2018年11月12日 (月)

十年前の今日!

2008年11月12日 (水)

御礼!30万アクセス達成!

皆様 こんにちは

先ほど本日の16時43分に何方様か分かりませんが丁度30万アクセスをいただきました、記念すべきアクセスをありがとうございます。
2006年6月1日に幼稚な写真と文章で始めたこのブログも皆様の温かいご支援とご指導を頂きながらようやくここまで来られました、深く感謝申し上げます。この間の二年六ヵ月(30ヵ月)894日間に掲載したページ数は760ページになります。
始めた頃はコメントを頂いても返信を全くしない大変失礼な時期もありましたが、ブログに慣れるに従い頂いたコメントにも稚拙ながらの返信が出来るようになり、今ではコメントも1800件以上になりました、鳥名の違いや花や木の名前などいろいろとご指導を賜りながらこれが励みになり大変有り難く思います。
昨年12月から今年の5月末までの6ヶ月間は北海道・石垣・西表・舳
倉など遠征中も毎日ブログを更新する作業で、一時自分の目的を見失いましたが、6月以降はマイペースで行く、しかも勝手気ままのペースでブログを更新する方針に切り替えてからはブログ作成が容易になりました、自分ではまだまだ野鳥撮影は駆け出しです、これからもこの初心を保ちながらの気安さで、ブログのサブタイトル「セカンドステージの思いを行動に変えて、野鳥撮影で自己実現、目標は国内400種」の想いを実践するために、人生の後半戦セカンドステージを野鳥撮影を趣味に過ごせれば「幸いなり、わが人生」と最後の時に言えるようにと願っています。
本日までに撮影した野鳥の種類はお
陰様でようやく326種になりましたが、国内400種まではこれまで以上の初見・初撮りの出会いが少なくなり、難しさも倍旧以上に増えますが目標をしっかりと見据えて更なる邁進を続けて参る所存です、日頃のご訪問への感謝と今後ともこの「探鳥記」へのご支援を宜しくお願い申し上げて御礼のご挨拶にかえさせて戴きます。ありがとうございました。

十年一昔(じゅうねんひとむかし)とは、世の中の移り変わりが激しく、十年もたつと昔のこととなってしまう。自分的には十年の歳月の流れは加齢による体力の衰えとともに、気力の消失が激しく、昔のような目標を目指す熱気を忘れ去ることとなってしまう。

十年前の晩秋の11月には山中湖のマヒワとキビタキ、宮城県伊豆沼のマガンの塒立ち、蕪栗沼のオオヒシクイ、秋田県と山形県の境にまたがる鳥海山、最上川の白鳥と新潟県瓢湖の白鳥、信州戸隠のムギマキとマミチャジナイ、相模川の落ち鮎とミサゴ、箱根の温泉とマヒワとジョウビタキなどの撮影旅。11月の前後
二ヵ月の10月には奄美大島のルリカケス、12月には鹿児島出水のナベヅル・マナヅル・ソデグルヅルなど目標の400種を目指してそれこそ東奔西走していた野鳥撮影の全盛期であった。

十年も経つと考えや行動が激しく変貌する十年前の今日でした。

2018年10月30日 (火)

阿寒蝦夷梟二番子の巣立ち

 4ヵ月前の阿寒町の特別養護老人ホーム鶴の園の裏庭にそびえる営巣木の洞から巣立ちしたエゾフクロウ一番子の巣立ちをブログに掲載したが二番子についてのブログを書いた記憶がないので、今回は二番子の巣立ちです。
そのまえに二年前の6月同じ営巣木の巣立ち前の兄弟です。_dsc12980

二年前も鶴の園の受付で撮影許可証の黄色い腕章を付けて、裏庭に回り当時の営巣木はまだ裂けたり折れたりはしていませんでした。

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二年前の6月、左に巣立ち前の二番子、右の枝の上に巣立ちした一番子の様子です。

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撮影日6月4日、今年の営巣木は姿形が変貌していました。

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6月4日午前8時頃の二番子

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午後3時頃に洞の中にいる二番子に給餌に来た親

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給餌後の親の飛び出し

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6月4日 15時47分 避けた洞の上に立つ、今にも巣立ちの様子だったが・・・

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6月5日 翌朝のAM 4:43

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6月5日 AM 9:24 洞の中でエンジェルもどき

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6月5日 AM 9時50分 避けた洞と中でつながっている裏口の洞から身を出す二番子

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裏口から巣立ちした二番子

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14:06 巣立ちした二番子

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一番子のいる枝を見つめる二番子

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14:22 巣立ちした洞の周りでウロツク

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14:25 洞から離れだした

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6月5日16:33 枝をよじ登り一番子の方へ、下には給餌に来た親がいる

この時分はタンチョウ・クマゲラ・ハヤブサなどの巣立ちと育雛の時期で忙しいので6月6日で許可証を返して他の営巣地に移動したが天候に恵まれない日が続いた。

2018年10月21日 (日)

渥美の森の野鳥

 

 渥美の森の展望台で撮影した普通種の野鳥です。連続して来襲した台風25号の通過後に鷹の渡りを撮りに出掛けましたが、サシバとハチクマはピークが過ぎており、天候にも恵まれず、青空を見ることなく曇天の空を眺め、近くを渡るタカが来ませんので空を見るよりも近くの木の梢を見ていました。鷹の渡りで八百長のようなことになりましたが渥美の森の普通種の野鳥達です。

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展望台の近くに来たアカゲラ

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枝の裏にホオジロ♂

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台風で折れた桜の虫探しのコゲラ

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渡りのヒヨドリが集団で通過、一羽が採食で枝にとまる

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塩害の桜にヤマゲラが来た

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花蜜の好きなメジロが狂い咲きの桜一輪を見つめる

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頭央線がないのでセンダイとは異なるムシクイ?

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狂い桜の花とコゲラ

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エゾビタキ

渥美の森展望台でタカ見の見物で空振り、小鳥の撮影に宗旨替えに終始。

2018年10月20日 (土)

塩害桜の梢に蝦夷鶲

 三ヵ月前に蝦夷から帰浜して、愛知県田原市の渥美の森でこの秋に初めて撮った野鳥。繁殖地が北方四島以北のサハリン・カムチャッカなどからの旅鳥の蝦夷鶲(エゾビタキ)が南方へ東南アジアなどの越冬地へ日本列島各地を南下する旅の途中に渥美半島に寄ったものでタカの渡りの時期にこの地でよく見かける。春に繁殖地への北上よりも秋の南下の時期に見掛けることが多い。北方四島以北が繁殖地により名前に蝦夷が付いていると思われるようである。よく似ているサメビタキ族三種のコサメビタキ・サメビタキ・エゾビタキの中で一番大きい14・5cm。雌雄同色であり、背面は灰褐色、腹面は白く暗褐色の縦縞が明確に並ぶのが外見の特徴。

撮影日10月10日~14日

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台風による塩害ですべてが落葉した枯れ木のように見える山桜の梢

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梢から好みの昆虫をフライングキャッチするのが得意

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枯れ木のように見える山桜の梢のエゾビタキでした

2018年10月19日 (金)

桜の狂い咲きと渡り蝶の浅葱斑蝶

10月19日今朝の朝日新聞・天声人語(全文)に触発された
秋の夕暮れは、ときに郷愁を誘う。俳人の西東三鬼(さいとうさんき)は虫の声を聞き、いわし雲の空を見ながら、小学生の頃の風景を胸に描いた。学校の上の城跡から鐘が鳴り響いたこと。暮れゆく空にカラスが胡麻(ごま)をまいたように群れ騒いでいたこと▼鳴き声を聞きながら思い思いに家に帰ったとも、随筆にある。耳で目で肌で感じる夕暮れである。日を追うごとに夜が長くなる。それを植物たちも感じ取っていると最近知った。葉っぱが夜の長さをはかっていると植物生理学者の田中修さんが書いていた▼季節が変わるのを前もって知り、花芽をつける時期を逃さないためらしい。太陽を浴びて光合成をするだけが仕事かと思っていたが、どうやら葉っぱを見くびっていたようだ▼いまあちこちで季節外れの桜が咲いているのも、葉っぱの仕事に関係があるという。この時期は、花芽の成長を抑制する植物ホルモンが葉から出ている。しかし、台風により塩分を含む暴風にさらされ、多くの葉が落ちてしまった。気温の高い日が続いたこともあり、花芽の成長が止まらなくなった▼秋のさわやかな空気のなかで桜の花が見られるのかなと思い、東京の目黒川沿いを歩いた。よく探すと1輪、2輪と白い花がある。ほとんどの花芽は、春まで待ってくれるのだろう▼季節外れの開花を「狂い咲き」という。植物たちの方がおかしくなったような言い方で、かわいそうでもある。異常続きのこの国の気象に、私たちと同じように、木々も振り回されている。(朝日新聞デジタルより転載)

 鷹の渡りを観に訪れた渥美半島の渥美の森展望台の山桜は台風の影響で紅葉の時期にも関わらず、葉が全て落葉して、そのかわりに季節外れの白い花が5~6輪咲いていた。この花に鷹と同じように長距離移動する渡りの蝶である、南西諸島や台湾などの温暖な地域に移動すると言われている。アサギマダラ(浅葱斑の浅葱色は現在の青緑色を意味しますにとっては移動の途中に幸運ともいえる狂い咲きの桜の花に吸蜜に来た様子を撮影してきました。

 

撮影日 10月14日12時46分

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葉が全て落葉した山桜には5、6輪の花が狂い咲き

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アサギマダラの吸蜜

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狂い咲きの桜の花は全て吸蜜した

 

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サクラからサクラへ渡りの蝶

 

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浅葱色とは青緑色

 

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桜から飛び去るアサギマダラ

 

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サクラの吸蜜のあとは南面のクリの木の方向へヒラヒラ

 

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トリムしてみました。

渥美半島の渥美の森の狂い咲きの桜と渡り蝶のアサギマダラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月 8日 (月)

仲睦まじい蝦夷フクロウの雌雄

 今年の夏もエゾフクロウの繁殖地と雛の観察機会が少なくなりました。三年前までは野幌森林公園から札幌起点の国道12号線を函館本線と並行して走る幹線道路を旭川方面に向かうと繁殖中のエゾフクロウの撮影ポイントが数ヵ所あり、誰が名付けたか国道12号線はいつしかふくろう街道と呼ばれていましたが今年のふくろう街道のエゾフクロウは、江別市の一画にある道立野幌森林公園内にある江別市森林キャンプ場駐車場から徒歩15分位の営巣木の一ヶ所のみ撮影でしたが、この地では親の雌雄が睦まじく、愛情交歓が10分間も続きました。子育てチュウーにネズミ🐀を狩りして来た洒落なのか♂と♀のチュウ、何度も何度も子育て中のチュウしていました。

撮影日2018年5月27日 撮影地江別市

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「親」という漢字は「木」の上に「立」って「見」ると書きます。繁殖中の親は雛に給餌を行いますので木の上に立って見ているだけではありません。雄が🐀などの餌を捕ってくると雌に渡し、♀が給餌をします。ここの番はそれだけではありません。子育て中に雌雄が愛の交歓を楽しんでいる光景がありました。

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手前♂ 右奥♀

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トリム

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原画を立て切りのトリム

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この日はこの後に二番子が巣立ちしました。

2018年10月 7日 (日)

蝦夷梟一番子の巣立ち

 「親」という漢字は「木」の上に「立」って「見」ると書きます。エゾフクロウの生態を観察していると繁殖中の親はまさしくこの漢字が当て嵌まります。今回は巣立ちした一番子が、親からの巣立ち後のご褒美の給餌が難しいと思われる細い枝葉の処ばかりへ移動する一番子の生態です。

撮影日5月26日 撮影地 江別市

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一番子なのかそれとも二番子?  

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一番子なのか、お腹が空いたようです? 

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5月26日AM5:20  

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近くで営巣木の洞を見守る親

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お腹が空いたのか?それともお疲れ様なのか?

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7時23分

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8時頃から巣立ちの様子

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8時頃から洞(うろ)の上をウロウロ

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8時05分 洞にバイバイ、二番子にお先に!

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8時16分 ヨチヨチと洞の上に登って行きます

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8時26分 そして幹から枝へ

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8時28分 翼でバランスをとりながら

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8時39分 巣立ちから40分

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9時03分 洞からこんな処まで上る

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上に一番子、洞の中では二番子がカメラマンを見つめる

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小さなエンゼルスタイル

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10時30分 こんな処で飛び移る

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飛び移った先は枝葉の密集地帯

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10時48分 こんな処では親が給餌に来れないよ!

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10時49分のカメラ目線

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真下からの撮影 お尻を失礼!!

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森の中で見守る親、きっと給餌のし易い処へと願っているかもね

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11時15分 小鳥がとまるような細い枝に

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11時20分

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葉隠れのつもり?

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葉隠れの術?

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11時36分

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ここも親が給餌に来れない細くて枝葉の多い処

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 Y字の枝で逆Y字 

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15時45分 心配顔の二番子の巣立ちは翌日でした。

細い枝葉の好きな、親が給餌に来れないような処へ移動する一番子、巣立ちから8時間近くも親からの給餌を受けてない一番子でした。

2018年10月 5日 (金)

新緑の頃のシマエナガ

 北海道のみに留鳥として棲息するエナガの亜種シマエナガ、5月の新緑の頃のシマエナガです。体は丸くて小さく、尾が柄杓の柄のように長く見えるので漢字名は柄長。北海道に分布するシマエナガのシマは北海道の島を表し、漢字名は島柄長。シマエナガはエナガの黒い眉斑がなく、頭部全体が白いのが特徴。

撮影日2018年5月17日 音更町

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新緑のシマエナガ

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新緑の無い枝

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新緑の中

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新緑に隠れる

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新緑の中でエサを追う

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木肌のコケを採餌するシマエナガ

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大木に生える苔を啄ばむシマエナガ

2018年9月25日 (火)

夏の思い出、ノビタキの給餌

 夕べは見られないと思っていた中秋の名月を観られて良かったhappy01ハッピー。今日は今年の夏の北海道で撮影した写真のフォルダーがまだ半分も残っています、その中から手短に編集したのがオムサロ原生花園にて繁殖、子育て中のノビタキの給餌、6月24日早朝AM4:38~42分のノビタキの親子です。

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枯れススキの上で給餌を待つノビタキ幼鳥が鳴いていた 

 

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まだあまり飛べない幼鳥、親の飛んで来る周囲の方向を見ている

 

 

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ススキの中で隠れて給餌・採餌

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ススキの葉が撮影の邪魔

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給餌の後、幼鳥がもっと頂戴と鳴いているいるように見える

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親の飛び去った方向に鳴く

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二度目の給餌もここかと期待したがこの後にススキの中に飛ばれて見失って仕舞った。シマッタ!

2018年9月21日 (金)

初夏の思い出・根室の丹頂親子

 4月20日から3ヶ月に渡る北海道遠征から帰浜して、時の流れは今日で丸二ヵ月も経ち、秋の彼岸入りを迎える今日この頃です。近頃はブログを書くことを忘れて過去を振り返るブログの検索が多くなりました。
過去ブログの1ページ毎に自分らしさ「私らしさ」を思い出す今日この頃ですが最近のブログに「私らしさ」が少なくなって来たと思います。
これも寄る年波のせいでしょうか。誰でも歳をとることを忘れてはいないが寄る年波に自分の衰えを薄々感じているがハッキリと自覚することを忘れていることです、今の自分がそのように感じます。

北海道から帰浜後の大雨や台風の多発、そして地盤の緩んだあとに激甚災害に指定された北海道胆振東部地震の深刻な災害。懸命な復旧・復興の続く中、”がんばれ”北海道!と叫びたくなります。

今回は久し振りに「ケンさんの探鳥記」の初心に戻り「ケンさんの丹頂記」です。道東で子育て中のタンチョウ番と雛です。特別天然記念物に指定されている初夏の丹頂親子のほのぼのとした心癒される風景です。

撮影日6月16、17日

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一週間前の6月10日頃まではヒナは2羽でしたが二番子は衰弱死したと鳥友から聞きました

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ここは風蓮湖と温根沼近く、根室市の入口にあたる根室湾の海岸です

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子育て中のタンチョウの番とヒナです

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時々♂は民宿の方向へエサ捕りに飛んで行きます

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雌の尾羽は背羽で休息するための入口

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この日は10℃以下の寒い日でした

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寒いのかなかなか背中から出て来ません

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民宿の餌場から戻って来た♂の着地

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♀はスヤスヤと休みヒナはぬくぬくと背羽の中

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背中から出て来たヒナ

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今度は雌親からの給餌です、ヒナの嘴に見えるものは?

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もっと頂戴!親のクチバシをつっいての餌の催促?

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ちょうだ~いと甘えるポーズかな

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招かざる客の外敵のカラスが来た!

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素早く雄が追い払う、それを見つめるヒナ

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ヒナを庇いながら採餌するタンチョウの番

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雌の給餌

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ヒナの採餌

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タンチョウの親子、D810+200mm

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D810+200mm

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D500+600mm(タムロン) 泳ぐヒナ

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元気に歩くヒナ

今頃は親と一緒に根室の空を元気に飛び回っていると思われます。

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