2018年7月21日 (土)

ヤクル党のツバメ撮影

 「日本100名城に行こう」公式スタンプ帳を携行して北海道にある百名城のスタンプ・ラリーは➀根室半島シャシ跡群②五稜郭③松前城の3ヶ所である。➀は根室半島の海岸台地上に造られたアイヌの城砦で、ここには5月20日に青隆寺の千島桜の撮影機会に根室市観光協会でスタンプ帳を購入してスタンプ・ラリーを開始した。北海道から沖縄まで日本全国に展開する日本100名城の壮大な長旅の始まりであった。②の五稜郭はソメイヨシノが満開の5月1日であったがまだスタンプ帳は購入前であった。③の松前城は五稜郭のソメイヨシノが満開前の4月28日に血脈桜や南殿などの地元の桜を撮影した。松前さくらまつりの期間中であった。
道の駅スタンプラリーを完全制覇した翌日の7月12日に今度は百名城のスタンプラリーで二度目の道南ドライブであった。

撮影日7月12日

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松前城の目の前にある道の駅「北前船 松前」から道央に戻る帰り道に寄った隣町・福島町の道の駅「横綱の里ふくしま」ここには横綱の千代の山と千代の富士の二横綱の記念館がある。この道の駅で抱卵中のツバメに出合った。

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お店の人が落ちたツバメの巣?を拾い上げて籠に入れて天井から丁寧に吊るしたと思われる。低い天井から吊るしてあるので人の手が届く高さにある。

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トイレの前にあるので人の出入りが多い、籠入りの巣の前には4本の紐がぶら下がって注意を促している

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巣の前にいるとツバメは警戒して自販機の上で巣に入るタイミングを見ている

 

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籠と紐に守られて抱卵中のツバメ

 

 

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抱卵しながらカメラを見つめる

 

 

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ヤクル党といえばツバメ

横浜での健康飲料は自民党・公明党の与党でもなければ、立憲民主党などの野党でもない、ヤクルトレディが配達するヤクルトを毎日飲んでいたヤクル党であった。DeNAとの対戦では一気に飲み干す、ヤクルトを呑んでかかるが対戦成績は分が悪い地元の横浜フアンである。今年のセ・リーグは一強五弱の団子状態で野球が面白い。
北の大地の
旅先ではセコマ(セイコーマート)などのコンビニで購入するしか方法がないが1ヶ1ヶは販売していないので個別販売しているヨーグルトなどの乳製品をかわりに飲んでいた。そんなヤクル党が出合ったのが横綱の里のツバメの抱卵であった。

2018年7月16日 (月)

北海道・道の駅完全制覇

 三年連続北海道の道の駅121駅を完全制覇しました。2016年と2017年は119駅でしたが今年は二駅増えていました。5月に美瑛町の青い池の手前に びえい「白金ビルケ」が新設されたので2019年度122駅以上になると思われます。
達成日は7月9日、届日は7月11日です。
 

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早速ステッカーを貼りました

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リヤーウインドウに3年連続の証です

2018年7月11日 (水)

ナキウサギの採餌

 望岳台のナキウサギのコッコを目標に望岳台から登山者の後を約20分ゆっくり登り、そこから左手の残雪が残るガレ場に向かい、ナキウサギのコッコを待ったが毛色が斑の黒い親が採餌に一匹出て来ただけであった。狙いとは大違いであったがナキウサギのコッコの撮影は3時間粘ったが場所を変えてもこの日は巡り合わせが良くない日であったので、7月9日は7979(泣く泣く)下山した。

撮影日7月9日

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背中の瘤(こぶ)は外敵に襲われた傷なのか?なにか異様な感じがするナキウサギが現れた

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茶色い岩場に同化してしまうと、更に姿・形が変に見える

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細い青草を採餌する後姿を確認、傷のようも瘤のようにも見える

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食事中は背中は丸く出っ張る?

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青草を咥えて来ては岩場で採食する

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ガレ場の草を背伸びして採餌を続けるナキウサギ

昼過ぎ望岳台から最後に残った道の駅3ヵ所、占冠村の道の駅「自然体感しむかっぷ」」日高町の道の駅「樹海ロード日高」、最後は夕張市の道の駅「夕張メロード」で北海道道の駅スタンプラリー2018年の121駅を完全制覇して4月20日より開始した道の駅スタンプラリーは7月9日で80日間の幕が降りた。

2018年7月10日 (火)

電柱のアリスイ

 「殿中でござる」は江戸城本丸の松の廊下でご法度である城内で刀を抜いてはならない刃傷沙汰、忠臣蔵の有名なセリフ。
石狩浜・はまなすの丘公園、石狩灯台の近くで潮騒を聞きながら電柱で育雛中のアリスイの番。
この電柱は松の木だろうか?電柱にご法度の穴をあけて営巣するアリスイ。営巣するアリスイの給餌と糞出しの着木と飛び出しの一幕は「殿中でござる」

撮影日7月6日

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巣穴の中から顔を出すヒナ、餌を咥えて♂が給餌に飛んで来る

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アリスイ」♂が給餌に着木

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巣穴の中に入り給餌している

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糞出しの飛び出し

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真上から給餌に飛んで来た

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着木姿勢

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着木

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飛び出し

殿中でござるの一幕でした!



2018年7月 8日 (日)

赤百舌鳥

 七夕の日は石狩浜より出発して学園都市線沿いの石狩当別・豊ヶ岡・浦臼と終点の新十津川のご当地入場券を集める鉄ちゃんに変身して、到着したのは蕎麦の産地の道の駅「森と湖の里ほろかない」のスタンプを押した後に道の駅の敷地内にある町営の温泉「せいわ温泉ルオント」で長距離ドライブの疲れを癒したのでブログはお休みでした。今朝は道の駅近くの廃線鉄橋、ポンコタン鉄橋を見学してから鉄道員のロケ地の幾寅駅までの大移動、旭川の手前で比布のハヤブサの様子を確認したが3時間以上も姿を見ていないと地元の鳥撮りさん3人の話で、即退散して富良野方面に向かう。途中の上富良野と中富良野のご当地入場券を収集して幾寅駅が三枚目、ラベンダ畑と臨時駅ラベンダー畑と美馬牛でノロッコ号の撮影をしてこの二日間は俄老鉄になった。

今夕のブログは二日前に撮影した今年も石狩浜で営巣していたアカモズです。

撮影日7月6日

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尻尾を上下に振ってモズ特有の餌待ち

 

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久し振りの青空の空抜け

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エサを強請る幼鳥

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幼鳥のようです

2018年7月 5日 (木)

知床峠展望台のギンザンマシコ

 知床峠の展望台のギンザンマシコの続きです。一昨日は道の駅とうまの当麻町から東川町の道の駅ひがしかわ道草館へ移動中に川の氾濫で道路が冠水して通行めに合いましたが迂回した山道や広域農道も道路に水が溢れて土砂が道路に散乱する場所も数ヵ所を通過して、ひがしかわ道草館で一日中足止めでしたが道の駅の道路情報では天人峡方面への道路も通行止、メディアでは観光客130人が閉じ込められた報道もありました。4日は道草館を出発して石狩市の今年新設された道の駅石狩「あいろーど厚田」へ移動の途中に国道12号線と並行する、JR北海道・函館本線のご当地入場券を5駅(滝川・砂川・奈井江・美唄・岩見沢)で購入しながらの移動、到着した「あいろ―ど厚田」でスタンプ帳にスタンプ、ここの道の駅は道内120番目の新駅。午後3時にここから石狩浜に移動して、雨が止んだ合間にアリスイとアカモズの撮影をする。今朝も大雨注意報やJR北海道の運休や運転見合わせのニュースで朝が始まった。撮影は出来ない日は近くの番屋の湯で休養日になります。

撮影日7月1日

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二羽の♂ 手前の♂にピント F16

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奥の♂にピント F20 いくら絞りを絞っても2羽のピント合わせは不可でした

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ハイマツの実に採餌に来た!

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ひょっこり♀が顔を出すがせいぜい半身まで

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♂♀の間隔が離れすぎでした600→150mmにズームアウトすと只の下手な風景写真に成り下がる

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♀が飛んだ直後に囀る♂

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飛び出し直前の前ぶれなし

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突然の飛び出し

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これは飛び出しと言うよりも羽を広げずの飛び降り

2018年7月 4日 (水)

ハヤブサの四番子

 比布のハヤブサの四番子はアカシヤの花が散った後も巣のあった近くの岩場で未だに親に甘えて、給餌を受けていました。
翌朝は道の駅とうまの当麻町から東川町の道の駅ひがしかわ道草館へ移動中に途中にある川の氾濫で道路が冠水して通行止めに合いました、また迂回した山道や広域農道も道路に水が溢れて土砂が道路に散乱する場所も数ヵ所ありました。昨日はひがしかわ道草館で一日中足止めでしたがここから天人峡方面への道路も通行止めの道路情報が掲示されています。

撮影日7月2日

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四番子が親からの給餌待ちの場所 のようです、5時半頃

 

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ここは親から獲物を受け取る場所に移動した、6時頃

 

 

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10分後に親が獲物を狩りして来た時の大騒ぎ

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飛んで来る親に向かっての飛び出し

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飛び出し二枚目

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空中餌渡しは真上で撮れず、餌をここで捌くのか?

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親からの給餌の獲物を持っての飛び出し

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四番子がエサを抱えての飛翔

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飛び出し後はこの場所に着地、この場所で採餌する。6時50分頃

この朝は自転車で現場を観察する地元のブロガー「今朝の石狩川の一枚」さんにお世話になりました。ありがとうございました。

2018年7月 3日 (火)

ギンザンマシコの囀りと採餌

 7月1日に知床峠展望台で撮影したギンザンマシコの囀りと採餌。

当麻町の道の駅とうまに居ましたがドシャ降りの雨が夜中に長時間続きました。今朝は5時~7時の間に旭川市の緊急避難のエリアメールが3回もあり目を覚ましました。旭川市内の石狩川の増水で緊急避難待機と高齢者避難開始の指示連絡です。道の駅とうまから東川町の道の駅ひがしかわ道草館に移動中に氾濫した川の水で道路が冠水して通行止めにあいましたが広域農道を迂回して、9時過ぎに無事に道草館に到着して、ACアダプターを応急修理してこのブログを書きあげました。北海道遠征中にこのような体験は初めての事でした。あと2週間これからも安全と安心の旅を心がけます。電源コードのACアダプターの応急修理でPCはそれまで使えるかは甚だ疑問です。

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ハイマツのまだ青いマツボックリに飛んで来ました

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ハイマツの実を採食

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ギンザンマシコのクチバシはハイマツの実を採餌するのに適した嘴のようです

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クナシリ島の見える展望台の前にあるトドマツの天辺で囀り始める、十数人のカメラマンの前です、人を恐れない警戒心の薄いギンザンマシコです。この10分後に修学旅行の大阪明星高校生のバス3台が到着したがギンザンマシコ撮影後でした。

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カメラ目線の囀り

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斜め45度の囀り

まるで人間どもに聴かせる高音のど自慢のようでした。


2018年7月 2日 (月)

爪長鶺鴒の花の舞

 漢字で書くと読めない湖が三漣ちゃん、小向湖(コムケ)と猿潤湖(サロマ湖)に挟まれた信部内湖(シブノツナイ湖)の原生花園の爪長鶺鴒(ツメナガセキレイ)がシシウドの花に着地や飛び出し、そしてシシウドの花の上を舞うように跳ぶ、シシウドの花を舞台にしたツメナガセキレイの花の舞。

撮影日6月25日

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シシウドに近づくツメナガセキレイ

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着地と呼ぶのか着花と呼ぶのか?

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尾でバランスをとる

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前のめり姿は隣のシシウドへ

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飛ぶというより跳びです

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これは跳びというよりも跨(また)ぐ?

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これは飛び出しの飛びです

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シシウドは通過しました

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華麗に跨いだつもりのようです

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ツメナガセキレイの花の舞の一幕でした

2018年7月 1日 (日)

ハマナス花とノゴマの給餌

 シブノツナイ湖はコムケ湖と大きなサロマ湖に挟まれたオホーツク海に面する小さな湿原湖沼です。周囲は原生花園で道端はハマナスの花に覆われています。このハマナスの濃いピンクの花が咲く道端にノゴマが営巣しているようです。ノゴマ♂が給餌の都度に営巣地の近くのハマナスの花にとまり、そこから巣に飛び込み給餌するようです。ノゴマ♀は直接巣に飛び込みますので、このハマナスの花にはとまらないようです。ノゴマ♂の給餌のハマナス着地と飛び出しのようすです。

撮影日6月24日

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オホーツク海の波音が響く湿原湖沼の車道を兼ねた遊歩道の道端に咲くハマナスの花。このハマナスの花に給餌をするノゴマ♂がこの花に給餌の都度止まります。

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ハマナスの花に着地する様子

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給餌のエサを咥えての着地

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次に道端の巣に飛び込みます

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この画面の先に巣があるようですが草木の中は見えません。

♀の給餌はハマナスの花にワンクッションを入れずに直接巣の中に飛び込みます。

PCの自己診断は現状の使用しているACアダプターよりも容量の大きいACアダプターを購入するように故障診断しています。今まで4年間以上使用して来たのは何だったのか?今日もメガネ用ミニドライバーの活躍で充電OKでした。

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