野鳥

2017年5月26日 (金)

皐月のエゾナキウサギ

 皐月の五月初旬、山はまだ雪景色のガレ場の穴から出て来て、苔なのか草を採食するナキウサギです。生涯で初めてのナキウサギを撮影した日の出来事でした。ガレ場まで15分歩くといわれていましたが山道は残雪が深く、所々では柔らかい雪のドツボに嵌るように、股まで雪に潜り、長靴の中まで雪が入り、30分位かかり難儀して、やっと撮影現場のガレ場まで登りました。暫くすると逆光の中にエゾナキウサギがあらわれました。生涯で初めて見たエゾナキウサギです。

ウイキペディアによると、
エゾナキウサギ(蝦夷鳴兎、Ochotona hyperborea yesoensis )はウサギ目ナキウサギ科に属する小型哺乳類。ユーラシア大陸北部に広く分布するキタナキウサギNorthern Pika)の亜種である。日本では北海道道央道東等に生息する。体重は60-150g。体長は10-20cmである。夏毛は赤褐色で、冬毛は灰褐色から暗褐色になる。年に2回毛変わりする。耳長は2cm程度。5-7mmの尾があるが、短いため体毛に隠れてしまうので、ほとんど見えない。足は短く、前足の指は5本、後足の指は4本ある。北海道の北見山地大雪山系夕張山地日高山脈などの、主に800m以上高山帯のガレ場に生息する。岩のすき間で生活をする。食性は植物食で、葉や茎、花、実などを食べる。冬眠はしないが、からにかけて葉などを岩の間にため込み、冬の保存食を作る。オスメスとでは鳴き声が異なる。オスは「キィッ」または「キチィ」という音を発声する。この鳴き声を3月から10月にかけての時期は1度に4 - 16音発声し、それ以外の時期は1音のみの発声が多い。メスは「ピュー」「ピィーッ」などの伸びのある発声と、「ピィツィ」「ピキィ」などの短い発声をする。3月から10月にかけての時期は「ピィルルルル」「ピィッピィッピィッ」という連続を発声する。(ウイキペディアより抜粋・転載)

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ひょっこりガレ場にあらわれたエゾナキウサギ、逆光の中でヒゲが光っています

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夏毛の赤褐色をした一見するとハムスターのような外見

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岩の前に生える草を採食はじめました

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最初にあらわれたガレ場の頂上付近

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朝食は草食、ガレ場のコケのような草を採餌です

 

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採餌のあとに顔見世なのか、空を警戒か

 

 

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横顔になると特徴ある丸い耳が見えます

 

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お尻が見えましたが尻尾が見えません。体長18-20cm、尾長2cm弱、体重75~290g。尾が短いので見えないようです。

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同じ場所で座り込みです

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草の採食で前足が見えました。足は短く前足の指は5本、後足の指は4本。

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正面顔は漫画のキャラに似ています

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短い前足の指5本が確認出来ました。

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近づいてきました、この時は人をあまり警戒していません

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短い脚で立ち上がって様子見?

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今度は岩の上で座って様子見かな

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200mmから400mmにズーミングで最後の一枚です。何かを見つけたようです、旨そうな野菜サラダでしょうか、後ろ足の指が見えましたが3本まで見えました。

5月初旬のまだ雪が残る然別湖手前のガレ場でした。体長・特徴などの情報はウキペディアのエゾナキウサギの資料からの抜粋です。




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2017年5月25日 (木)

可愛いエゾモモンガの雌雄

 北海道に野鳥撮影に来て、丸12年経つが今まではナキウサギには見向きもしなかったが、今年初めて撮影に挑戦して、初めて撮影出来た時の感動は忘れることが出来ない。今度はエゾモモンガに初挑戦であった。
ウキペディアによるとエゾモモンガ(蝦夷小鼯鼠、Pteromys volans orii)は、ネズミ目(齧歯目)リス科モモンガ亜科モモンガ属タイリクモモンガ種亜種で、北海道に生息するモモンガである。

エゾモモンガは夜行性の小動物であるが、5月のある朝、雄が雌の巣穴を訪問して、求愛したが何故か拒否された、雌は既に受胎を確認したのか乗車拒否をしたようである。真相は闇の中というが夜行性のモモンガの昼間の生態行動であった。

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何の前触れもなく、音もなく、ひょっこり顔を出したモモンガの雌のようだ。

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地元の説明では右のアカゲラ巣跡から顔を出すのは♀の方である。

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左の桜の木の大きな巣穴から顔を出したのは雄らしい

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雄の方であるが♂♀の見分けがつかないがどちらも大きな瞳が愛らしく、可愛い 猛烈に可愛い!略してモウカワ💛のモモンガ!!

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同じ桜の木であるが二股の右のアカゲラの巣跡にいるのは♀、左の大きな巣穴は♂が生息。

これからがエゾモモンガのえ~ぞモモンガの出会いである。

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左の巣穴を出た♂が向かうのは右の♀の巣穴へ 

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雄の全身(体長15cm)が見え始めたが・・・ 

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殆ど全身が見えた、昼間にも関わらず、夜〇〇かな・・・トドマツの葉に隠れて見えなくなったが次の瞬間は♀の巣穴へ

 

 

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雌の巣穴に近づいた!雌は♂の気配で一瞬顔を見せたが引っ込んだ!

 

 

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雌の巣穴に顔を入れて覗きこむ♂

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♀は一瞬顔を見せたが中に引っ込んでしまった後は全く反応がない、出会いはなかった、残念至極!

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左の巣穴から這い出して、またまた出合いに挑戦!巣穴に近づいてきます、この時♀は一瞬だけ顔を見せた!

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大きな瞳を更に大きく開けて♀の巣穴に近づく!♀のご機嫌は?

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更に身を乗り出して♀に近づく、昼間からエゾモモンガの全身が撮れた

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ここまで来て♀の反応がない!やはり♀は受胎告知であろうか?ご機嫌が悪く出てこない!

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♂は尻尾を丸めて自分の巣穴に戻り、その後気落ちしたのか夕方になっても出てきません。♀の巣穴も丸い穴しか見られませんでした。

夜行性のエゾモモンガの朝から昼までの5月のある日の行動でした。
え~ぞももんが!エゾモモンガ!!可愛いぞエゾモモンガ!!!

エゾモモンガのある日の雌雄の生態(この場合は性態?かな)でした。


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2017年5月24日 (水)

青空のコムクドリ

 平塚の鳥友から葉桜の頃になると、コムクドリが来たと情報をいただいた事を思い出す。この頃は先輩の鳥友(小生よりは若い方が殆どであった)にお世話になりました。
北海道で新緑・新芽の採餌に来た、コムクドリを目の前にして地元の神奈川での駆け出しの頃が懐かしく思い出されました。今日は温故知新のコムクドリです。

 

 

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晴天青空ぬけのコムクドリ番

 

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樹上を駆け足のコムクドリ♂

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キツツキの真似みたい?

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コムクドリ♂ L19cm白い頭と赤茶色の頬、黒っぽい背と翼の白斑

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右上♀ 左下♂

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淡橙色の腰の♂

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新芽の採餌♂

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新芽の採餌

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2017年5月23日 (火)

エゾリスと二輪草

エゾリスとニリンソウ、カワアイサを待つ間の内職でした。

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餌は松の実、撮るのは待つの身

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草で丹下左膳

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腹が立つ、怒ってはいません餌にあり付けて喜んでいる

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二輪草とエゾリス


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2017年5月22日 (月)

カワアイサの花道

 歌舞伎の花道や相撲では力士が土俵に向かう通路も花道だが、カワアイサ雛11羽が雌親に連れられて1km先の音更川に向かう道筋や草地などにタンポポなどの草花が咲いて、黄色い花がいい日旅立ちを祝うかのよう鮮やかな彩りを魅せていた。

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タンポポとカワアイサ雛の行進、最後の写真を一番先に貼る、以下は撮影順

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役場前の池を出発して暫く、民家のお庭を通り抜けると道端にスズランが咲いていた

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進む先に障害か?ここで90度方向転換

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歩道を行進する親とイレブン

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民家の庭では人は入れず、後姿を見送るだけ

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雛が見えなくなる背丈のワタスゲとタンポポの雑草地を行く

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途中に何回もお疲れ休みの休憩をして、ようやくタンポポの草地に辿り着く、先回りしての撮影

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満開のタンポポの草地に入る

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この先は音更川の堤に辿󠄀り着く、川はもうすぐ!地元のボランティアさんの先導と交通整理、カラスからの防御などにより無事に川に入る。

19日巣立ちして翌朝に音更川に向かったカワアイサ雛11羽の行進でした。

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2017年5月21日 (日)

5月19日のカワアイサ

 5月19日に巣立ちした11羽のカワアイサ雛です。地元の話では5月12日6羽が孵り、19日は今年二度目の雛誕生日だそうです。

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休憩中の一家、親の背にチョコンと一羽

 

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この親はあまり背中に乗せるのが嫌いな方です

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藻がない綺麗な池の部分

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一羽が背に乗って移動

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親から離れると天敵のカラスに狙われます

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手前に汚い藻が浮く

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休憩中にも親の背に乗るのがいる

役場前の池で餌探しする親と雛11羽は19日はここでお泊りでした。

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2017年5月20日 (土)

樹上の鴛鴦の番

 カワアイサが繁殖する公園の洞にオシドリの番が洞を探しているのか、ウロウロしていました。

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普段はカワアイサしか見ない樹上にオシドリ♂

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樹上でウロウロして

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何かを物色している様子

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そのうち毛づくろい

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休憩モードに入る

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その間♀は洞を探しているのか?

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何やら手頃の物件を見つけたのか?

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樹上を歩く時間も惜しいのか飛んで移動

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雄が休んでいる間も樹上をあちこち動き回る♀

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最後は♂とともに飛び出して行きました

カワアイサの繁殖する森で確認したオシドリの番でした。

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2017年5月19日 (金)

アカゲラの巣作り

 美空ひばりが歌う「みだれがみ」の歌詞に「赤いけだしが風に舞う」という」和服姿の裾から赤いけだしが見えた、艶っぽいくだりがあります。今日のアカゲラはそれをほうふつさせてくれました。
アカゲラは毎年巣穴を新築するので、既に十数ヶ所も巣穴の跡がある古木に、古い巣穴は朽ちています。その古木にまた嘴一本で新居を構築していました。働くのは雌で雄は巣穴の周りでウロチョロするだけで役立たずでした、どこかの人間社会と同じで雄は使い物になりません。二日間の観察でした。

 

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雌は躊躇なく巣穴を掘る作業を始めます 

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穴の中から木くずを取り出します

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何回も何回も穴の中に入り

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木くずを外にポッイと吐き出します

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体長の半分くらいまで掘り進んでいます。殆ど♀の作業です

 

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出入口の仕上げも丁寧に作業しています

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嘴に木くずがついています

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♂がやってきました、神経質なのか周囲を警戒してなかなか巣穴にはいりません」

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あたりを何回も見渡してから・・・

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ようやく巣穴の入口をチェック

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それでも中に入らず!

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巣穴の入口の上部を見て大丈夫?

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まだ躊躇している♂、こうなるとグズと言わざるをえません

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ようやく顔だけを入れたようです、穴掘りはせず飛びました。

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二日目です、雌がやってきました、工事再開です、嘴が木くずで汚れています(トリム)

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中に入りましたが体長の半分以上、赤い羽根が目立ちます、初日よりも工事が進んでいます(トリム)

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このアカゲラの番は巣穴作りは♀が掘り進めました。工事の完成を見ず、次の探鳥地に移動しました。営巣したか後日に再訪問する予定です。

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2017年5月18日 (木)

あっけし桜・牡蠣まつり

 釧路の桜の開花を待ちきれず、厚岸まで足を伸ばして5月13日(土)~5月21日(日)まで開催のあっけし桜・牡蠣まつりに参加して、花より団子ならぬ牡蠣を食べて満喫してきました。厚岸生産の牡蠣は、カキえもん、マルえもん、ナガえもん の三種類が販売されていました。

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あっけし桜・牡蠣まつりの子野日公園の幟

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うまそうな牡蠣が一杯、出店で販売、牡蠣は大好物なのでよだれが出そうです、レモンをかけて生で食したい欲望にかられます。

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たくさんの出店が並んでいます

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広場では桜見物しながら出店で買ってきた牡蠣・あさりなどの海産物を焼き台で焼きながら家族やグループが平日にも関わらず盛会でした。

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一人なので焼き台を借りて焼くわけにはいかず、黄色いテントの出店に入り、生ビールと焼き牡蠣を注文、テーブルの七輪で焼いて食べる家族もいました。

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牡蠣で満足した後はサクラ見物、オオヤマザクラ

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かき塚とオオヤマザクラ

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子野日公園の頂上には暖地で咲く普賢象がビニールハウスの中で咲いています

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暖地で咲く普賢象も寒地でも暖かく育てられ、八重の見頃は満開でした。

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2017年5月17日 (水)

エゾフクロウの七面相

 撮影現場で、今年は餌のネズミが少ないせいか、蝦夷梟の営巣が少ないと釧路のベテランが言われていました。
夜行性のエゾフクロウ成鳥の睡眠中の寝顔です。近くを飛翔するカラスの羽音や洞の近くで鳴きカラスの声に微妙に反応します。その他には寝返りやあくび等での寝顔の七面相です、七面鳥ではありません、エゾフクロウです。

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幸せに眠っている寝顔に見えました

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眠りながらあっち向いてホィです

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少し足を伸ばしました、寝ながらの背伸び?

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横向きでの薄目

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寝ながらの薄笑い?

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おや 何かが動く

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顔を上げると薄目でした

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欠伸(あくび)かな

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痒いのか?毛繕い

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?????

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薄目のようです、昼間はこれが限度?

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鳴きましたが、それとも咳払い?ホッなのかワンとも聞こえましたがにゃんとも分かりません

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また欠伸のようです

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朝から夕方まで粘りましたがこれ以上の変化はありません

森の賢者と呼ばれるフクロウは昼間は何を考えているのでしょうか?子孫繁栄の営巣をしているのでしょうか?洞の中で相棒が抱卵中なのか?洞の出入口を塞いで番兵が居眠りしているようにも見えました。

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