2019年10月17日 (木)

ハイタカの四兄弟

 10月初旬に渥美の森展望台のタカの渡りの撮影で、春に日本に渡って来て日本の各地で繁殖したと思われるハイタカ幼鳥が越冬地の東南アジアを目指して飛ぶ様子を見て夏の繁殖地の観察を思い出しました。3ヶ月前の7月初旬に北海道でハイタカ一家の営巣の様子を記録していましたので、今年の秋の渡りの時季は札幌の公園で生まれ育ったハイタカ幼鳥も含まれている初旅の渡りと思われます。
それでは3か月前の親鳥の給餌とまだ羽が白い育雛中の四兄弟の営巣の記録です。

_dsc03361

♂が狩りして来た獲物を♀が受け取りこれから巣に給餌に飛ぶ♀ 7月4日14時

_dsc11261

ハイタカ♀の給餌と四兄弟、給餌の時に雛が立ち上がるので見えます、巣の様子が見えるのポイントは巣から枝葉の中を通して見える2,3ヶ所から十数人のカメラマンで譲り合いながらの窮屈な撮影です。

_dsc11651_20191017135201

エサを強請る四兄弟

_dsc08271_20191017133001

立ち上がる雛以外は巣の中で見えません

_dsc05632

雌がエサを小さく食い千切っての給餌です
_dsc05200

雄が狩りしてきた鳥を給餌するのが雌の役目です

_dsc08051

巣の方向を見る♂

_dsc09263

給餌後の♀の飛び出し ♀の眉斑はハッキリ見える

_dsc11821

給餌後の♀の飛び出し 
_dsc11851_20191017135801

見送る四兄弟

_dsc11981

給餌後のヒナの羽伸ばし

_dsc12531

食欲旺盛な四兄弟に♂は狩りに大忙し、眉斑が見えない♂ 7月5日14時

_dsc13421

狩りして来る♂の獲物を待つ♀ 白い眉斑が太く長い
_dsc16671

待ち草臥れた雌のストレッチ

_dsc17041

尾羽の次は翼のストレッチ

_dsc17612

雌の白い眉斑は太く長い 7月6日10時

_dsc18421

狩りから戻った♂ いつもなら♀が直ぐ飛んでくるが・・・

_dsc18631

待ち草臥れた♀が狩りに出かけて留守の様子、この後は♂が巣に入る

滞在期間の都合で7月4日午後~6日午後1時までの3日間の短い観察記録でした。巣立ちの日まで観察したかったが後ろ髪(わずかに残っているはず?)を引かれる気持ちで次の場所に移動しました。

 

 

 

 

 

 

2019年10月16日 (水)

ハイタカの飛翔

 渥美の森展望台で空高く遠く豆粒に見えた西に渡るハイタカを見て、7月の北海道・札幌の公園内で近くで撮影したハイタカを思い出しました。

撮影地 北海道札幌市

_dsc21611

ハイタカ成鳥♀の飛び出し

_dsc21621

飛び出し二枚目 ♂が狩りしてきた獲物を受け取りの飛び出し

_dsc21632

飛び出し三枚目

_dsc14522

ハイタカの飛び出し

_dsc15751

公園内の飛翔

_dsc12361

公園の森の上を飛翔

_dsc17741

ハイタカ成鳥♀ 青空の飛翔

_dsc17821

ハイタカ成鳥♀

_dsc17862

ハイタカ成鳥♀

_dsc17921

ハイタカ成鳥♀

2019年10月12日 (土)

渥美の森・タカの渡り・その2

 愛知県田原市の渥美半島伊良湖岬は江戸時代の昔から鷹とは馴染みが深く、伊良湖岬の先端近くの芭蕉園地に俳聖松尾芭蕉の句「鷹ひとつ 見つけてうれし 伊良湖崎」の句碑がある。

自分にとってタカの渡りの撮影は、高く遠くを飛ぶ単なる渡った数ではなく、渡るタカの羽数が少なくてもいかに近く低空で飛ぶかである。2011年に渥美半島でタカを近くで撮れる場所として渥美の森展望台をネットで知り、標高100m・距離300m上り坂の渥美の森・展望台に上り、ここの管理人が鳥友のTさんと知り、この展望台で撮影するルール(展望台の上では最大定員18名が三脚の使用禁止と椅子に座っての撮影など)を承諾して「渥美の森・鷹を愛する会」の会員になったのが8年前であった。

今年は台風の襲来でなかなか日程が定まらず、愛知県の天気予報を見て10月4日に新横浜を出発した、東名・新東名をドライブして浜松SAスマートICから出て国道1号浜名バイパスから国道42号で伊良湖崎の7km手前にある渥美の森まで313kmを6時間掛けて辿り着く、10月6日の午前中までここでタカの渡りを撮影して、午後から三重県の日本100名城を巡る、三重県伊賀市の伊賀上野城と翌日の7日に松坂市の松坂城をスタンプラリー、午後から滋賀県長浜市の小谷城と彦根市の彦根城を巡る琵琶湖畔の旅。8日は小雨の中を傘をさしながらの近江八幡市の安土城と観音寺城の山城登山となり、杖と傘を両手に厳しいスタンプラリーでした。9日は滋賀県近江八幡市から新横浜まで新名神・新東名424kmを走り、総走行距離約1300km五泊六日の車中泊の旅を無事ゴールした。この旅でマイカーは2年10ヶ月間に総走行距離5万3千キロを記録した。

野鳥のブログから変心してスタイルが変身したがコメントには苦情が来ないので返信した試しがない。それよりも猛烈な台風ではタカの渡りはどこで退避していつまで待避するのでしょうか?
撮影日10月5,6日のタカの渡りです。

_dsc59242

オオタカ幼鳥

_dsc59291_20191012192201

ノスリ

_dsc59962

サシバ幼鳥

_dsc60462

ハチクマ
_dsc62461_20191012192601

サシバのサンバ

_dsc64002

サシバ幼鳥

_dsc67112

_dsc67142

_dsc68222

_dsc69412

_dsc68992

_dsc70611

快晴の10月6日午前中の最後にミサゴを撮影して渥美の森を去り、三重県の日本100名城(伊賀上野城)に向かう。

 

 

2019年10月11日 (金)

渥美の森タカの渡り

 10月4日後期高齢者になってから避けていた夜間ドライブそれも距離は300km以上、年甲斐もなく数年ぶり久し振りの深夜ドライブを敢行してしまった。午前1時に新横浜を出発して横浜町田ICから東名に入る、この時間帯は殆どが大型トラック、1時間後に御殿場JCTから新東名に入るが静岡あたりから降り出した雨が激しくなり、掛川付近ではワイパーをハイスピードにしても視界が見えず恐怖の走行10分間が長かった、事故の懸念で止む無く掛川PAに駆け込む、土砂降りが小止みになるまで30分の休憩、掛川PAはプロのトラックドライバーも休憩するほどの猛烈な大雨でトラックなどで駐車場は満杯の状況で一部が走行車線出口まで続いた。小降りになるとPAを出発して浜松PAへ下り浜松SAスマートICを出て、国道1号浜名バイパス→潮見バイパス→国道42号で渥美の森駐車場に到着したのは雨上がりの午前7時であった。30分かけて山登りして誰も居ない渥美の森展望台に到着した。朝方の雨で出足が遅く8時頃になって地元のCMも集まりだした。
この日は伊良湖岬 定点観測地の観測データは無かったようです。
撮影日10月4日

_dsc49161

サシバ幼鳥

_dsc49201_20191011174201

 

_dsc49272

_dsc50152

 

_dsc50241

_dsc50491

 

_dsc50542

昔の使用レンズ640と違い安価・軽いレンズではそれなりの写真(全てトリム)であった。

 

2019年10月10日 (木)

陽の光で赤いサシバ

 愛知県田原市の伊良湖岬に在る芭蕉園地に俳聖松尾芭蕉の句碑がある「鷹一つ 見つけてうれし 伊良湖崎」どんな句も芭蕉の句となれば名句に思わます。

10月6日 快晴の日の出直後の陽光に舞う、赤色のサシバです。

 朝焼けに あかいろのサシバ 見つけたり
_dsc61940

渥美の森展望台からの日の出 150-600mmの150で撮影5:55

_dsc62230

赤く見えた サシバ

_dsc62231

サシバの幼鳥 尾羽が千切れそう

 

_dsc62332

尾羽が途切れそうに見えるサシバ

_dsc62410

赤色に翔ぶサシバの天体ショー

_dsc62412

気になる尾羽をトリム

_dsc62461

_dsc62361

日の出の空に飛ぶサシバの群れ

_dsc62601

陽光の空に舞う赤いサシバでした

渥美半島のタカの渡りと三重・滋賀方面に日本100名城の撮影旅行で一週間振りのブログです。

 

 

2019年10月 3日 (木)

白い回想・シマエナガの雌雄給餌

 春採湖のシマエナガの営巣の様子をいつから開始したのかHDD在庫の写真を調べ直したら今年の5月8日~6月9日の二羽の巣立ちまでの一ヶ月間に10回の観察・撮影を行っていた。この時期は阿寒のエゾフクロウやタンチョウの子育て時期とも重なるので阿寒・春採湖・風連湖周辺を行ったり来たりしていた。
今回の白い回想は巣穴の中で♀が抱卵か、雛への給餌をしていると思われる時期に♂が♀に給餌する場面が撮れました。

撮影日5月15日

_dsc68652

巣穴の中で餌を待つ♀(トリム)

_dsc68692

♂が飛んできて巣穴の♀に餌渡し

_dsc68722 _dsc68732

餌渡し後に飛び去る♂と見送る巣穴の♀(ピントは巣穴に固定)

_dsc68782

巣穴の♀が餌を待つが・・・

_dsc68812

エサが待ち切れないのか?

 _dsc68812

エサを持ってこないと♀が巣穴から乗り出す

_dsc68832

巣穴から飛び出す♀、ピントは巣穴

_dsc68872

今度はまた♂が持ってきた

_dsc68892

口うつしならぬ嘴うつし

_dsc68902

そして飛び去る♂見送る♀

_dsc69261

_dsc69271

_dsc69281

_dsc69291

♀が巣穴の中にいる間は何回も何回も餌運びを繰り返す

2019年10月 2日 (水)

初夏の白い回想シマエナガ

 人気の白い小鳥シマエナガ。今年の春採湖で営巣中のシマエナガに遭遇したのは5月8日でした。この日から6月9日の巣立ちの日まで10回の観察と撮影を行っていますが、観察3回目の5月25日に子育て中のシマエナガが営巣木周囲の枝や梢に給餌に入る直前や巣に飛び込むシマエナガの番とヘルパーの3羽の給餌活動回想の写真です。

_dsc17501

巣の近くの枯れた蔦での待機

_dsc17881
梢から左の巣へ給餌に飛ぶ

_dsc16751

枯れた蔦から巣に給餌に飛ぶ直前

_dsc16840

梢の上を飛び給餌の飛翔

_dsc17001

給餌の飛翔

_dsc17211

給餌の待機

_dsc17391

梢の新芽とのコラボ

_dsc17410

新芽から給餌の飛び出し

_dsc17710

巣の右下の背景は新緑の緑一色

 

_dsc17730

緑の中で飛び出し

_dsc17841

 撮影日2019年5月25日春採湖のシマエナガ

 

2019年10月 1日 (火)

初夏の思い出・望岳台・白金温泉・青い池

 美瑛町のナキウサギ撮影は十勝岳の避難場所「十勝岳望岳台防災シェルター」の駐車場に車を止めて撮影の準備をはじめます。鉄筋コンクリート造り平屋建てのシェルターは十勝岳周辺の気象情報や水洗トイレやWiFiなどが使えるので雨天の場合はここで待機することがある。天候が良ければ望岳台より登り始めて約30分の十勝岳登山道の脇にある沢のガレ場が自分好みのナキウサギのポイントである。

Dscn01290

5月28日望岳台シェルターの駐車場はまだ雪に埋もれていた
Dscn01190

望岳台のからの雪の十勝岳、噴煙あげる活火山
Dscn0121

前年のナキウサギのポイントのガレ場はほとんど雪に覆われていました
Dscn01260

5月28日、雪のガレ場の上方からタイマー撮影の自撮りです、この日はナキウサギは空振りでした

Dscn0131

美瑛町の観光名所青い池

Dscn0132

5月28日の青い池

Dscn03691
望岳台で雷雨に打たれて休憩に飛び込んだ白金温泉

Dscn03670

白金温泉ホテルの大浴場

Dscn03640_20190831161401

温泉で身体を温めての癒しのひと時

Dscn03730

5月28日白金温泉ホテル露天風呂、雨で入れず
_dsc31660_20190831161601

二度目の望岳台は7月2日 望岳台のナキウサギ
_dsc31780_20190831161801

ナキウサギ若とイワブクロのショットが撮れて大満足

美瑛町の観光名所と初夏の北海道の思い出でした。

 

 

 

 

2019年9月25日 (水)

イワヒバリ(大黒岳)

 過去の記憶をたどるとその昔、鳥友からの情報でイワヒバリを富士山五合目の須走口から登った5月の”まぼろしの滝”付近に撮りにいったが本命のイワヒバリは空振りで、下山途中の森の中でルリビタキとビンズイを撮影した。観光的に貴重な富士山の幻の滝を撮影した記憶があります。2012年5月18日のブログ「まぼろしの滝を見た!」
今回も乗鞍岳では本命のライチョウは撮れなく、ホシガラスとイワヒバリであったがイワヒバリは今頃になっての初見・初撮りのようである。
撮影日9月20日
_dsc47840

近すぎて枠からはみ出しそうです、草木の種子を採餌している
_dsc47860

岩の上のイワヒバリ、エサは昆虫類やクモ類などと草木の種子を採餌
_dsc47960
高山植物の中で昆虫探しかな?
_dsc48080

ハイマツには止まらず岩の上にとまることが多い
_dsc48321

頭部は暗灰色、背は灰黒褐色で黒い縦斑、肩羽は茶色で黒褐色の軸斑、雨覆は黒く羽先は白い

_dsc48371

腹は赤茶色で白い軸斑がある、岩場の上をピョンピョン移動する

_dsc48561

人に対する警戒心が薄くノントリ撮影

_dsc48601

昆虫の幼虫?
_dsc48642

旨そうに採食

_dsc48762

高山植物の中で採餌中

_dsc48821

喉の白黒の斑模様、胸は暗灰色、嘴は黒く基部は淡黄色
_dsc5293
大黒岳頂上の風景

_dsc5296

大黒岳より下山方向の乗鞍バスターミナル
Dscn07810

下山道のクマよけの金棒の鐘と木槌

Dscn0777

頂上付近を下山途中にイワヒバリの若い別個体

Dscn0778

コンデジで撮影した若い別個体

Dscn0780

若い別個体のコンデジ撮影、イワヒバリはあまり人を怖がらない

Dscn07850

下山後の乗鞍エコーライン大黒岳登山口バス停で記念写真、このバス停から大黒岳頂上まで普通は約20分、標高差は65m(大黒岳2771m-バス停2716m=65m)
行きは乗鞍スカイライン大黒岳登山口からホシガラスの撮影しながら約1時間の登山、頂上では約40分休憩とイワヒバリの撮影、下山に約20分、二時間の大黒岳縦走?でした、足が棒になりました。

2019年9月24日 (火)

大黒岳のホシガラス

 バス乗場標高日本一(2702m)の乗鞍バスターミナルから歩き始めて、登ってきた長野県側の山岳観光道路「乗鞍エコーライン」の大黒岳登山口を通り越して、遠回りしながら岐阜県側の大黒岳登山口まで道路両側のハイマツ帯のホシガラスを撮影しながら岐阜県側の山岳観光道路「乗鞍スカイライン」濃尾バスの大黒岳登山口(畳平行降車専用)から150-600mmのレンズとカメラを抱えて大黒岳頂上(2772m)を目指しての登山(野鳥撮影)の開始。今回のホシガラスは大黒岳登山中の写真です。
撮影日9月20日

Img0011_20190924064801

飛騨高山観光ガイドブックより抜粋・転載

Dscn0758

乗鞍スカイライン大黒岳登山口 バス停

Dscn0759

大黒岳登山口の標識 9時半から登山開始

Dscn0762

大黒岳の登山道

_dsc47030

大黒岳頂上方面への道

_dsc47051

大黒岳登山道周辺のホシガラス

_dsc47150

ハイマツ以外の石や岩の上にいた

_dsc47450_20190924130501

ハイマツよりも高山植物と保護の看板が目立つ
Dscn0768

高山植物の脇、登山道にあったホシガラスの採餌跡、ハイマツの実の殻、このような食跡が頂上までに数か所見られた

_dsc47470

ハイマツの上よりも石や岩の上にホシガラス、ハイマツの実をその場では採餌せず、ハイマツの実を運んでから好みの場所で採餌する

_dsc47510

登山道付近のホシガラス

_dsc47690

白い下尾筒が綺麗!写真は全てノントリ、人をあまり怖がらないようだ

_dsc47720

岩の上のホシガラス

_dsc4782

岩からの飛び出し直前

Dscn0773

頂上まで約1時間のホシガラス撮影登山となった。この後は360度のパノラマ撮影と頂上付近のライチョウを探したが見つからず、環境レンジャーの情報通り晴れの日はライチョウ出てこないようだ。代わりに人に対する警戒心の薄いイワヒバリの撮影後下山した。

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカオネッタイチョウ アカガシラサギ アカゲラ アカショウビン アカハラ アカヒゲ アトリ アナドリ アマサギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカヒドリ アリスイ イカル イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ ウグイス ウスハイイロチュウヒ ウソ ウトウ ウミスズメ ウミネコ エゾビタキ エゾフクロウ エゾライチョウ エナガ エリマキシギ オオアカゲラ オオクイナ オオコノハズク オオジュリン オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハム オオヒシクイ オオマシコ オオメダイチドリ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オガワコマドリ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロビタキ オジロワシ オナガミズナギドリ オバシギ カケス カササギ カシラダカ カツオドリ カラスバト カラフトワシ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリワシ キクイタダキ キセキレイ キビタキ キマユツメナガセキレイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンバト ギンザンマシコ クイナ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロガモ クロサギ クロツグミ クロツラヘラサギ クロトウゾクカモメ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コイカル コウライアイサ コオリガモ コガラ コゲラ コサメビタキ コチョウゲンボウ コハクチョウ コブハクチョウ コマドリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サシバ サンコウチョウ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアオジ シマアジ シマゴマ シマノジコ シマフクロウ シロガシラ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロミゾゴイ セイタカシギ センダイムシクイ ソウシチョウ タカブシギ タシギ タマシギ タンチョウ ダイシャクシギ チゴハヤブサ チョウゲンボウ ツクシガモ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ ツンドラハヤブサ トウネン トラツグミ トラフズク ナベツル ノグチゲラ ノゴマ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハチクマ ハチジョウツグミ ハヤブサ バン ヒクイナ ヒドリガモ ヒバリシギ ヒメハマシギ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ベニバト ベニマシコ ホウロクシギ ホオジロ ホオジロカンムリツル ホシガラス マガモ♀ マガン マナヅル マヒワ マミジロ マミチャジナイ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メグロ メジロ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤンバルクイナ ヨーロッパトウネン リキュウキュウコノハズク リキュウサンショウクイ リュウキュウアカショウビン リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ 旅と観光 日本100名城 温泉 観光 趣味 趣味の鉄道 野鳥 鉄道

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ