2にしてレンズを青空に向ける

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サシバ幼鳥


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