野鳥

2017年10月17日 (火)

春の巣立ち、カワアイサの行進

 5月19日に音更町役場の隣にある、音更神社かあるいは千畳敷公園の大木の洞で巣立ちしたカワアイサの雛11羽と親が音更町役場の池でエサ取りをするが、ここはエサとなる小魚や水生昆虫などが少ないようだ。大概のカワアイサは巣立ちしたその日のうちに音更川に向かうが、この一家はこの池で一泊した翌朝8時40分頃から約1km離れた音更川に向かった。
音更町役場の前は道道133号の大通り、5本の町道の次は国道241号足寄国道がある、これらの道路を地元のボランティアさんの手助けで音更川まで約1km一家の行進が見られた。

撮影日2017年5月19~20日

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5月19日カワアイサ巣立ちヒナ11羽と雌親が音更町役場の池に

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5月20日音更町役場の池の縁で休息するカワアイサ雛11羽と雌親、この跡8時30分頃から1km離れた音更川への行進がはじまる。

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5月20日音更町役場と池の近くに咲く桜

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赤紫色の八重の珍しいクシロヤマザクラ

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8時44分・音更町役場前の大通り、道道133号音更新得線の横断を始める

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道道133号大通りを堂々とカワアイサ雛11羽と親一家が横断

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左の緑の帽子を被った町のボランティアさんが車を停めて、カワアイサ一家の横断をサポートする

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民家の庭隅で休憩するカワアイサの一家

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動き出す

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民家の庭先を通過、なぜか雛一羽が石の蓋の上にいる?

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町道に出て来たカワアイサの一家

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町道は音更川までに全部で5本

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次の町道に現れる

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スズランの咲く町道を渡る

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前方にネコでも居たのか町道を横断せずに方向転換

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宅地造成中の土地を横切る

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三本目の町道を横断する

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親について歩道をスタスタと行進するヒナ

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8:52分 歩道から道路へ

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歩道沿いを行進 8:43

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タンポポ咲く民家の庭の中へ

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ここまで出発から10分間、この後は民家の庭先で休憩?

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最大の難所の新通り、国道241号(足寄国道)に現る、9:35分

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帯広市から弟子屈町までの国道241号を横断する一家、ここは音更町を通過する最大の国道

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無事に国道241号を横断するが手持ち撮影がボケました

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タンポポの原っぱに現る

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タンポポの中を一家の行進、ここが行進の一番の見せ場

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タンポポの次は音更川堤の道路は最後の道路に出る

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最後の道路を斜め横断

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音更川堤に上り、サイクリングロードを行進

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サイクルロードから河原に下りる、ヒナよりも背丈のある雑草の斜面を下りるが雛は見えない

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パークゴルフ場のNo.4スタートとバンカー横を通過

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パークゴルフ場から河原へ

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音更川の河原を行進

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音更川本流に辿り着くカワアイサ一家

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音更川を対岸に向かって泳ぐ一家、ここまで来れば大丈夫

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対岸に辿り着き、エサ取り開始で今日の1時間強の一家の長旅が終演する。

無事に11羽のヒナが音更川に辿り着き採餌の開始です。





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2017年10月15日 (日)

渥美の森を渡るサシバ

 愛知県田原市渥美の森展望台のサシバの渡り、最終日の10月1日午前中に撮影した虹彩が黄色のサシバの成鳥と虹彩が暗褐色の幼鳥です。

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10月1日に撮影した今シーズンのタカの渡りの最終版でした。

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2017年10月13日 (金)

蝦夷鶲(エゾビタキ)

 蝦夷鶲(エゾビタキ)と言えば地元の権現山サンクチュアリの水盤で水を飲む十年以上昔の撮影が思い出される。
今回の撮影場所は鷹の渡りの撮影で2011年10月に渥美の森・鷹を愛する会の会員証を主宰のTさんから戴いた時から、鷹の渡りを撮影する展望台の左前方の桜の木にとまるエゾビタキが目にとまった。
三年ぶりの渥美の森・展望台で撮影したエゾビタキです。

撮影日2017年9月29日レンズ640カメラD500

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晴天のAm8:10頃 画面右手より眩しい太陽光

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鷹が渡る青空の晴天をプラス補正の+2で撮影中に、目前の桜に来たエゾビタキをプラス補正+0.3に戻して撮影したが光が強すぎた。 

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キョロキョロ虫を待つ?

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別の桜の木に移動して来た

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また元の桜の木に戻る Am8:17分

また鷹が来たのでプラス補正を+2にしてレンズを青空に向ける

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サシバ幼鳥


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2017年10月12日 (木)

渥美の森ハチクマの渡り

 今回の9月24日~10月1日の信州松本市の白樺峠と渥美半島伊良湖岬渥美の森、二ヶ所のタカの渡り撮影旅の走行距離は横浜→白樺峠中央道を主に概ね300Km、白樺峠→伊良湖岬国道151号を約320Km、伊良湖岬と渥美の森周辺往復四日間のドライブで100Km、伊良湖岬→浜松IC経由横浜ICまで約300Kmを走行、総走行距離数1.020Kmのドライブであった。北海道90日間の旅から帰浜して二ヶ月後の非日常の八日間であった。北海道の非日常は3ヶ月も滞在するとそれが日常的となり、非日常の刺激はなくなり撮影旅の毎日が旅慣れして日常的と言えるようになる。北海道の写真整理がまだ残る日常からの今回の八日間は久し振りの非日常の時を過ごした。

撮影日2017年9月30、10月1日

ここではサシバの渡りよりも数が少ないハチクマの渡り

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淡色型

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先に翔ぶハチクマを追うサシバ

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中間型

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淡色型

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淡色型でも翼端が黒い幼鳥が多い

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2017年10月11日 (水)

渥美の森のサシバ

渥美の森展望台で撮影したサシバの幼鳥と成鳥です。

撮影日2017年9月29、30日

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信州白樺峠と比較すると渥美半島のサシバの幼鳥の渡りが多い、成鳥の虹彩は黄色いが幼鳥は黒い、このサシバは幼鳥 

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同じサシバ幼鳥

 

 

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同じサシバ幼鳥、褐色の下面の縦班、虹彩は暗褐色

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同じサシバ幼鳥

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虹彩が黄色いのでサシバ成鳥

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サシバ成鳥、腹の褐色の黄斑と黄色い虹彩

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サシバ成鳥

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サシバ成鳥

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サシバ成鳥

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サシバ成鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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サシバ幼鳥

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2017年10月10日 (火)

タカの渡りの一休さん

 渥美の森・展望台からタカが渡って来る前方の山中の目立つ枯れ木、推定距離300mはあろうかと思われる場所にサシバとハチクマの幼鳥が渡りの途中の休憩なのか、枯れ木の枝に舞い降りて来ました、塒入りにはまだ早い正午すぎと午後3時頃です。豆粒というよりもゴマ粒の大きさですが肉眼でも確認出来ました。

撮影日2017年9月30日

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目の前に飛んで来たサシバ幼鳥、これはノントリです、ここはタカの渡りを近くで大きく撮れるのが魅力ある場所です。

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前方の山に休憩で舞い降りたサシバ幼鳥、4倍のトリム

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8倍のトリムでサシバ幼鳥と確認

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飛び出しの一枚目

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二枚目

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三枚目

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四枚目

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五枚目

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六枚目 垂直離着陸(VTOL)のハリアーような、なかなか飛び出しません

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七枚目 最新の垂直離着陸戦闘機の最新型はF35B

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八枚目 これがサシバ幼鳥の休憩後の最後の飛び出し写真でした、8倍のトリム

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午後3時サシバの休んだ近くの白い枯れ木にハチクマ幼鳥の休憩

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塒入りにはまだ早い午後3時過ぎ

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長距離飛翔にまだ慣れないハチクマ幼の休憩でしょうか

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羽繕(はづくろい)を始めました

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羽繕いは翼の次は胸の毛なのか

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後ろを警戒した後は飛んで仕舞ました。これでお仕舞。渡りの途中で山中の枯れ木で一休みした、サシバ幼鳥とハチクマ幼鳥でした。8倍のトリム

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2017年10月 9日 (月)

渥美の森展望台・鷹の渡り

 たかが思い出であるが忘れ難きタカの想い出。野鳥撮影を始めた酉年の2005年10月から伊良湖岬の恋路ヶ浜や伊良湖ビューホテル駐車場、伊勢湾海上交通センターの屋上などでタカの渡りを撮影した。伊良湖岬には江戸時代の昔から鷹とは縁が深く、伊良湖岬の芭蕉園地に芭蕉の句「鷹ひとつ 見つけてうれし 伊良湖崎」の句碑がある。
伊良湖水道に浮かぶ三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台となった神島に渡り、台風で迷い込んだグンカンドリ3羽を撮影したことも思い出す。

2011年に渥美半島でタカを近くで撮れる場所として渥美の森展望台を知り、標高100mの渥美の森・展望台に上り、ここの管理人が鳥友のTさんと知り、この展望台で撮影するルールを承諾して「渥美の森・鷹を愛する会」の会員になったのが6年前であった。
渥美の森展望台に最後に上ったのは3年前の御岳山が噴火して大災害の年、展望台から伊勢湾の北東方向の対岸はるか御岳山から白煙が昇っていた。それから3年ぶりの渥美の森展望台への登山、電照菊ハウスの白や赤のランプが輝く暗いうちから標高100mの展望台まで380mの登り坂は白樺峠よりも短いが上る苦労は五十歩百歩、途中のベンチでの休憩は眼下に広がる電照菊ハウスのランプの灯が白々と夜明けを待つ景観も楽しみのひとつ。
行程20分が普通であるが、初日は30分近くの登山時間であったが二日目以降は20分位で展望台に辿り着くが最後の石段を登ると肩から息をするように疲労困憊となる。こんな思いをした今年の渥美の森展望台のタカの渡り撮影であった。

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チゴハヤブサ そのうが膨らんでいます、チゴハヤ以外はサシバとハチクマの渡り

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サシバの幼鳥が多い渥美の空でした

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2017年10月 7日 (土)

サシバにカラスのモビング

 渥美の森展望台でタカの渡りを観察中に、サシバにカラスの追跡劇、地元のカラスの縄張り上空を渡るサシバにハシボソガラスが一対一のモビングを仕掛けていました。

撮影日2017年9月29日

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カラスがサシバの上になったり、下になったり、近づいたり離れたりしながらのモビング、最後はサシバが渡る方向の西の海上の飛び去りました。


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2017年10月 6日 (金)

タカ見の広場の鳥蝶(チョウチョ)

 蝶々(チョウチョ)ではなく、鳥蝶(チョウチョ)である。酉年の2005年から2014年まで10年間毎年通った信州白樺峠、2015年と2016年の二年間はお休みしたので今回は三年ぶり、11回目のタカ見の広場でのタカの渡りの撮影であった。
二年間の休み明けは県内の道路も便利になっていた。日曜日はいつも渋滞する東名横浜町田ICの先にある
16号と246号は立体交差となっていた。過去10年間は16号線を走り、中央道八王子ICから中央道に入ったが、今回は16号の橋本五差路から津久井広域道路、新小倉橋を渡り、圏央道相模原ICから高速に乗り、二年の間に県内の道路は進化していた。八王子JCTで中央道に合流するルートを走って長野ICで高速を降りた。後は勝手知ったる奈川まで走り、奈川からスーパー林道に入り、白樺峠の頂上まで安全走行であった。

9月24日の日曜日の夕方5時に到着して、タカ見の広場への登り口で車中泊、翌25日の快晴の月曜日、朝6時半からゆっくりと登り始める。三年ぶりの白樺峠の登山対策に気力・体力が萎えて来た爺さんの装備はレンズと三脚を軽めにした。640レンズ→400mmに小さく軽く落とし、GITZOジッツオ5型4段の三脚とSachtleaザハトラ―DV12SBの雲台をジッツオ3型GT3540LSとエレベーターGS3510Sとマンフロート503の雲台の三脚に小さく軽くして山道を登り始めてが、歩幅は靴の大きさ程度で10歩上っては休み、あえぎ喘ぎ休み休み遅い人でも20分もあれば登れる山道を30分以上掛かり、ようやく乗鞍眺望広場に到着、ここで肩の荷物を一旦下ろして、タカ見の広場後方に聳える乗鞍岳を3年ぶりに撮影した。

7時頃にタカ見の広場に到着すると昔からの顔見知りの東京のKさんにバッタリお会いする、三年ぶりのご挨拶を済ませて。Kさんの隣に三脚をセットする。

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乗鞍眺望広場からの乗鞍岳、撮影9月25日Am6:53分

 

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この地図の左の坂を登ってきたが従来はトイレのある中央の急坂を登っていたが今年は全体が緩い上り坂の左手の坂に変更した。

撮影日2017年9月25日~27日 

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三脚GITZO3型・レンズ200-400mm・カメラD500の軽装備をタカが渡って来る前方の松本市の山並みに向ける

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Kさんに教わったロシアチョウゲンボウ。タカ見の広場売店付近で撮影していた人がロシアチョウゲンボウを三脚の上に据えていた。飼い主に断って写真を撮らせていただく。輸入種なのか国内繁殖種なのか、♂なのか♀なのか正体は不明であるがロシアチョウゲンボウを初めて見た。 

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お行儀のよいロシアチョウゲンボウ、後方はタカ見の広場の避難小屋

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マツムシソウの残り花に飛んで来たアサギマダラ、マーキングはなさそうです。

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前方の山はタカが飛んで来る山々

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タカ見の広場のクジャクチョウはアサギマダラの次に大きかった

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丸い目玉のクジャクチョウ

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ツマグロヒョウモン

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残り少なくなった松虫草の上に着地

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一番小さいウラナミシジミもマツムシソウに来た

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ウラナミシジミが開いた

蝶々の次は渡り鳥のタカ

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ノスリ

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ノスリ

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サシバ

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サシバ

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ハチクマ幼鳥

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ハチクマ

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ハチクマ

白樺峠タカ見の広場の鳥蝶(チョウチョ)でした。


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2017年10月 4日 (水)

白樺峠のクマタカ

 白樺峠タカ見の広場でタカの渡りを撮影中にクマタカが目前の森の上で旋回していました。

撮影日2017年9月27日

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クマタカ幼鳥の旋回飛翔

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最初の一枚以外は全てトリムして暗色を明るく補正してあります。


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