2020年1月14日 (火)

浜離宮放鷹術のオオタカ

 正月二日の浜離宮恩賜庭園で実演された諏訪流放鷹術の鷹匠とオオタカです。
鷹匠にとって浜離宮恩賜庭園は日頃の訓練を披露する晴れ舞台と思われますが長年観覧していると年々の変化にも気づきます。昨年はママさん鷹匠の稲田鷹匠は実演に参加されていましたが今年は見えませんでした。同じく女性の榊原鷹匠補と龍鷹匠補の女性鷹匠の姿が見えません。この3名に何があったのでしょうか?昨年は大学受験で欠席された篠田鷹匠補が今年は鷹を据えて輪回りに出演していました。堀内鷹匠補は下図の鷹匠衣装で出演していましたが昨年は法被姿の門下生(見習い)の衣装でしたのでこの一年間で鷹匠補試験に合格されたようです。今年から男性の鈴木門下生はオオタカを据えて、女性の鈴木門下生はハリスホークを据えて輪回りに参加されていました。両名とも浜離宮は初舞台のようです。このように毎年のように諏訪流放鷹術の実演には変化があります。

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当日現場で配布された「諏訪流放鷹術の実演」の説明書より抜粋

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実演前の記念写真、後列の鷹匠が実演の鷹匠たち

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オオタカをその場の雰囲気に慣らす、左の拳に鷹を据えて時計回りに輪回り

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諏訪流放鷹術鷹匠一同が整列して実演前の挨拶

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諏訪流17代宗家(先代)田籠鷹師

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諏訪流18代宗家 大塚紀子氏

 

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左の拳に据えているのは珍しい白いオオタカ

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午前中の実演終了後に客席に来てのオオタカの披露でした

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昨年は大学受験で見えなかった篠田鷹匠補

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菊池鷹匠補 据えているのはオオタカ♀

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オオタカ♀の頭の毛が立っていた?

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堀内鷹匠補 昨年は門下生の法被姿だったので鷹匠補に昇格

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鈴木門下生 

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鈴木門下生 オオタカ♂

 

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鈴木門下生 ハリスホーク

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据え替えの実演

撮影日 正月2日午前中の放鷹術実演より

 

 

 

2020年1月10日 (金)

令和2年正月二日の浜離宮庭園

 令和二年正月二日浜離宮恩賜庭園は令和の御代最初の開園日でした。毎年の1月2,3日は新春の空に鷹が舞う!諏訪流放鷹術の実演がありました。

 

 

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江戸時代は江戸城の出城ともいわれた、堅固な石垣と濠に囲まれた特別名勝・特別史跡の浜離宮恩賜庭園の大手門、令和二年正月二日午前9時の開門を待つ

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大手門脇の天守台並みの石垣

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浜離宮庭園の沿革

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正月2日の午前9時開門後の大手門

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大手門は左上の隅、三百年の松の前を通り、諏訪流放鷹術会場の内堀広場へ

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三百年の松

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諏訪流門下生の実演前の記念写真撮影

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実演前の諏訪流放鷹術保存会のテント前

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午前11時からの放鷹術の実演前には合気道の紹介と実演

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内堀広場にて諏訪流放鷹術実演開始前の鷹匠と門下生の紹介と挨拶、背後の白い三井ビル屋上からオオタカを放つのがメインイベントが行われる

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12時の実演終了後の売店

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歌舞伎座の将軍雑煮は毎年・毎回売れきれる

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これが十一代将軍徳川家斉の正月雑煮(臓煮)を再現、四角い餅ひとつ、長菜は小松菜、花かつおが散り交ぜてある。この食後に家路につく。

今回は1月2日の大手門と放鷹術の実演場所・内堀広場の様子でした。

 

2020年1月 5日 (日)

外国人による放鷹術の据え替え

 正月二日の初夢はとっくに思い出せない令和初正月の初ボケです。
縁起が良い初夢として
一富士、二鷹、三なすび」は一説によると駿府にいた徳川家康が好んだものを挙げたというもの。富士山を見て、鷹狩りをして、なすびを食べる。あるいは語呂合わせで、富士は日本一の山、鷹は賢くて強い鳥、なすは事を「成す」、いずれにしても徳川家康にあやかろうと縁起をかついだようです。
将軍家お抱え鷹匠の歴史をもつ諏訪流放鷹術の
「実演内容」は次の説明がありました。①据え(すえ)   水平に保った拳の上に、鷹を安定して止まらせておく。これがすべての基本です。②振り替え(ふりかえ) 鷹匠の拳から別の鷹匠の拳へと、鷹を飛び移らせます。 ③渡り(わたり)   樹上にいる鷹を呼び戻します④振り鳩(ふりばと)  一人の鷹匠が細紐をつけた鳩(疑似餌を用いる場合もあります)を振り、樹上あるいは他の鷹匠の拳から鷹を呼び寄せます。鷹が近づいたところで鳩(疑似餌)を投げ上げ、空中で掴ませます。実猟に向けた仕上げの過程です。
昨日のブログは諏訪流宗家の先代と当代二人による「振り替え」と「渡り」の実演でしたが今年はオリンピックイヤーなので午前中の浜離宮も外国人観光客が多く据え替え実演の希望者3名のうち外国人がドイツ人男性とオーストラリア人女性と日本男性の三名の「据え替え」実演でした。(午後2時からの二回目は気力・体力の消失で疲労困憊で帰路につく)
⑤据え替え(すえかえ) 鷹匠以外の人の拳に鷹を止まらせます。

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最初はドイツ人男性の「据え替え」は輸入種のハリスホーク(桃色ノスリ)、後ろの諏訪流18代宗家大塚紀子さんから事前に据え替えの要領を指導されている。

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「餌を入れた餌合子(エゴウシ)の蓋をカチカチ鳴らしてハリスホークを呼び寄せる

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鹿革の手袋(エガケ)にとまったハリスホークがご褒美のエゴウシの生肉を食べる

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ハリスホークが食べ終わると向きを変える

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据え替えの相方に向かってハリスホークが飛び出す

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日本人男性に向かって据え替える、こちらの指導は鈴木門下生

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日本人男性のはめたエガケからハリスホークが飛び出す

 

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二人目の外国人は通訳帯同のオーストラリア人女性が据え替えの指導を受ける

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待ち構えるのはオーストラリア人女性と通訳の日本人

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エゴウシの蓋をカチカチ鳴らしてハリスホークを呼び寄せる、通訳の女性が撮影しているようです

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オーストラリアの女性は喜んでいる、通訳の女性が恐々(こわごわ)写している様子が対照的で面白い光景です。今年のトピックス?

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ご褒美の生肉を食べる様子をこわごわ撮影するように見える通訳の女性

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感激のオーストラリア人女性と安堵したかのような通訳の女性

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諏訪流18代宗家大塚紀子さんの指導に笑顔の二人の女性

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立ち位置を変えての据え替え、諏訪流18代大塚紀子さんの笑顔が素敵です

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ハリスホークがクチバシを開いて飛び出します

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ハリスホークは飛び出しの時に大きくクチバシを開けるのが癖なのか?

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飛び出し直後は門下生に見つめられながら前を飛んで行きます

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据え替えの門下生の手前で羽を開いてブレーキをかけてとまる

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据え替えの〆は参加者3名の感想は、日本人は鷹狩の将軍になった気持ちでした。外国人二人は??感謝感激の挨拶か?

いつも同じようなブログですが今年は二人の外国人参加者に焦点をあてましたがそれとも笑点でしょうか。たかだがタカの備忘録です。

2020年1月 4日 (土)

令和二年・諏訪流放鷹術の実演

 2010年に初めて浜離宮恩賜庭園の諏訪流鷹匠による放鷹術の実演を見物してから時の流れは速いもので今年で丸十年になります。2日朝7時は大学駅伝の中継を見たい気持ちを振り切って新横浜からJR横浜線と京浜東北線を乗り継いで新橋駅より徒歩で12~15分、江戸城の出城とも称された濠と大きな石垣のある浜離宮庭園の門前に8時半ごろに到着して9時の開園を待つ、入園時に配布されたのが下のチラシです。

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当日は諏訪流第18代宗家大塚紀子さんの挨拶の後に諏訪流放鷹術の実演は鷹を現場の雰囲気に慣らすため実演者全員による水平に保った拳の上に鷹を止まらせて、諏訪流第17代田籠善次郎氏を先頭に輪回りして、最初の実演は諏訪流第17代と18代宗家お二人による「振り替え」の実演から開演でした。

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諏訪流17代宗家 田籠善次郎氏の「振り替え」

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諏訪流第18代宗家大塚紀子氏が「餌合子(えごうし):切り身の餌を入れた携帯用の容器」の蓋をカチカチ鳴らして鷹を呼び寄せる「振り替え」実演の開始

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鷹には背を向けていると鷹が飛んでくる

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鹿の皮で作った鷹匠の手袋「鞢(えがけ)」の上に鷹がとまる

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鷹はご褒美の餌を食べる間もなく

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18代から17代への「振り替え」の戻り

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鷹を押し出すように放つ

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地面すれすれに飛ぶオオタカ

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「振り替え」待ち受ける田籠鷹師

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「振り替え」の次は「渡り」樹上に鷹を飛ばし樹上から拳に呼び戻す

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目の前の樹に鷹を投げ飛ばす

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樹上にとまるオオタカ

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樹上から呼び戻す合図をすると

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拳の上にオオタカが戻って来る

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ご褒美の切り身の餌を与える諏訪流17代田籠鷹師

放鷹術の実演は先代の17代と当代の18代お二人による「振り替え」と先代による「渡り」の豪華キャストによる実演でした。

撮影日2020年1月2日AM11時~12時

2020年1月 1日 (水)

謹賀新年 令和二年元旦

今年の年賀状は北海道の白い小鳥、雪のシマエナガです。
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寒い冬はシマエナガも雪だるまのようにふっくら丸くなっています

2019年12月 2日 (月)

初夏の回想・二羽の巣立シマエナガ

 何回もブログに登場した初見のシマエナガ二羽の巣立ちです。あとから7羽が巣立ちして9羽の団子状態になる前の二羽だけの巣立ちの様子です。
撮影日6月9日

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巣立ち雛が親にエサチョウダイ!

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餌をせがむ巣立ち雛、右下の巣に親が給餌に来た!

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親の傍に来て餌を強請る(ねだる)巣の中から雛が覗く

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親は飛び去る!巣立ち雛は鳴き、巣の雛はのぞく、三羽三様

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巣の近くの枯れた蔦の上、餌を貰えずつたない様子

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巣立ち雛への給餌、親よりも丸まる大きいが尾は短い

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初の巣立ち雛の2羽並びだが顔が見えない後ろ向きでした

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蟻でも採餌かな?

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巣の上で親からの給餌を待つ兄弟

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給餌に来た親

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巣の上の巣立ち兄弟

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給餌

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巣立ち雛2羽の団子

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兄弟の初団子のトリム

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初団子兄弟の給餌

巣の七羽はその後の巣立ちでしたがこの後は阿寒のフクロウ四兄弟と比布のハヤブサ四兄弟へ移動しました。

 

2019年12月 1日 (日)

初夏の思い出・シマエナガの巣立ち

 可愛いシマエナガの巣立ちを初めて観察したのは6月9日でした。先に巣立ちした一番子と後から巣立ちした二番子の二羽だけの巣立ちでした。
撮影日6月9日

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Am10:20 巣立ち直前の給餌

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Am10:24 営巣の中から全身が出てきたので巣立ちのようです

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巣立ち雛と巣の中から顔が見える雛がいる

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巣の中の顔は二番子かな?

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二番子も顔を出す

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一番子は巣の上の枝、二番子も巣立ちのように見える
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一番子は巣の上

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二番子の巣立ち

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二番子と巣立ち前(翌日の巣立ち)が親に餌を強請る

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昆虫の給餌

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給餌後に親は飛び去る

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巣の近くの枝葉の上に餌を強請る(ねだる)巣立ち雛

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前ボケは給餌の親

巣の中の七羽の雛は翌日の巣立ちでした。

 

2019年11月29日 (金)

早春の思い出・丹頂雛の兄弟

 2019年5月撮影のタンチョウの親子は都内の鳥友のお陰で孵化後間もないクチバシがまだピンク色のタンチョウ雛の兄弟を真近(まじか)で撮れました。北海道の早春の貴重な思い出となりました。

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まだ寒いので母親の背中に入るタンチョウ雛の兄弟

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親から蟹の給餌を受ける雛を真上からの撮影(トリム)

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次は草木の種子?

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海藻の海

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海岸の草地

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海辺の親子

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水たまりの給餌風景

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タンチョウ雛の兄弟が泳ぐ

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夕焼けのタンチョウ親子

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黄昏のタンチョウ親子

この撮影数日後に兄弟のお兄ちゃんが岩場で足を怪我して親子の元へ二度と戻れなくなったと聞きました、これが兄弟最後の写真となりました。

2019年11月27日 (水)

白い雛から一ヶ月後のハヤブサ四兄弟

  毎年営巣する比布のハヤブサ四兄弟です。今年は阿寒のエゾフクロウ四兄弟と札幌市のハイタカ四兄弟に巡り合いましたが今回はハヤブサ四兄弟の給餌です。5月下旬の営巣洞ではまだ白い雛でしたがひと月も経たないうちに営巣地の周辺を飛び回り崖地からの倒木の上で四羽が揃って給餌を待つほどに成長しましたがまだ餌の狩りは出来ない若鳥たちです。

雛の撮影日5月27日、若鳥の撮影日6月23、24日

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5月27日撮影 営巣した洞でのハヤブサ四兄弟の雛の給餌

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三羽の雛しか見えませんが一番小さい四番子は岩の陰にいるもようです

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約一ヶ月後の四兄弟。6月23日午後3時頃いつもの崖からの倒木の上で給餌を待つハヤブサ四兄弟

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親が給餌に来て四兄弟は大騒ぎ、一番子が真っ先に親からの給餌

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一番子の獲物の餌を渡した親が飛び去る直前

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親が飛び去ります

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一番子が餌を独占です

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6月23日 一番子の給餌の様子でした。

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翌24日の給餌です

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2羽の若鳥の左の子が親から餌を貰ったようです

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獲物はムクドリのようです

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親が給餌後の飛び去ります、食欲旺盛な四兄弟の食欲を満たすために大忙し

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次から次とこの時期の親は給餌の狩りで多忙です

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崖の落石防止金網の上で先ほどの餌を貰った若鳥の採餌です、斜面に沿って斜に構えています

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白い雛から飛び回る約一ヶ月後の成長したハヤブサの若鳥でした。

 

 

2019年11月25日 (月)

初夏の思い出エゾフクロウ幼鳥

 初夏のエゾフクロウ四兄弟の思い出です。特老ホーム鶴の園と阿寒幼稚園に接した阿寒町富士見公園の雑木林。鶴の園敷地内で5月22日に一番子と二番子、翌日に三番子の巣立ちがあり二日後の24日に四番子の巣立ちが確認されたエゾフクロウ四兄弟がカラマツの枝の一ヶ所に身を寄せ合うように集まり始めたのが6月10日頃でした。大概のカメラマンはエゾフクロウ四兄弟揃い踏みを狙う時期になりました。

撮影日6月10、11日

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一番子が巣立ちしてから2週間を過ぎ、ようやく四兄弟が一ヶ所にあつまり始めたようです。二日遅く巣立ちの四番子は同じカラマツの上で一羽だけ離れています。

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木の下枝では三羽が待ちわびているかのようです

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欠伸(あくび)もでます

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欠伸(あくび)の次はストレッチ
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三兄弟がようやく同じ方向に顔を向いてくれました

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なかなか三羽がこちらに顔が揃いません

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三羽でもなかなか同時にこちらに向いてくれません

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三兄弟が集まったが四揃う前に移動してしまいました

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近くでは親が四兄弟を見守っています

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翌日の6月11日も三羽が揃いました四番子は集まりません

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オレンジ色のカラマツの花も四兄弟の身を寄せ合う姿を待ちわびいるようです。

今年も幼鳥の集合写真を撮れずに移動しました。阿寒から6月11日を最後にハヤブサ四兄弟の旭川方面に移動しましたが鳥友の情報では数日後には四兄弟が撮れたと喜びの便りがありました。めでたしめでたし。

 

 

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